君も国家を運営しよう。

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*概要
国旗
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/88S494Ea5q.png,450)

国章
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/g9A4LNlijb.png,300)
[+] *国家の詳細
|国名|ンドンゴ王国|
|産業|コーヒーやレアメタル・ダイヤや石油、兵器の輸出|
|政治体制|四権立法|
|君主|ンゴラ・ゴ・ナンジエ―|
|宰相(王府大統領)|デーぺー・タチアンカクソザ・コナメクジ|
|首相|ユムネズミィ・アグアルス|
|首都|ルアンダ|
|通貨|クワンザ|
|所持EP|11218万4千クワンザ、2億1,598万ED|
|所持労働力|3000/3000|
|所持諜報力|100|
|残り軍拡枠|400/400万ED|
|国家レベル|先進国Lv8|
|軍貯蓄枠枠|378.5/400|
|造船所数|17/17|
|現在の為替レート|100EP=63.99クワンザ|
|外交垢|https://twitter.com/DokkaSapiens|
*国家精神
Lv1
【ハリン・パラメディック】
ンドンゴ王国は兵士の質を重視する。
しかし質が高い兵士の徴兵にはカネがかかる。
我らが女王様は兵士一人の命も大切に考えてくださる。
王女様の下、空挺効果と戦闘もできる衛生兵部隊が新設された。

効果:限定ユニット「ンゴラ・ハリンのパラ・メディック部隊」を追加

「ンゴラ・ハリンのパラ・メディック部隊」
装備費用:13万ED
ダイス面:1
研究可能
空挺可能
効果:1個の戦闘に10ユニットまで投入可能
部隊の損害を1ユニットにつき-1%する


**政策
・迫真歩兵部 銃器の裏技
・24万、空軍です
・海軍反撃!侵される西瓜の海

*概要
アフリカ南西部に位置する君主制国家。
練度や質を常に重視している傾向があり、人口は事故が起きると増える傾向にある。
ファルグリ、四国星に植民地が1つずつある。
ナイジェリアに進駐、ムハンマド8世を亡命先のセルビアから招きナイジェリア帝国自治区を製作。

*インフラ
国営鉄道
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/szx1Ql3VHU.png,600)
茶色:史跡公園
緑:自然公園エリア
水色:科学公園
線1色:1鉄道
赤白丸:大都市
青丸:空港
緑丸:メガロ
四角:港
緑:メガロポリス

***クワンザ資本
[+]
''一色につき2鉄道''
84鉄道(15120万クワンザ)

7鉄道(対動物柵付き線路トンネル付き)、1鉄道125*1.2=150万クワンザ、トンネル30万クワンザ
6鉄道(線路トンネル付き)1鉄道150万クワンザ、トンネル30万クワンザ
29鉄道(線路)1鉄道180万クワンザ


大都市80コ(8000万クワンザ)
大都市1個当たり100万クワンザ
大都市4つが赤点に集中してます

港10コ空港10コ(9000万クワンザ)
港or空港1個当たり450万クワンザ

産業:(9800万クワンザ)
【野菜工場】5
【油田】4
【製油所】3
【ダイヤ鉱山】3
【金鉱山】3
【ウラン鉱山】1
【TD-22N工場】2
【F-81-0工場】3
【銃器製造所】4
【超臨界CO2発電所】5


[+]1次産業
【野菜工場】
1個当たり200万クワンザ
生産品:野菜類(トウモロコシが主)

【油田】
1個当たり200万クワンザ
生産品:原油

【製油所】
1個当たり200万クワンザ
生産品:ガソリン、重油、軽油、プラスチック

【ダイヤ鉱山】
1個当たり200万クワンザ
生産品:ダイヤ原石

【金鉱山】
1個当たり500万クワンザ
生産品:金、銀、銅、レアメタル

【ウラン鉱山】
1個当たり1000万クワンザ
生産品:ウラン

[END]

2次産業
[+]
【TD-22N工場】
1個当たり200万クワンザ
生産品:TD-22N主力戦車

【F-81-0工場】
1個当たり200万クワンザ
生産品:F-81-0ステルス戦闘機

【銃器製造所】
1個当たり200万クワンザ
生産品:銃器

【超臨界CO2発電所】
1個当たり500万クワンザ
生産品:電力
[END]
3次産業
「エントランス」「変態糞親父像」「クソドカタ城」「神社エリア」「荒野のウェイスタンエリア」「Kusai-Ass」「糞をドバーっと出してもええじゃないか」「God in the Toilet」「岡山の県北マウンテン」「KSYMRI」「誰専ポジマンドラグーン」「Homoted Mansion」「Center of the ass」「O K A Y A M A」
(それぞれ500万EDでモザメデシュに配置、上15個を総称しOKAYAMA DOVAAH LANDと指定)
[+]


[END]



[END]



***ED資本
[+]
ルアンダ国際空港(500万ED)
ルエナ国際空港(500万ED)
ルアンダ国際港(500万ED)
モザメデシュ港(200万ED)
[END]

収入:340万ED

**企業(クワンザ)
|企業名|分類|基本収入|所在地|
|fábrica do exército ruena|製造業|100万|ルエナ、500万|
|アーチェズ・エレクトリニカズ|その他|80万|ルアンダ、400万|
|リッチモンド取引証券所|金融|40万|[[ディキシーランド]]のリッチモンド、200万|
|メノンゲ飛行機|その他|80万|メノンゲ、400万|
300万クワンザ
**その他収入
クワンザ
|おちんぎん|320万クワンザ|

ED
|植民地|60万ED|

[END]


[+]
|産業、インフラ|8384万クワンザ|
|企業|ダイスで変わる万クワンザ|
|おちんぎん|320万クワンザ|
|産業、インフラ|340万ED|
|植民地|60万ED|
|総収入|8704万クワンザ400万ED|

[END]
[+]軍隊
*陸軍
合計86師団。
|機甲師団(次世代、練度2)|4師団|45枠|
|歩兵師団(次世代、練度2)|42師団|80枠|
|特殊作戦軍(歩兵次世代、練度5)|5師団|^|
|対テロ特殊部隊(歩兵次世代、練度2)|17師団|^|
|歩兵合計|64師団|^|
|砲兵師団(次世代、練度2)|29師団|75枠|
|儀礼砲兵師団(次世代、練度2)|1師団|^|
*海軍
[[素材戦争]]、[[第二次素材戦争]]の傷が再生されてないのに、財政難で国庫の糧にされるかわいそうな軍。
最近は重視されている。
|ンドンゴ級戦艦(次世代)|8隻|6枠|
|シャウ級巡洋艦(次世代)|17隻|15枠|
|炎上級イージス艦|7|^|
|みかん級原子力空母(次世代)|4隻|15枠|
|アサシノ級潜水艦(次世代)|16隻|6枠|
|ウニタ級駆逐艦(次世代)|18隻|6枠|
|こたつ級潜水艦(次世代)|14隻|^|
|通常上陸廷|10|^|
|輸送船|6|^|


*空軍
[[素材戦争]]の際の大活躍により、パイロットの志願は多い。
ミサイルとステルス戦闘機に力を入れている。
|戦術爆撃機(次世代)|4機|5枠|
|ステルス戦闘機(次世代)|320機|80枠|
|ミサイル|752発|syamu枠|
|輸送機|10|20枠|
|早期管制警戒機|5機|25枠|
|核爆弾|1発|
その他特殊組織(フレーバ)
**特殊作戦軍
別名「リアルスネーク軍」。敵地深くに潜入しサバイバルしながらミッションをこなす。

**対テロ特殊部隊
正式名称は"EEDA"。政府要人や大統領・王族の身元警護、対テロ作戦などを遂行する。
大統領府・王室周辺にはそれぞれEEDA1個師団が駐屯、王府と大統領府付近を24時間体制で巡回・監視している。
また大統領府・王府とは別にそれぞれルアンダ、ルエナ、メノンゲ、ロビト、ンハンザ・コンゴ、ベーラス、モザメデシュ、マランジェに1師団が駐屯している。

**サイバー軍
政府・王府の関係資料・ネットワークなどの防護・兵器のプログラムなどを担当。
ンドンゴ国内では無償で彼らのウイルス対策スキャン・適切な処置を無償で受けるとこができるため、
ンドンゴのネットの治安はかなり良い。
総司令は現国王ンゴラ・ゴ・ナンジエ―。


[END]

**配備状況
[+]
各都市には上記の通りに対テロ部隊が駐屯している**のみ**で、
駐屯兵という概念がない。
しかし、国民的に戦車道が男女問わず流行っていることや
国民予備役政策もあり、どこでもいつでも迅速に高練度の戦車兵を徴兵できる。
[END]
*主要な施設や都市・部隊その他いろいろ
[+]
***政府
政府関係施設はルアンダに本部が設置されている。

***ルエナ造兵局
アンゴラ国家社会主義国兵器の生産・開発の7割を占める。
ルエナはこの造兵局をランドマークとした都市になった。
現在は支援を打ち切られ「ルエナ・アーミーファクトリー」として独立。

***メノンゲ
井戸水や水源を使った計画都市開発(重工業)を政府主導で行っている。
現在は首都顔負けの大都市に。

***国立工学研究所(科学公園)
銃の設計開発…ではなく謎な研究をしているルアンダの研究機関。
新技術の開発を主体に行っている。

***素材戦争記念館(史跡公園)
[[素材戦争]]の記念碑。第二次素材戦争で壊滅した第二砲兵団の部屋がそっくりいそのまま移築されている。
退役ケバブ兵、退役アンゴラ兵をよく講演に誘っている。

***アンゴラ兵器博物館(史跡公園)
RDA-18、SH-21等の試作品、完成品などアンゴラ軍の兵器全般が展示されている。
博物館より広報館に近い。

***第一儀礼中隊
素材戦争の生き残りの砲兵師団から切り出された儀礼部隊。
2音楽小隊、礼砲招待、2典礼小隊から構成される。
↓部隊章
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/6uodUww9fB.png,200)

***第一砲兵団・第二砲兵団
素材戦争の生き残り部隊。
練度が狂っているらしく、素材戦争で獲得した勲章が飾られまくっている司令部は有名。
第二次素材戦争でも頭のおかしい活躍を見せたが、壊滅してしまった。
↓第一砲兵団の部隊章
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/6FePK5Kt4V.png,200)
↓第二砲兵団の部隊章
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/RmBgtsjYlm.png,200)
[END]



**使用兵器
[+]現役

ADCIO-40 複合小銃

&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/uQkhxdnlUe.png,600)
人差し指で銃弾、中指でエアバースト・グレネードランチャーを射出する。
グレネード弾は反動利用式。
弾薬は6.52x49ルエナ弾、19.19x81.0エアバースト弾
装弾数は銃弾が35発、グレランが6発。
また「リボルビングライフル」の愛称がついており、その通りリボルバーとブルパップを足して2で割ったような内部構造をしている。

RDA-24
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/ERvVmfdi_O.png,600)
有効射程810mのため「野銃先輩」と呼ばれている。
レールを独自規格:モノトリオ・レールに変更。
レートリデューサーを完備し、安全装置は上が安全で下が発射。
軽いタッチで3点バースト、強く押し込んでフルオート。
ADCIO計画の成功により、順次退役。

CDA-41 "ライフル・ディ・メディコ"
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/pEJHSL8qaV.png)
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/hBo1tBcW3m.png,600)
砲兵部隊などへ配備されているPDW
メディックや後方司令官などが自衛用に持っているため「ライフル・ディ・メディコ」(ポルトガル語で衛生兵の銃)の愛称がついている。
弾薬は5.14mmx36.4mm弾、装弾数は19発、36発、45発
ちなみに20発ではない理由としては「20発だときたなくない」という政府の要望、軍部があったためである。
こんなくっさい銃衛生兵に持たせなくていいから…(良心)
発射方式はセミ、フルの2通り、発射レートは毎分364発。

RS-18
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/JAnqE0jmcw.png,600)
ボルトアクションスナイパーライフル。弾丸は10.4x89狙撃弾を使う。
RDA-18と外見は似ているが中身は全然違う。

GAt-18A2
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/oQNoADqoln.png,600)
XGAt-18A1の改良型。レールをピカティニーレールから独自規格へ。
また邪魔なパーツを削除

SH-23
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信頼性・強度・扱いやすさに重点を置いたハンドガン
これでも内部機構はSH-21とほぼ同じなので兵士はみんなびっくりしたという。

TD-22N
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/zOlXNIUrKy.png,600)
アンゴラ陸軍の新式戦車。
高い機動力・防御力に加え、130丱薀ぅ侫詼い鮨靴燭忘陵僉
またネットワークによる連携機能(陸自の10式のようなやつ)を備えている。

C-18A1
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/yBCa56SqnR.png,600)
C-18自走榴弾砲の砲塔をTD-22Nの車体に移植した近代化回収型。
車体に通信設備を搭載したため、TD-22Nの陸戦ネットワークに参加可能に。


F-81-0 cometa
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/Mpl8m2aqPY.png,600)
「彗星」の名のついたステルス戦闘機。
性能は微妙。積んであるミサイルが強いのであって戦闘機自体は微妙。
…だったが、最近の改修工事を経て強くなった。

LDM-22
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/KuhTl8YAiv.png,600)
しまなみ連盟から購入したロケット砲を参考に作成されたロケット砲。
8機まで搭載可能で、装甲もある程度固く、キャタピラを使用しているため地形を気にしない動きが可能。

ADEE-24
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/UB3JiVIKbF.png,600)
特殊作戦軍向けに開発されたスナイパーライフル。
殆どといっていいほど音が出ない。

ンゴラ級戦艦
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/sEJ_5YJvGx.png,600)
ミサイルやイージスシステムもどきを搭載し、戦艦のくせに割と小さく、すばしっこく動き回る謎の艦。
そのくせ艦砲は普通の戦艦と似たの搭載してる。

シャウ級巡洋艦
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/iw6bkBzY8V.png,600)
シャウ=テぺ・アグアルスにちなんで命名。2番艦以降は銃の名前になっている。

みかん級原子力空母
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/bkmCR6bSyh.png,600)
素材戦争でのこたつみかん軍原子力空母にちなんで命名。
[END]

退役した兵器
[+]
RDA-18
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/RA1tcCYxNR.PNG,600)
ルエナ造兵局の兵器。正式小銃。専用の6.52mm弾を使う。
独立時代に使っていたAK-47と似たような扱いができる。
標準歩兵向け。退役済み。

RDAL-18
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/G1BUy3XBJj.PNG,600)
RDAのマークスマンライフルバージョン。
狙撃にも使える。
狙撃兵向け。

RDAC-18
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/4DIun0s_ip.PNG,600)
RDM-14の旧式化に伴い開発されたRDA-18のカービンバージョン。

RDM-18
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/U93oM0epoV.PNG,600)
RDA-18に改良を加えた分隊支援火器。6.52mm弾。
支援兵向け。

PDM-14
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/ByaRZvOnxi.PNG,600)
RDAの元ネタとなったSMG。
早い連射速度が特徴。
9mm。
退役済み。



XGAt-18
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/GGYy3E5oOy.PNG,600)
実地試験しようにも戦場がないから試験がずっと続いてるかわいそうな子(って設定)。
期待の新人だったが扱い方によってはRPG-7より弱いとの判断が見なされ正式採用外れた。
対戦車擲弾筒。

SH-21
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/w5KHQ3rOYh.png,600)
我らが独自開発したハンドガン
歩兵からは「WW1か?」「古臭ぇなぁ」「リロード難しい」「でかい」と不評。

T-15
[[&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/17UoJf3X8O-s.png)>https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/17UoJf3X8O.png]]
中戦車。走行を厚くし機動力も増やしたが火力が若干弱いためのが難点。

XGAt-18A1
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/mMchAEvzs0.PNG,600)
GAt-18の改良型。肩を痛める歩兵が多かったためあえて曲銃床を採用し反動を上に逃がす、
歩兵が使い慣れてるRPG-7の感覚で操作ができるように改良された。

C-18
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/mdYav2qnEb.png,600)
自走砲。名前がクソゲーになってるが気にしない。
G.W.ティーガーのコンセプトを一部パクって作られた20cm砲を搭載。
兵士からは「アサシノディ・ケバブ」という愛称で呼ばれている。
LDM-22に取って代わられた……のだが、フランスとの演習で砲兵の重要さが理解されげ現役復帰!
……したのだが、車体が砂漠に適応化されすぎており、TD-22Nのネットワークへ参加できなかったりでまた退役。

RDA-10
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/csVBmz_Tse.png,600)
AK-47の軍内部での呼称。
海兵隊が恐ろしい間使っていたが、そもそも海兵隊が消えたので…

[+]RDA-18E1シリーズ(特許をネーデルラント(オランダ)へ売却済み)
RDA-18E1
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/cy5YbqeiWf.png,600)
RDA-18の欠点であるカスタム性のなさを改善した機種。
全体的にSCARっぽくなっており、マガジンも30発入りのものに変更されている。

RDAC-18E1
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/9EziDIHcQU.png,600)
RDA-18E1のカービンモデル。

RDM-18E1
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/2GBlpCP0QY.png,600)
RDA-18E1の文体支援火器モデル。
RDM-18との違いはレシーバーの位置、持ち手の位置、銃身交換ができるか否かなど。
[END]
[END]

研究


[+]
|兵種|進捗|装備(フレーバー)|
|歩兵、工兵、海兵、近衛兵、民兵|次世代|RDA-24突撃銃とその派生型、RS-24狙撃銃、ADCIO-40複合小銃、SH-23拳銃など|
|対テロ歩兵部隊|次世代|ADEE-22完全消音狙撃銃、、RDA-24小銃、SH-23拳銃カスタムなど|
|特殊作戦軍隊員|歩兵次世代|[添削済み]|
|機械化歩兵|通常|ADS-22可変式ライフルなど|
|機甲(戦車)|次世代|TD-22N主力戦車、YJS-24G主力戦車、CDA-41個人防衛火器|
|ゲリラ|改良|ADS-22、フルオートショットガンを研究中|
|山岳兵|通常|歩兵に準ずるが、山岳用ライフルを研究中|
|砲兵|次世代|C-18A自走榴弾砲|
|ロケット砲|次世代|LDM-22自走ロケット砲|
|ンゴラ・ハリンのパラ・メディック部隊|次世代|CDA-41個人防衛火器|

[END]


[+]
|兵種|進捗|艦級|
|巡洋艦|次世代|シャウ級|
|駆逐艦|次世代|ウニタ級|
|戦艦|次世代|ンゴラ級|
|原子力空母|次世代|みかん級|
|輸送艦|通常|未定|
|上陸艇|次世代|未定|
|潜水艦|発展|チューブワーム級|
|潜水艦|次世代|こたつ級|
|イージス艦|次世代|炎上級|
[END]


[+]
|戦闘機|次世代||
|攻撃機|次世代||
|爆撃機|通常||
|戦闘爆撃機|通常||
|戦術爆撃機|次世代||
|ステルス戦闘機|次世代|F-81-0|
|AWACS||
[END]

*出来事

7/16 ''ナイジェリアに進駐、後日ナイジェリア帝国を傀儡国として建国''
OKAYAMA DOVAAH LAND建設
[+]2018年

276億EPを投入し沿岸部の都市をつなぐ一級道路+ルアンダ、ルエナ、メノンゲを結ぶ一級道路と路線を建設。
小規模な油田の発掘に成功。次週から2週間(12/24〜12/31)、毎週250億EPを獲得

300億EPを使用しこんな感じの線路を整備。
[[&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/NSglU73Bcc-s.PNG)>https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/NSglU73Bcc.PNG]]

12/17 0時35分
発展歩兵師団と改良駆逐艦の研究を開始

12/18 0時35分
改良駆逐艦の研究が完了、それに伴い配備

12/19 1時15分
発展歩兵の研究が完了、それに伴い5師団配備。
また改良型戦術爆撃機、改良型戦闘機の研究開始。

12/20 1時28分
改良型戦術爆撃機、改良型戦闘機の研究完了。

12/23 11:49
世界大進歩により戦車が次世代に

12/30 20:20
劣化が目立った線路や道路をすべて解体し576億EPを獲得、
所持EP含む930億EPを使い超高速鉄道を沿岸都市部、内陸都市部に建設。
また2つの路線をつなぐ線路も敷設。

12/31 1:51
1566.5億EP使いミサイル60機、ステルス戦闘機80機、ゲリラ兵8師団を徴兵し改良型ゲリラ兵、改良型イージス艦の研究を開始。

12/31 15:10
遅れたけど世界ダイスで次世代ミサイルの研究を完了
[END]

[+]1/1〜1/11
19/1/1 1:19
500億Epを使用し研究枠を増設、その研究枠で準現代歩兵の研究を開始

1/1 2:30
改良型ゲリラ兵、改良型イージス艦の研究完了。
それに伴い改良型戦艦、発展型ゲリラ兵を研究開始。

1/1 17:22
改良型駆逐艦3隻製造

1/1 23:38
ケバブ帝国へ1000億支払い。

1/4 12:24
完全に忘れていた改良型戦艦、発展型ゲリラ兵を研究完了。

1/6 午後6時51分
改良型ステルス戦闘機、改良型巡洋艦の研究を開始。

1/6 19:30
唯一の国営港でテロ発生。
死傷者はいないものの「白骨化したケバブが襲ってきた」との証言あり。
復旧のめどは1週間。

1/6 19:50
唯一の国営空港でまたケバブテロ発生。
死傷者が-1名も出た。復旧には3日かかる模様。

1/6 20:05
ロビトに国際戦略港1つ設置

1/6 20:25
政府が空軍輸送機で市民の旅行をお手伝いし労働機運が上昇。
2週間収入+300億
1750億EPを使用し国営鉄道を拡張。

1/6 22:11
600億EPをしまなみ難民居住区に支払い軍拡枠500億EPを獲得。
ミサイル200機製造。そして残りで工兵師団を製造。
残りのうち75億をステルス戦闘機に、残りをミサイルに。

1/7 1:17
完全に忘れていた準現代歩兵の研究を完了、そのまま改良型潜水艦の研究を開始
戦艦3隻、歩兵4師団、砲兵8師団、ミサイル100発、ステルス戦闘機38機を徴兵


1/7 12:46
研究枠を2つ増設
その研究ラインで発展型駆逐艦、改良型工兵の研究を開始

1/7 17:09
1500億EPを使用し国立工学研究所(科学公園)を設立

1/7 17:26
500億EPを使用しルエナをランドマーク化

18:24 500億EP
500億EPを使用しルエナに小型ハブ空港を設置

18:30
マスコミが元軍人を批判したため
来週の軍拡枠が-3.5億

21:51
改良型ステルス戦闘機、改良型巡洋艦の研究を完了

未明
我が国は、往復モーター及びフラップ飛行技術の研究に成功したと発表した。
国立工学研究所長は
「理論はまだ発表できないが、マスコミがうるさいので言ってやった」
と発表。

1/8 1:00
研究枠を2つ使用し発展型駆逐艦の研究を開始

1/8 8:55
改良型潜水艦の研究を完了

1/8 13:17
改良型工兵の研究を完了

9:30
ルバンゴにゲートウェイ空港を設置

1:20
改良型工兵の研究を完了
ついでに発展型巡洋艦の研究を研究枠を2つ使用し開始

16:10
ダイスの効果でルエナ空港がワンランクアップグレード
来週月曜日まで

16:44
ダイスの効果でメノンゲに地方空港を建設

16:54
ダイスで557億EP獲得。

17:18
フランスから造船枠3枠を購入。
1750億を支払う。

18:00
ソビエド連邦から軍拡枠500億を購入。
500億EPを支払った。

19:00
軍拡枠を使用し機甲師団3師団、ミサイル45発徴兵。

21:45
北オーストラリア独立国から軍拡枠300億を購入

1/9 1:29
発展型巡洋艦、発展型駆逐艦の研究を完了
同時に発展型駆逐艦を3隻製造

21:21
ソ連軍駐屯・こたつ軍駐屯用に重要港を2つ建設し一つずつ両軍に貸し出すことを発表
両方ともモサメデシュに建設

21:33
無料でメガロポリス設置可能と聞いたので首都ルアンダに設置
メノンゲ、ロビトにメガロポリスを設置
ルエナ・マランジェに大都市を設置

2:00
ステルス戦闘機100、ミサイル176機を生産
首都空港の復旧作業を完了

17:35
モサメデシュ、ルバンゴを大都市に指定

19:13
メノンゲ空港が4日間2ランクアップ

19:30
ルエナ造兵局の戦闘機整備会社が爆発したため戦闘機か通常に

22:01
来週の軍拡枠-42億
志願兵が野次馬だったため戦車12大隊を解散
メノンゲ空港をさらにワンランクアップ

14:2
造船所を建設

21:33
草むらから戦車26連隊が飛び出してきたので
ポーランドボールを使い捕獲
速攻売り払い507億EPを所得
マスコミがねつ造記事を出したため来週の軍拡枠-42億
合計87.5億EPもの軍拡枠が無駄に

21:51
ルエナ空港を2ランクアップ
草むらから戦車37連隊5大隊連れが飛び出してきたので
ポーランドボールを使い捕獲
連隊は金に

22:00
モザメデシュ・こたつ軍駐屯港がワンランクアップ
[END]

1/13~2/4
[+]
11:4
我が国の淫夢厨の大統領が失脚。
理由は「発言がくさい」とのこと。
新大統領:シャ・ムゲームは戦時動員法を無効化した模様
なお演説には誰一人こなかった模様
「今日はね、演説当日ですけども、参加者は、だれ一人、来ませんでした…」と発言

17:25
戦車師団12大隊を獲得
今回は試験的にポーランドボールではなく真っ赤なハンガリー評議会ボールを使用した模様

18:5
兵4、工兵1師団を解体。
また、来週の最大軍拡費用が -500億
合計587.5億EPもの軍拡枠が無駄に

22:13
こたつみかん王国主催Eスポーツ作品選考会で我が国の「Material War」が審査通行。
政策顧問のアンゴラ兵、ケバブ兵は「やったぜ。投稿者:変態糞退役兵」とコメント。
なお当の大会ではアンゴラのチームはボロ負けした模様
ついでにMaterialWarで景気復活、政府も2000億EPを獲得し「FPS景気」と呼ばれた。(こたつ及びみかん連合王国のEスポーツの科目募集の賞金)
これを使用しモザメデシュに素材戦争記念館(史跡公園)を建設

1/14 0:37
駆逐艦2隻巡洋艦2隻歩兵6師団ロケット砲6師団ミサイル48機を生産
ついでに研究枠2枠で発展型ステルス戦闘機、改良型ロケット砲の研究を開始

12:39
改良型ロケット砲の研究を完了

18:25
超臨界二酸化炭素タービンの技術をアメリカ合衆、ソ連へ提供
亜エーテル実験2回分をソ連から所得
アメリカから2000億EPを所得

1/15
1:57
発展型ステルス戦闘機の研究を完了

23:6
アンゴラ兵器博物館(史跡公園)を建設。

1/16
18:49
首都港は一週間前に起こったケバブテロからの復旧を完了

1/17
11:07

12:07
メノンゲより東南、ルアンダより南のあたりの位置にそれぞれ自然公園を建設

14:25
研究枠2つ使用し発展型潜水艦、発展型ロケット砲の研究を開始

17:13
トルコ連邦と防衛同盟を締結。
ゴウ大統領は「おっすお願いしまーす」と表明。

18:54
機甲師団4師団、ステルス戦闘機400機、ミサイル194機徴兵&製造

20:05
超臨界亜エーテルタービンをしまなみ連盟へ3000億で売却

1/18
17:18
発展型潜水艦、発展型ロケット砲の研究を完了

21:00
砲兵中隊1、ミサイル97機を徴兵

未明
ソ連軍より次世代砲兵15師団分の装備を受け取ったので編成
(ソ連より15師団貰いました)

1/20
準現代ステルス戦闘機、準現代ロケット砲の研究を開始
発展型戦艦、研究枠2つで現代歩兵の研究を開始
すべて明後日には終了予定
ウイゲに大都市を建設

16:10
極右愛国団体を名乗る謎の集団が、軍の関係書類をテロで爆破。
結果的にゲリラ兵の研究レベルがないものと等しくなった。
また研究所でもテロが発生し、施設に被害が出たため研究完成予定が1/23まで長引いてしまった。

20:20
ベーラスに大都市と国際戦略港を建設

1/21
0:21
自由アメリカへ造船枠4枠を売却

2:21
機甲師団4歩兵師団4ロケット砲師団2ステルス戦闘機200ミサイル790機を配備

22:00
スペインより軍備を、
歩兵、ロケット砲、ステルス戦闘機の次世代技術をしまなみ連盟から購入

1/23
22:38
チリサーモン連邦へ1100億支払い
ある国へ6000億の融資
>>速報<<
第一砲兵団・第二砲兵団壊滅
第一次素材戦争の生き残り部隊「第一砲兵団」と「第二砲兵団」、第二次素材戦争にて獅子奮迅の活躍を見せたがケバブ軍のカミカゼ空母艦砲射撃特攻により壊滅


1/26
アメリカ合衆国連邦に造船枠を売却し1310億EP獲得

1/29
1400億EPを使用し赤線のとこに浮上式鉄道を建設
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/6sJ7Y9eNLH.png,500)

ダイス効果でおちんぎん!!!!が2週間+300+300億

ルエナの地下に地下4階分の大都市を建設
-4000億

世界銀行より6000億を借りる、一週間につき

五輪のメダル獲得の経済効果で+2424億
圧倒的大差で金メダルを獲得したボブスロー選手団は記者の
「なんで雪が降らない国が優勝してんだよジャマイカかよ」という質問に対し
「そんなに不思議なのかね?私たちにはこれといった秘訣はなかったのですが……」とコメント。

ルアンダに第二首都空港を建設
階級はゲートウェイ
また浮上式鉄道を900匏設

四国製の一部に入植

・24万、空軍です(空軍合計24万機政策)
・数!暴力!訓練!(物量作戦の展開を可能に)
・ほら(この技術力)見とけよ見とけよ〜(技術発展)
の3個の政策(命名は大統領)を実施すると発表。
大統領不信任案が提出された。

大統領不信任案が可決
賛成が1145141919810票、反対がsyamu票で即日可決された。
これに対しゴウ・ダタケ・シャイアン元大統領は「(議会のお前らも人のこと言え)ないです。はっきりわかんだね、&#9840;悔い改めて&#9840;」とコメント。
大統領選挙はジャイアニスト党でゴウ氏の側近のノッビィノッ・ビータが当選。]
忘れてた発展型戦艦、現代歩兵の研究を完了

改良民兵の研究を研究枠2つで開始
おちんぎん!!!までには終わる
[END]

[+]2/4〜3/24
2/4
2000億EPを使用しすべての地方港・小型バフ空港を1ランクアップ
造船所を1つ建設
発展潜水艦5隻製造

2/6
民兵10師団、ロケット砲4、砲兵4を徴兵
ミサイル186発生産

2/7
研究枠2つを使用し発展民兵の研究開始

2/8
発展民兵の研究完了

2/10
世界ダイスで+9195億

2/11
方舟機構より次世代戦艦技術を購入
ンゴラ級ミサイル戦艦5隻製造(次世代戦艦5隻製造)
5隻そろっての進水式は大賑わいだった

2/12
中央コンゴ共和国と友好条約・不可侵条約を締結

2/13
首都港 重要→国際戦略
首都空港 大型バフ→ゲートウェイ
こたつ軍駐屯港 重要→国際戦略
ソ連軍駐屯港 重要→国際戦略
この4つをアップグレード

2/14
フアンボにゲートウェイ空港設置
さらに「計算したら数字が気持ち悪くなった」という理由で
アンゴラのどこかに地方都市を1つ追加
そして「9000もなんか気持ち悪いな」として、ルエナの地下都市を地下10階まで、合計大都市5個を建設
これにより来週のインフラ収入が1兆を超えると予想される

2/15
選挙の結果民主主義者のヘントァイ・クッソド・カッターが当選、民主化

2/16
昨日の選挙の結果が、某国政府の政治工作により捻じ曲げられていることが判明
再選挙の結果国粋syamu共産3ジャイアニスト6民主1であり、ノッビィノッが再度首相に就任。
国名も「アンゴラ・ジャイアニズム共和国」に復帰。

2/17
歩兵(民兵)10ロケット砲5徴兵
ステ戦107、ミサイル578発製造
造船所1枠建造
2196億EPの消費

2/25
借金返済
原子力空母を次世代まで永続研究
7.5日後に終了予定、840億EPを先払い
歩兵(民兵)12、機甲6、ロケット砲5徴兵(単位:師団)
ステルス戦闘機402機、ミサイル719発製造
ンゴラ級ミサイル戦艦2隻、ウニタ級駆逐艦4,上陸廷4を建造

3/4
原子力空↑母↓の次世代までの永続研究を終了
それと同時にみかん級原子力空母2隻(「みかん、かぼす」)製造
混成歩兵師団15師団徴兵
空軍が45141919810364364893931兆EPの汚職をしていたことが発覚
ノッビィノッ大↑統↓領→は見せしめとして空軍戦闘機をすべて売り払い、クソ高い値段で買いなおした
(仕様変更の対処イベ)
購入したのはミサイル800発、ステルス戦闘機80機、戦術爆撃機6機、戦闘機75機、攻撃機10機
艦載機(戦闘機)、戦術爆撃機の永続研究を開始
3/12 12:00に終了

3/6
造船所1こ建設
こたつ級原子力空母「いよかん」、シャウ級巡洋艦2隻、ウニタ級駆逐艦2隻建造

3/9
兵器設計会社「f&aacute;brica do ex&eacute;rcito ruena」を大企業認定(大企業建設)
https://eurasia.memo.wiki/d/%a5%a2%a5&#941349;%e9%a4δ%eb%b6&#545;%a6%bb%dc%c0%df
(参考程度に)
1000億消費

3/10
浮上式鉄道を3400匏設

3/11
歩兵5機甲7徴兵、ステルス戦闘機30製造
ステルス戦闘機28、機甲3師団徴兵
みかん級原子力空母2隻、シャウ級巡洋艦4隻、ウニタ級駆逐艦4隻建造
造船枠10消費

3/17
完璧に忘れてたけど戦闘機、攻撃機の次世代化完了
ダイス効果で機甲師団5師団徴兵
ついでに戦術爆撃機、潜水艦の永続研究をそれぞれ研究枠2で開始
戦術爆撃機は3/25,潜水艦は3/22に研究完了

3/18
機甲4砲兵8ステルス戦闘機50戦闘機16攻撃機16ミサイル2徴兵

3/22
次世代潜水艦の研究完了

3/24
ンハンザ・コンゴ、ドント、カマバエラ、ロンガ、シアンジェ、カンカンバ、カソンボに大都市を建設
計7000億消費
特にンハンザ・コンゴは万博への作品輸送のためにも発展が見込まれる
[END]
3/25
戦略爆撃機の研究完了
造船枠増強
ステルス戦闘機51、
ミサイル2、
機甲7を徴兵
イージス艦、上陸艇の永続研究
4/1に終了
420億消費

キュバニーオークションの例の絵の利益
+4900

4/1
イージス艦、上陸艇の研究を完了
ゲリラ兵、山岳兵の永続研究を開始,4/8に終了
機甲師団6師団、歩兵9、ステルス戦闘機50、ミサイル4発徴兵

4/7
320億EP使ってインフラを建設(浮上鉄道)
ダイス効果で1ゲートウェイ空港を建設
3500億EPを使い
大都市3
地方都市1建設

4/8
造船枠10、主力艦隊
(原子力空母2隻
次世代戦艦2隻
次世代駆逐艦7隻
次世代巡洋艦6隻
次世代潜水艦3
発展潜水艦5)
を[[ケバブ帝国(復古)]]売却

4/10
為替市場に参入
大妹にクワンザを3000億売り、3000億EP所得

4/13
おじさんテロ発生
”強いおじさん”がロビトを壊滅させるも、我らが特殊作戦軍と対テロ部隊が怒涛の活躍を見せ
それ以上の被害は阻止された。
また復興事業として国庫から直接国民に保証し、メノンゲを公費で全面復旧。

4/21
メルテから突然1兆EPを受け取った
9000億クワンザで
・ロビト空港
・ルエナ空軍基地
・(ンドンゴ領四国)月山空港
・(ンドンゴ領四国)月山港
・ルエナ地下都市+1
1兆EPで
・ンハンザ・コンゴ地下都市+10
を建設

4/28
インフラ整備
テュルクナショナルに重油、ガソリンを輸出
カンガルー運輸にガソリンを輸出
ルーナリアに貴金属(金、銀)を輸出
テュルクナショナルより競馬馬、
ルーナリアより魚を輸入
カンガルー運輸よりカンガルーの移民を受け付け

**著名な企業
[[アンゴラの企業・施設]]も参照
ルエナ・アーミーファクトリー
[+]
RDM-14を作成し軍に売り払い莫大な利益を上げたシャウ氏(名前は適当)が国家にやとわれ作られた造兵局である
ルエナ造兵局を前身とした兵器設計メーカー。
主力商品のRDAシリーズをはじめとしたアサルトライフルやシステムウェポン、スナイパーライフル、対戦車兵器、サブマシンガンなど
主に銃器を取り扱っている。
独立時代、AK-47を改造して独立戦争に参加していたシャウ氏の経験もあり、
「信頼性」や「扱いやすさ」を重点に置いて開発されている銃器が多い。
RDAシリーズもその一環であり、AKの感覚で扱うことができ湿地に浸しても撃てるので歩兵からは大絶賛。
なおSH-21等の拳銃シリーズは失敗している。
また、最近航空機や艦船、戦車や自走砲の製造に乗り出したという話も…?

製品
・6.52x49弾
P90の弾丸をそのまま大きくしたようなもので、弾丸サイズに比べ低反動、防弾チョッキなどは貫通するが人体は貫通しない高いストッピングパワーを有する。

・AR-18
6.52x49弾を使用。
AK顔負けの高い信頼性、強度、そして6.52mm弾の威力、銃身取り換えによるマークスマン化やカービン化などの利便性を兼ね備えたライフル。
アンゴラ軍ではRDA-18と呼ばれ歩兵からは大絶賛!
軽機関銃タイプ、突撃銃タイプ、マークスマンタイプ、カービンタイプの4携帯に切り替えられ、銃床の伸縮もできる。

・AR-18E1
アンゴラ軍の「ピカティニーレールが欲しい」との要請を受け開発された兵器。
レールが増え、命中精度を上げるためにデフォルトの銃身を少し伸ばしたRDA-18。銃床は折り畳みもできるように。
レールに泥が詰まるけどそればっかりは仕方ないね!
もちろんRDA-18の変幻自在さや信頼性は受け継いでいます!

・SR-18
ボルトアクションスナイパーライフル。銃床はRDA-18のものを流用。
弾丸は高い貫通能力を持つ14.4x89mm弾を使用。

・Cannon-18
造兵局時代に大統領令で開発された自走砲。
20cm榴弾砲を搭載し、その高威力で素材戦争時はケバブ兵を蹂躙した。

・ADS-22
ADSとはArms de sistema、ポルトガル語でシステムウェポンという意味。
バレルをサプレッサーのように取り付けたり外したりして銃身の長さを変えることができ、
スコープや銃床を変更可能、マガジンは基本が6.52x49弾、専用のアセッツを付ければ最近アンゴラで採用された拳銃弾の6.52x15弾に変更可能。
ボタンに見えるのはセミフル切り替え装置。
一番上はバレルをロングタイプ、スコープを装着したセミオートスナイパータイプ。
真ん中はスコープを外しバレルを標準にしたアサルトタイプ。
一番下はアセッツを装着し(アセッツの内部機構はAUGに近い)、銃身をカービンタイプにしたポイントタイプ。

・SH-23
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/2w_70UTQK6.png,600)
アンゴラ軍の拳銃トライアルに向けて開発された拳銃。
前作SH-21の反省を生かし標準的な形に改良し、さらに造兵局時代からの伝統である高い信頼性も付け加えている。
内部機構はSH-21と同じということが驚かれている。
[END]

アーチェズ・エレクトロニカズ
[+]
(名前の元ネタ会社はわかるだろう)Material Warのヒットで急成長したゲーム会社。
FPS等のミリタリー系ゲームを多く制作している。
しかし発売されているのはMaterial Warと追加コンテンツのみ。
ソフト一本でここまで勃興するのとかマイクラ並感

代表作
・Material War
ご存知素材戦争のFPS.
説明:
その名の通りケバブ対アンゴラの素材戦争をモチーフにしたFPS。
戦後退役したケバブ兵、アンゴラ兵を顧問として招き開発。
陣営はケバブ、アンゴラに分かれており、
使用できる火器・兵器もケバブの正式銃がライセンスを避けるためKBシリーズとして登場。
アンゴラ・こたつみかんからは実銃を借り、ライセンスをもらうことができたらしい。
またを顧問に退役兵を呼んだため、かなりリアルな戦場再現がされている。
システムはHPを採用せず、負傷箇所ごとにHPが定められており、そのどれか一つでも0になると死亡というシステムがとられている。
その負傷率は銃ごとに違う。
兵科は
・戦闘兵(体力が多く、ロケットランチャー、アサルトライフル、マシンガンを装備できる。)
・偵察兵(移動が速く、アサルトライフル、サブマシンガン、スナイパーライフルを装備できる。)
・戦車兵(サブマシンガンしか装備できないが、戦車や自走砲を乗り回せる。)
の3種がある。
マップは
・上陸作戦(砂漠)
・市街戦(市街)
・ジャングル(森林)
の3種類に区分され、全部で12個ある。
ゲームモードは、チームデスマッチ、爆破、陣地占領の3種類がある。
小ネタとして、
アンゴラ陣営の兵士の定型文に
「なんだありゃ!?ケバブが飛んでいるぞ!?」がある。
これを使っている人を見かけたら「駄目だ!」と返すのが礼儀らしい。

・The Last Kebab Soldier
上記ゲームの追加コンテンツ。
基本的なシステムは変わりないが、これは調=ケバブ戦争がモチーフ。
NPCの調国兵300人をプレイヤーのケバブ兵30人で全滅させるゲームモードが追加。
小ネタとして、定型文に「芋るな!ケバブ投げつけるぞ!」がある。
ついでに実際にケバブを投げつけることができる。

・Eurasia World
世界情勢は第一次素材戦争より前(2019年1/1)。
特筆すべきこととして、「挑発」システム、「潜入工作」システムがある。
それぞれ相手との友好度を下げたり、内部でスパイ行動をして敵情勢を探ったりする。が、国家方針システムなどがないため、自分で敵国の目的を推測して動かないといけない。
また国家選択はどこぞのhoiのごとくすべて選択できる。
主要国として、
ソ連
UR
オーストリア
アメリカ(両方)
トルコ
チリ
が並んでいる。
チュートリアル担当国家はケバブ帝国。
師団編成などのシステムはhoi4に近いが陸軍経験値などはない。
戦闘などは最小化されており、研究ではランダムで性能が出る。
また、師団に配備する装備を決定できる。
師団に配備できる部隊一覧として、
歩兵(オールラウンダー、バランス型)
民兵(訓練時間短縮)
山岳歩兵(山岳バフを打ち消し)
海兵(上陸戦バフを打ち消し)
ゲリラ兵(ジャングルバフを打ち消し)
機械化歩兵(早い)
戦車(遅いが圧倒的強さ)
工兵(防衛補正)
がある。
航空機は
戦闘機(オールラウンダー)
爆撃機(爆撃可能)
攻撃機(地上支援可能)
艦載機(空母に乗せられる)
ステルス戦闘機(見つかりにくい)
輸送機
がある。
艦船は
巡洋艦(オールラウンダー)
駆逐艦(攻撃重視、紙装甲)
戦艦(戦車みたいな)
空母(艦載機載せれる)
潜水艦(見つかりにくい)
の5個。
小ネタ
開始と同時に素材戦争が起こる。
[END]

**有名な輸出品など(フレーバー)
青字は世界シェア上位
***&color(#0060a2){ダイアモンド}
独立戦争の資金源にもなったほど有名。
***&color(#0060a2){原油}
首都付近の沿岸部から産出されるため、加工代が安いことも強み。
ケバブ帝国へ輸出中。関係改善が狙いとみられる。
***ウラン
鉱山が地味に2つあるが、最近は安全の都合上採掘は見送られている。
***兵器
ルエナ・アーミーファクトリーのおかげで兵器産業が結構強い。
ケバブ帝国へ輸出中。
***ゲーム
Material WarやEurasia Worldが有名。
|品物|規模|輸出先|
|金(Au)|中規模|ルーナリア|
|銀(Ag)|中規模|ルーナリア|
|銅(Cu)|中規模||
|鉄(Fe)|大規模||
|ダイアモンド|大規模|ワラキア|
|ルビー|小規模||
|サファイア|小規模||
|エメラルド|小規模||
|その他宝石類|小規模||
|ガソリン|大規模|カンガルー運輸、テュルクナショナル|
|重油|大規模|テュルクナショナル|
**【1次産業】
|品目/生産量順位|1|2|3|
|金属類|タングステン|銅|金|
|宝石類|ダイアモンド原石|||
|石油系統|原油|天然ガス||
|食品|とうもろこし|小麦|トマト|
**【2次産業】
|品目/生産量順位|1|2|3|
|工業製品|民用戦車|ゲーム機|自転車|
|石油製品|ガソリン|重油|プラスティック製品|
|軍用品|弾薬|銃器|軍用戦車|
|工芸品|ダイアモンド装飾品|貴金属系の装飾品|ジャイアニズム時代の勲章|
**【3次産業】
|品目/生産量順位|1|2|3|
|ソフトウェア|ゲームソフト|セキュリティソフト||

**輸入品
|品物|国|
|トウモロコシ|ケバブ帝国|
|スパム|^|
|競馬の馬|テュルクナショナル|
|おさかな|ルーナリア|
|鉄鉱石|カンガルー運輸|
またカンガルー運輸共和国より、カンガルーの移民を受け付けている。
*歴史
[+]
対ポルトガル独立戦争までは史実と一緒

1966年2月4日、独立戦争開始

1971年5月未明、小さな部隊のリーダーだったが解放軍幹部に上り詰めたシャウ・アグアルス氏がRDM-14、RDA-18(当時は「解放銃」と呼ばれた)、を開発、これがMPLAをはじめとする解放軍に大絶賛されポルトガル兵の脅威と化す

1974年1月29日、当時のポルトガル政府と講和、アンゴラ国家社会主義国誕生
幹部の中でもかなりの実力を発揮していたシャウ氏は大統領選挙で圧勝し大統領に就任

1979年9月14日、[[素材戦争]]勃発

1980年の選挙でシャウ氏大敗、原因は素材戦争での信頼度の低下と思われる
新たに就任したシャ・ムゲームは「0の擬人化」と親しまれていた

1983年の選挙で、シャ・ムゲーム氏大敗、原因はネカマ事件や過度な融和政策と思われる
ジャイアニズムを掲げたゴウ=ダタケ・シャイアンが大統領に就任、実力至上主義で国の発展に努める

1987年、ゴウ=ダタケ・シャイアンの不信任案が提出される
理由は政策の名前に淫夢語録を使ったため
臨時大統領としてジャイアニスト党No2のノッビィノッ・ビータが就任

1990年、アンゴラ内戦
選挙に大国の政治工作が介入したが、最終的に今の王政に落ち着いた

[END]

メンバーのみ編集できます