君も国家を運営しよう。

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|国旗|&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/x6BFNGtqfN.png,600,400)|
|国章|&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/7ZJwYuYHEC.png,315,315)|
|国名|ボリバルの大インカ帝国|
|国歌|我らの光、帝国の太陽|
|国の標語|南米の盾となれ|
|産業|鉱業、製鉄、観光|
|国王|トゥパク・ユパンキ|
|政治体制|立憲君主制(ある程度国王の権力はある)|
|政策 |南米の結束|
|首都|マチュピチュ特別直轄区|
|人口|6723万人|
|GDP|53億2129万ドル|
|通貨|インカ・ペサ|
|所持EP|かなりの頻度で変動|
|国家レベル|大国(Lv9)|
|外交垢|[[twitter>>>https://twitter.com/Peru_IncaEmpire]]|
**場所
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/NkBEczMFZz.18.10.png,375)
**建国宣言文
(当時の)ペルー=インカ帝国外務省発表

我々ペルー=インカ帝国は正式に旧ペルー全域を支配し、新たなる国家としてペルー=インカ帝国の建国を
宣言する。我々ペルー=インカ帝国のラス・パンテーラ総統閣下は、1572年に忌まわしきコンキスタドール共によって支配された我らの大地を、
再びケチュア族が統治するために帰ってきた英雄である、今後国家の運営はラス・パンテーラ総統が独裁によって行われる。
我らペルー=インカ帝国は再び偉大なる歴史であったインカ帝国を再興する!
*軍事
**国家精神:最後のインカたち
-効果:マチュピチュの防衛を+5する。
***説明
-インカ帝国が滅亡する中、残ったケチュア人たちは山奥に隠れ、最後までコンキスタドールと戦闘を繰り広げていた歴史がある。我らも勇敢な過去の勇者に習い、強大な敵に最後まで抵抗する!
**駐屯地
***マランボ駐屯地
我が国の北部、コロンビア地域は第三次世界大戦後、当時のURの圧力によってドイツから譲渡された土地で、我が国はノースペルー州と呼称しています。
この駐屯地は我が国の大西洋戦略の要となる帝国第二艦隊の母港となるバランキージャの防衛のために建設され、主に第三北部方面軍が駐屯しています。また我が国最大のインフラ「超広軌鉄道」の引き込み線が引かれており、本国の各地に急速に展開することを可能にしています。
駐屯地にはマランボ空軍基地が併設されていて、第68実験飛行団「Sol」が配備されており、同じノースペルー州に位置する軍需企業「North Peru Grunder I.G社」の新型航空機の試験が行われています。
**陸軍
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/2IkKhEpaw1.png,300,200)
**空軍
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/BchoElsNRS.png,200,221)
**海軍
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/q3ckr8wCZx.png,300,200)
*インフラ
**[[道路>>>http://any.chi-zu.net/11642.html]]
[+]高速道路
|路線名|投資額(万ED)|気候・地質|
|H1|15000|山岳|
|H2|2000|山岳|
|H3|1200|森林|
|H4|2000|山岳|
|H5|1400|森林|
|H6|800|山岳|
|H7|500|森林|
|H8|1200|森林|
|H9|1300|森林|
|H10|600|山岳|
|H11|900|森林|
|H12|600|山岳|
|H13|600|森林|
|H14|600|山岳|
|H15|900|山岳|
|H16|600|山岳|
|H17|900|山岳|
|H18|600|山岳|
|H19|600|山岳|
|H20|900|山岳|
|H21|1500|森林|
|H22|600|森林|
|H23|600|森林|
|H24|1500|森林|
|H25|600|森林|
[END]
**[[線路>>>http://any.chi-zu.net/11451.html]]
[+]超広軌鉄道
[END]
[+]標準軌幹線
[END]
**空港
マチュピチュ国際空港以外は投資額200万ED
マチュピチュ国際空港は1億ED
[+]ペルー
-リマ・革命記念国際空港
-マチュピチュ国際空港
-ヘネラル・ホセ・アントニオ・アンソアテギ国際空港
-ロドリゲス・バロン国際空港
-ピウラ国際空港
-チチカカ空港
-パドレ・アルダミス国際空港
-ティンゴ・マリア空港
-カピタン・ロルデン国際空港
-フランシスコ・カルレ空港
-アレアタ空港
-タクナ空港
-タララ空港
-アヤクチョ空港
-キンセ・ミル空港
-サン・ファン・デ・マルコナ空港
[END]
[+]エクアドル
-インテルナシオナル・マリスカル・スクレ空港
[END]
[+]コロンビア
-サンティアゴ・デ・カリ戦勝記念国際空港
-エルネスト・コルティソス国際空港
-ホセ・マリア・コルドバ国際空港
-ヤリギエス空港
-エルドラド国際空港
-エル・エデン国際空港
-ラファエル・ヌニェス国際空港
-ベニート・サラス空港
-マテカーニャ国際空港
-モヨバンバ空港
-マリア・レイチェ・ネウマン空港
[END]
[+]植民地
ドーハ国際空港
サイゴン国際空港
[END]
**港
リマ港以外は投資額200万ED
リマ港は1億ED
[+]
-P1 カイエンヌ
-P2 パラマリボ
-P3 ポートオブスペイン
-P4 プエルト・ラ・クルス
-P5 カラカス
-P6 マラカイボ
-P7 バランキージャ
-P8 カルタヘナ
-P9 ブエナベントゥラ
-P10 ピサロ
-P11 ペデルナレス
-P12 マンタ
-P13 サリナス
-P14 グアヤキル
-P15 マチャラ
-P16 タララ
-P17 パイタ
-P18 チクラヨ
-P19 トルヒーヨ
-P20 チンボテ
-P21 リマ
-P22 ピスコ
-P23 サン・ファン・デ・マルコナ
-P24 チャラ
-P25 カマナ
-P26 イロ
-P27 アリカ
-P28 カレタカマロネス
-P29 イキケ
-P30 トコピヤ
-P31 アントファガスタ

[END]
**都市
***メガロポリス
[+]
-マチュピチュ
-カリ
-セルカド・デ・リマ
[END]
***大都市
[+]
-アレキパ
-イキトス
-キト
-メデジン
-バランキージャ
-サイゴン
-カントー
-チクラヨ
-トルヒーリョ
-イカ
-ナスカ
-フリアカ
-プーノ
-クスコ
-セロ・デ・パスコ
-プエルト・マルドナド
-ピウラ
-カルパノ
-ポルラマル
-クマナ
-プエルトラ・クルス
-バルセロナ
-マトゥリン
-アナコ
-エルティグレ
-ヤグアラパロ
-プエルト・ピリトゥ
[END]
**研究
数値は4/8現在
|研究中の兵器|残り期間|
|||
[+]研究済み
|研究済みの兵器|ランク|
|原子力空母|次世代|
|山岳兵|次世代|
|機械化歩兵|次世代|
|イージス艦|次世代|
|ステルス戦闘機|次世代|
|機甲|次世代|
|潜水艦|次世代|
|駆逐艦|次世代|
|山岳兵|次世代|
|艦載機|次世代|
|巡洋艦|次世代|
|海兵|次世代|
|戦艦|次世代|
|砲兵|次世代|
|機械化歩兵|次世代|
|戦術爆撃機|次世代|
|歩兵|次世代|
|ロケット砲|次世代|
|工兵|次世代|
|ゲリラ兵|次世代|
|戦闘機|次世代|
[END]
*企業
**FactoVegi Inc.
豆苗などでおなじみ工場野菜の研究開発製造をするベンチャー企業。あるデータでは国内の野菜の4割を生産しているらしい。
-資本金2000万ED
-本社所在地 サンティアゴ
-農業
**Nacia Rimedo Evoluada Kompanio
世界第二位の産出量を誇る銀を筆頭に、金や銅などといったアンデス山脈で産出される資源の一括管理を担う国営公社。
-資本金5000万ED
-本社所在地 マチュピチュ
-鉱業
**North Peru Gründer I.G社
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/XcjWTWisFw.G.png,100)
北ペルーに本社を構える巨大軍需企業、噂によるとブラックマーケットに同社の製品が大量に流通しているらしいが真実は如何に...
-資本金8000万ED
-本社所在地 メデジン
-製造業
**José R. Lindley社
超国民的飲料インカコーラなどといった飲料を製造するメーカー
-資本金2000万ED
-本社所在地 リマ
-製造業
**ペルー国鉄
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/HoeRxZ5vOO.png,300)
***特急車両
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/Qo5Y3RoKIP.exp.png,700,36)
***普通車両
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/e/o/eurasia-memo/4H_IyAA7Kf.png,500,35)
国内の鉄道を管理運営する国営企業
-資本金3000万ED
-本社所在地 マチュピチュ
-輸送業
**帝国中央銀行
読んで字の如く中央銀行、各行政区の中央銀行への貸付などの業務を行なっている。
-資本金5000万ED
-本社所在地 マチュピチュ
-金融業
***ペルー中央銀行
行政区中央銀行のうちの一つ、銀行への貸付などを行なっている。
-資本金2500万ED
-本社所在地 リマ
-金融業
**SCP-Transport.Inc (Special Cargo Post)
%%異常物からクマのぬいぐるみ一個まで%% なんでも運びます
-資本金1億ED
-本社所在地 マラカイボ
-サービス業
*概要
1533年 コンキスタドールによってインカ帝国滅亡。
国内は持ち込まれた病原菌によって壊滅状態となり、人口が最盛期の1600万人から108万人にまで減少する。

1811年 ホセ・デ・サン=マルティンによってペルーは独立戦争に突入。

1821年 ペルー共和国はスペインに勝利し、独立を手にするが、国内は不安定となりテロ組織やカルテルなどが闊歩することとなる。

1993年 これまでの犯罪組織が台頭していたペルー共和国に対し、偉大なるインカ帝国を復活させることを目的とした組織、ペルー=インカ復古運動の手によってペルー共和国は内戦に突入、数日のうちに政府機関が掌握され、終戦。ペルー共和国は反乱軍に敗北し、指揮官ラス・パンテーラ総統による施政にてペルー=インカ帝国になる。

1998年 ラス・パンテーラ総統は高齢を理由にその座を退き、ペルー=インカ帝国はこれまでのファシスト的な政治体制から、第14代サパ・インカ「トゥパク・ユパンキ」による王政へと移行する。

2015年 ペルー=インカ帝国は旧[[チリ=サーモン連邦]]の内チリとボリビアを継承し、国名をペルー=インカ帝国からボリバルの大インカ帝国に変更した。
*植民地
|[[ペルー=インカ帝国領カタール]]|
|[[ペルー=インカ帝国領南ベトナム]]|
*歴史・外交報告
[+]2018年11月
11/08 建国
11/09 基本型から発展型機甲までの開発を開始
11/10 改良型機甲開発完了
11/11 基本型から発展型山岳兵、砲兵、機械化歩兵、海兵までの開発を開始
11/12 発展型機甲、改良型山岳兵、砲兵、機械化歩兵、海兵の開発が完了
11/13 [[チリ=サーモン連邦]]と共同で[[世界企業連盟本部直轄領]]に宣戦布告
〃終戦、世界企業連盟との不可侵条約を持って講和成立
〃[[大ブリティオ島および副王領と諸王国による大連邦]]に加盟
11/14 発展型山岳兵、砲兵、機械化歩兵、海兵の開発が完了、次世代型ステルス戦闘機、発展型戦術爆撃機、発展型潜水艦の研究を開始
11/15 近現代型機甲、改良型ステルス戦闘機、改良型戦術爆撃機、改良型潜水艦の開発が完了
11/16 発展型ステルス戦闘機の開発が完了
11/17 近現代型ステルス戦闘機、発展型戦術爆撃機、発展型潜水艦の開発が完了、発展型歩兵、発展型ミサイルの開発を開始
11/18 改良型歩兵、改良型ミサイルの開発が完了
11/19 現代型ステルス戦闘機、現代型機甲の開発が完了
11/20 発展型歩兵、発展型ミサイルの開発が完了、発展型ロケット砲、発展型巡洋戦艦の研究を開始
11/21 改良型ロケット砲、改良型巡洋戦艦の開発が完了
11/22 次世代型ステルス戦闘機の開発が完了、現代型砲兵の研究を開始
11/23 発展型ロケット砲、発展型巡洋戦艦の開発が完了、準現代型巡洋戦艦の研究を開始
11/25 ダイスイベント「技術大躍進」によりイージス艦を次世代化
11/26 準現代型巡洋戦艦の開発が完了、次世代型潜水艦の研究を開始
11/27 発展型上陸艇の研究を開始
11/28 準現代型潜水艦、改良型上陸艇の開発が完了
11/29 現代型砲兵の開発が完了、発展型駆逐艦の研究を開始
11/30 改良型駆逐艦、発展型上陸艇、現代型巡洋戦艦、現代型潜水艦の開発が完了
[END]
[+]2018年12月
12/01 次世代型機械化歩兵の研究を開始
12/02 発展型駆逐艦の開発が完了
12/03 次世代型潜水艦、準現代型機械化歩兵の開発が完了
12/04 次世代型駆逐艦、発展型巡洋艦の研究を開始
12/05 改良型巡洋艦の開発が完了
12/06 準現代型駆逐艦の開発が完了
12/07 現代型機械化歩兵、発展型巡洋艦の開発が完了
12/08 現代型駆逐艦の開発が完了
12/10 次世代型機械化歩兵、次世代型駆逐艦の開発が完了
12/12 ダイスイベントにより山岳兵を次世代化、次世代型軽空母の研究を開始
12/13 経済調査により中小国から中堅国に
改良型軽空母の開発が完了、これより先の軽空母の研究を中止し新たに次世代型原子力空母、次世代型巡洋艦の研究を開始
12/14 改良型原子力空母の開発が完了、[[第三次世界大戦]]勃発、[[大ブリティオ島および副王領と諸王国による大連邦]]憲章第三条に基づき[[中央欧州同盟]]に宣戦布告
12/15 発展型原子力空母の開発が完了 講和、ペルー=インカ帝国はドイツ領アメリカ南部を手に入れる
12/16 次世代型巡洋艦の開発が完了、ダイスイベントにより艦載機を次世代化、発展型戦艦の研究を開始
12/17 改良型戦艦の開発が完了
12/18 準現代型原子力空母の開発が完了
12/19 発展型戦艦の開発が完了、次世代型ミサイル、次世代型戦艦の研究を開始
12/20 現代型原子力空母の開発が完了
12/21 準現代型戦艦の開発が完了
12/22 次世代型原子力空母、準現代型ミサイルの開発が完了
12/23 現代型戦艦の開発が完了、ダイスイベント世界大進歩により研究中の戦艦が次世代に、ミサイルが現代型になり、
さらに輸送艦を基本型から次世代型に
12/24 次世代型海兵の研究を開始
12/27 準現代型海兵の開発が完了
12/28 次世代型ミサイルの開発が完了
12/31 現代型海兵の開発が完了、世界ダイスの効果により研究中の現代型海兵が次世代型海兵に、発展型上陸艇が次世代型上陸艇に
[END]
[+]2019年1月
1/1 次世代型ロケット砲、次世代型砲兵、次世代型戦術爆撃機、次世代型歩兵の研究を開始
1/4 準現代型ロケット砲、準現代型戦術爆撃機、準現代型歩兵の開発が完了
1/6 次世代型砲兵の開発が完了
1/7 多国間ダイスの効果で研究時間半減、現代型ロケット砲、現代型戦術爆撃機、現代型歩兵の開発が完了
1/9 1月14日に王政復古を行うことを発表
1/12 次世代型ロケット砲、次世代型戦術爆撃機、次世代型歩兵の開発が完了
1/25 東南鎮圧機構として[[トルコ共和国]][[東南アメリカ]]に宣戦布告
1/31 次世代型工兵、次世代型ゲリラ兵の研究を開始
[END]
[+]2019年2月
2/1 改良型工兵、改良型ゲリラ兵の開発が完了
2/2 発展型工兵、発展型ゲリラ兵の開発が完了
2/3 準現代型工兵、準現代型ゲリラ兵の開発が完了
2/5 現代型工兵、現代型ゲリラ兵の開発が完了
2/8 次世代型工兵、次世代型ゲリラ兵の開発が完了
[END]
[+]2019年3月
[END]
[+]2019年4月
4/10 次世代型戦闘機の研究を開始
4/11 改良型戦闘機の開発が完了
4/12 発展型戦闘機の開発が完了
4/13 準現代型戦闘機の開発が完了
4/15 現代型戦闘機の開発が完了
4/18 次世代型戦闘機の開発が完了
4/21 チリ=サーモン連邦解体に伴い、チリとボリビアの一部を継承し、国名をペルー=インカ帝国からボリバルの大インカ帝国へ変更した。
4/25 次世代型民兵の研究を開始
4/26 改良型民兵の開発が完了
4/27 発展型民兵の開発が完了
4/28 準現代型民兵の開発が完了
4/30 現代型民兵の開発が完了
[END]
[+]2019年5月
5/3 次世代型民兵の開発が完了
[END]
**先週の予算
準備中
テンプレート提供:[[大ブリティオ島および副王領のための連合王国]]




この下に何かあるようだ...
//*陸軍
//|兵種|総数|
//|歩兵|100|
//|民兵|0|
//|山岳兵|75|
//|海兵|0|
//|ゲリラ兵|50|
//|機械化|0|
//|機甲|5|
//|工兵|0|
//|砲兵|20|
//|ロケット砲|5|
//|司令部|10|
//*海軍
//**巡洋艦
//次世代型50隻
//**駆逐艦
//次世代型40隻
//**原子力空母
//次世代型14隻
//**潜水艦
//次世代型26隻
//**戦艦
//次世代型30隻
//**イージス艦
//次世代型14隻
//*空軍
//次世代型戦闘機700機
//次世代型ステルス戦闘機248機
//次世代型戦略爆撃機12機
//特殊ユニット ADA-01A ADLER8機
//ミサイル1060発
//"Hyperthene"3発
//AWACS「オーカ・ニエーバ」
//AWACS「イーグルアイ」
//AWACS「サンダーヘッド」

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