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[[北オーストラリア独立国]]
ようこそ byイズミ局長

#contents
*過去のニュース
[+]2018年
**2018年11月
[+]
11/10 建国
ジェラルトンにて港の建設を開始
11/11 第一次インフラ拡張計画を実施。およそ600kmの路線の工事を開始し、同時に北オーストラリア国鉄を設立。
  同時に北オーストラリア資源社を設立。レンジャーにてウランの採掘開始
11/12 機甲師団と駆逐艦の研究を開始(共に基本→改良)
  グルートアイランド島とティウィ諸島を確保
11/13 第二次インフラ拡張計画を実施。1244kmの路線と2つの港の工事を開始
   機甲師団と駆逐艦の研究を開始(共に改良→発展)
11/15 国防省を設立。それと共に軍備を開始。
11/16 戦闘機と戦術爆撃機の研究を開始(共に基本→改良)
11/17 戦闘機と戦術爆撃機の研究を開始(共に改良→発展)
11/22 第三次インフラ拡張計画を実施。結果国鉄本線東西が合流した。
11/24 工兵と空母の研究を開始(共に基本→改良)
11/25 工兵と空母の研究を開始(共に改良→発展)
11/27 第四次インフラ拡張計画を実施。
   国立ジェラルトン大学の設立を発表
[END]
**2018年12月
[+]
12/01 ニューカレドニア島の領有開始
   ウエストランド州、ミドルランド州、イーストランド州、太平洋州が成立
12/02 第五次インフラ拡張計画を実施。
12/03 戦艦と機甲師団の研究を開始(戦艦は基本→発展、機甲師団は高速研究を用いて準現代→現代)
   駆逐艦3隻を建造
12/04 第六次インフラ拡張計画を実施。
12/08 [[南太平洋共同体]]に加盟
12/09 タウンズヴィル大学を設立(研究枠+1)
   工兵と巡洋艦の研究を開始(巡洋艦は基本→発展、工兵は高速研究を用いて発展→現代)
//巡洋艦は12/12、工兵は12/13に終了
12/12 工兵の研究の即時終了、及びミサイルを基本→次世代に
12/13 ニューカレドニア島に道路を建設
12/14 巡洋艦の研究を開始(高速研究を用いて発展→次世代)
   一斉徴兵を実施
12/18 第七次インフラ拡張計画を実施
[END]
[END]
[+]2019年
**2019年1月
[+]
1/3 大インフラ改良を実施
1/4 小規模なインフラ拡大を実施
1/8 インフラ改良を実施
1/10 都市の位置修正、メガロポリスを2、大都市を2建築
1/14 機甲師団の研究を開始(高速研究を用いて現代→次世代)
1/16 「独裁制のころの方が安定していた」という世論が優勢となったため民生議会は強制解散、独裁制に移行
1/18 ニューカレドニアとバヌアツを[[南太平洋諸島社会主義共和国]]に売却。これに伴い太平洋州は解体。
1/20 アメリカ合衆国と不可侵条約と締結
1/25 横断リニアを建設
1/29 第八次インフラ拡張を実施
[END]
**2019年2月
[+]
2/5 沿岸リニア、史跡公園2つを建設
2/7 ティウィ諸島のインフラを整備
2/19 ヨーク岬半島編入に伴うインフラ整備
2/27 半島リニア建設、また沿岸リニア延伸
[END]
**2019年3月
[+]
3/3 軍備ルール改定に伴う師団以外のユニット及び艦船の解体
3/4 第二回大ジェンガ大会を実施
3/30 キュバニー・オークションに"深淵の鉢"を出品
[END]
[END]
*過去及び現在の閣僚
**初代(11/10〜12/10)
[+]
|役職|氏名|
|議長|マン・エウダ|
|内務相|ハットン・ヴェール|
|外務相|トライトン・ファンレー|
|法務相|イマノフ・アンブレラ|
|財務省|ボレンタ・ソーア|
|国防相|アーネム・ウェルダン|
|厚労相|レンダ・マイクロ|
|総務相|アエル・ヴェルマ|
[END]
**2代目(12/11〜2019/1/18)
[+]
|役職|氏名|
|議長|マン・エウダ|
|内務相|アキーリツ・コーヅキ|
|外務相|トライトン・ファンレー|
|法務相|エルバノフ・ステーブル|
|財務相|シルバー・エンタトラ|
|国防相|ハル・マカーミア|
|厚労相|エントロ・ピーバック|
|総務相|ホーネット・エレバン|
|文科相|アーノルド・ファインダ|
[END]
**3代目(2019/1/18〜)
[+]
|役職|氏名|
|議長|アキーリツ・コーヅキ|
|内務相|アミウ・サラズ|
|外務相|シホイ・キミ|
|法務相|エルバノフ・ステーブル|
|財務相|リコト・ナオトシ|
|国防相|ハル・マカーミア|
|厚労相|ユホ・ハギワホラ|
|総務相|ホーネット・エレバン|
|文科相|シルベ・カウナス|
[END]
*軍事政策
**陸軍
|兵種|研究レベル|ユニット|
|機甲師団|次世代|15|
|機甲師団|次世代|20|
|歩兵|次世代|0|
|工兵|次世代|8|
|山岳兵|次世代|15|
|海兵|次世代|10|
|自動車化歩兵|次世代|6|
|砲兵|次世代|15|
|司令部||2|
**海軍
国家レベルによる造船所:7 建築した造船所:1 合計:8 造船枠:17
|艦種|研究レベル|数|備考|
|巡洋艦|次世代|22||
|潜水艦|次世代|4||
|輸送艦|基本|2||
**空軍
|機種|研究レベル|数|
|ステルス戦闘機|次世代|231|
|ミサイル||11|
|早期警戒管制機||1|
*研究状況
研究枠:4
|研究レベル|兵種|
|次世代|歩兵、工兵、機甲(戦車)、潜水艦、巡洋艦、戦闘機、ステルス戦闘機、砲兵、自動車化歩兵、山岳兵、海兵|
|現代||
|準現代||
|発展|駆逐艦、戦艦|
|改良||
|基本|上記以外|

*資源産出量
[+]
|資源名|産出量(1年)|国内消費(1年)|輸出(1年)|
|鉄鉱石|461,700(千t)|70,200(千t)|391,500(千t)|
|ダイヤモンド|10,600(ct)|1,590(ct)|9,010 (ct)|
|マンガン|2,300(千t)|300(千t)|2,000(千t)|
|ボーキサイト|120,000(千t)|15,000(千t)|105,000(千t)|
[END]

*人物・団体
**政府関係者
[+]
[END]
**研究系
[+]
***ニューロ・ブラウン
ダーウィン大学理工学部熱工学科教授。エーテル研究に携わり、エーテル技術発見時にボースと共に東米で技術を学んだ。
***チェンダー・ボース
ダーウィン大学理工学部熱工学科教授。ブラウンと共にエーテル技術研究に携わっている。
***ラド・メンタ
ダーウィン大学理工学部核物理工学科教授。原子炉の改良や新型の原子炉に関する研究を行っている。
***二ヒス・ハープ
タウンズヴィル大学人文学部哲学科教授。新幸福主義の提唱者。
***ミンスク・プロデュスル
ダーウィン大学理工学部数学科教授。多次元世界論の研究をしている。
[END]
**会社系
[+]
***エントロ・ピーバック
2代目厚労相、現北オーストラリア資源社社長。元鉱山労働組合組合長。鉱山労働者に対して発揮されるカリスマは中央省庁内で有名。組合長時代から鉱山労働者の労働環境改善に取り組んでおり、現在では国鉄と同程度にまで向上。
[END]
**要注意人物
[+]
[END]
**その他
[+]
***マン・エウダ
初代及び2代目議長。現職はダーウィン駅駅員。現在は胃癌で入院中。
***トライトン・ファンレー
初代及び2代目外相。現在はダーウィン市街でカフェを経営している。
[END]
**団体
[+]
***FFBM
Fun Fiction book Marketの略。年2回、国内で大規模な同人誌即売会を行う。会場はタウンズヴィル国際展示場。
[END]

*技術
**GLaDOS
[+]
二機の大規模ストレージサーバーと一機のメインフレーム(サーバーを扱う人以外がGLaDOSと接触するいわばインターフェイス)で構成されている。サーバーはそれぞれ機能のプログラムファイル用サーバーと多くの情報を入れた知識サーバー。知識サーバーには科学、文学、経済学等を始めとする極めて多くの学問的知識も詰め込まれている。GLaDOSは思考し、理解することも可能なので知識サーバーに直接新しい情報を入れなくても元となるファイルを与えればそこから情報の更新が可能。メインフレームにはスピーカーとマイクが含まれており他者の音声認識とGLaDOSの合成音声による発話が出来るため彼女との会話が可能。またメインフレームの設置されている空間は地下空間であり彼女の腕であるマニュピュレーターが3本存在するのでやろうと思えばチェスや将棋も出来る。メインフレーム下部のコンピュータで思考等を行う。このコンピュータは多くのプロセッサを並列で繋ぎ一部には量子コンピュータを組み込み高い演算能力を有する。GLaDOS自身はWebに接続することは出来ないが中央省庁や国立大学、国立図書館等の管理者の使えるコンピュータから彼女のGUI側にアクセス出来る。彼女の主な機能は研究や国家運営の補助、今後のシミュレーションだが前述の通り彼女の部屋まで行けば遊び相手になって貰うことも出来る。

要約すると『 Portal』のGLaDOSみたいなのが作りたい
[END]
//内務省機密情報室 byマキノ室長
//URよりエーテル技術
//超臨界技術
//秘密諜報部隊
//第1111隊"偶像"
//ドローン技術

メンバーのみ編集できます