君も国家を運営しよう。

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国旗
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国章
|国名|北極諸島連邦(Федерация Арктических островов)|
|国歌|祖国は我らのために|
|国の標語|祖国万歳|
|連邦政府最高委員会委員長|ドミトリー・イヴァノヴィッチ|
|政治体制|連邦制|
|政策|軍拡|
|首都|Федерация град(フェデラチアグラード、ボリシェヴィク島南部に位置)|
|人口|1200万人|
|通貨|ルーブリ|
|所持EP|2349万8800ED|
|所持EP|2039万8800ED|
|国家レベル|中堅国Lv6|
|外交垢|https://mobile.twitter.com/Serbia_Foreign|
**国家精神

**軍事
現在の軍事許容量
''247.25/400''(暫定)

***陸軍
司令部
「北極諸島連邦総司令部」
「北極諸島連邦参謀本部」
次世代型
歩兵 17個師団
砲兵 15個師団
機甲 2個師団

***海軍
次世代型
砕氷船改造◯
CRU-36bis型巡洋艦 12隻

***空軍
C-132早期警戒管制機 1機
次世代型
Ft-24戦闘機 128機
Sb-72戦略爆撃機 125機
Sf-45ステルス戦闘機 4機
MSL-36ミサイル 752発

**概要
北極諸島連邦(ほっきょくしょとうれんぽう、英語: Federation of Arctic Islands)、通称北連邦は、北極海に位置する連邦。

**政治
北連邦は連邦制であり、島一つにつき一人の代表(面積が極めて小さい島・人口の少ない島・無人島は近隣の島と統合される。)がフェデラチアグラードの連邦評議会に参加出来る。連邦評議会が年に一回行われ、代表が申し出れば臨時開催も可能。これには連邦評議会開催投票が行われ代表の三分の二と連邦政府最高委員会(北極諸島連邦憲法における最高機関)の委員の内の過半数、そして連邦政府最高委員会委員長(指導者)の賛成が必要となる。
連邦政府最高委員会は、
委員長
軍事委員
外交委員
交通委員
労働委員
農業委員
経済委員
法政委員
財務委員
教育委員
の十名から構成され、過半数の票を得ることで決議される(尚委員長は三票、軍事・外交・労働委員は二票持つため票の総数は十五票)が、委員長が国家緊急宣言を発布した場合は、各委員の助言の下、委員長の独断で決議可能。

**歴史
フェデラチアグラードの位置するゼヴェルナヤ・ゼムリャ諸島の北極諸島連邦樹立以前の歴史は不可解だ。恐らく人間が機械に取って変わられた文明が発達していたことが遺跡調査などで判明しているが、詳細は謎に包まれている。人間は機械文明消滅後この島々に集落を作り始めた。
初代連邦政府最高委員会委員長に就任したドミトリー・イヴァノヴィッチが機械文明の消滅後ボリシェヴィク島に生まれた時は既に島々の間での交信が行われており、通話であったが連邦会議と称された会議を行った。段々島々の結び付きは強くなり、イヴァノヴィッチが23歳になる頃には、今のフェデラチアグラードであるコロフトロニーに各島の代表が集まる寡頭制が始まっていた(彼らは諸島会議と呼ばれていた)。イヴァノヴィッチはこの頃北極海主義(北極海の島々を一つの国に統合すること)に傾倒しており、今の外交姿勢にもそれが現れている。彼が30歳になると経済が行き詰まり、国民に不満が積もった。40歳になったイヴァノヴィッチは後の初代教育委員となるモルトフ、そして初代軍事委員となるステクロフらと北極諸島会議(КАО)を結党。弱腰の諸島会議と異なり強権的で、さらには諸島会議軍の規模を上回る直属の武装組織「諸島の守護者」(Островная охрана、国民での通称はオフラーナー。通称島の番人の意)がおり、国民は支持を高めていた。
2019/6/1 北極諸島会議が諸島会議から独立宣言。ボリシェヴィク島を除いた全ての島が北極諸島会議についた。諸島会議軍は全戦力をコロフトロニーに集結させ町を守備させたが、島外からの補給路を確保するために作った突出部を徹底的に攻撃され包囲されてしまう。
2019/6/4 包囲されていた諸島会議が降伏し、ボリシェヴィク島は北極諸島会議に占領された。イヴァノヴィッチは諸島最高会議の位置するシニー議会(青い議会の意)にКАО党員やオフラーナーを座らせ自ら登壇し、北極諸島連邦の建国を宣言した。国際社会からは2019/6/7に承認された(諸島会議は承認されていなかった)。

**外交報告

**インフラ
***空港

***港

***都市
フェデラチアグラード市
フェデラチアグラードは、ボリシェヴィク島南部に位置する北極諸島連邦の首都だ。ここは反乱前の諸島会議の首都でもあり、当時の名前はコロフトロニーと言われた。人口はおよそ10万人で、北極諸島連邦の総人口の100分の1が住んでいる。
グレード→メガロポリス

***鉄道
鉄道は全て北極交通が運営している。
1号線
区間:[フェデラチアグラード]ー[ユグボリシェヴィク]
首都のフェデラチアグラードと南部沿岸沿いにあるユグボリシェヴィクを結ぶ500万ルーブリで作られた地下鉄道。

***その他

**研究進捗
%%%全ての技術の次世代化完了%%%

**財政
***歳入
[+]定期的ではないものを省略
|カンガルー運輸共和国政府からの支払い|400万ED|
|退職金|3000万ED|
|千年王国計画クライシスによる収入|50万ED|

[END]
|支給金(毎週月曜日)|280万ED|
|インフラ収入(毎週月曜日)|80万ED|
|利益合計|310万ED|

***歳出
[+]省略
|1司令部・19歩兵・1早期警戒管制機・4戦闘機|250万ED|
|インフラ敷設・4巡洋艦・4砕氷船改造|562万400ED|
|研究費用|2250万ED|
|1司令部・15砲兵・4ステルス戦闘機・4巡洋艦・4砕氷船改造|370万400ED|
|ミサイル700|350万ED|
|2機甲・24戦闘機・52ミサイル・4巡洋艦・4砕氷船改造|370万400ED|
|戦闘機100|100万ED|
|社会保障予算に転用|141万ED|
|「諸島の守護者」の予算に転出|100万ED|
|サンサルバシオン第二共和制政府への支払い|1000万ED|

[END]

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