君も国家を運営しよう。

国名大和帝国
国歌偉大なる大和帝国に栄光あれ
国の標語理性は何よりも重要である
産業第二次産業
国家元首宇田川重治
政治体制国家社会主義
政策軍拡路線
首都太平京
人口7000万人
GDP10210億EP
通貨天照
所持EP12718億EP
国家レベル中小国
軍隊常備軍
予備役なし
外交垢大和帝国
公用語日本語エスペラントアラビア語
国教オフィリウス真理教

憲法

大和国憲法序文
我が国がこれまでに作り上げた歴史は本物であり、ここに嘘偽りはないことを明記する。
第一章 刑法
第一条 人に対して暴行を働いたものには程度に限らず懲役5年から懲役20年又は禁固5年から10年の刑に処す(執行猶予 3年) [暴行罪]
第二条 人に対して正悪関係なく脅す行為を行った場合に対して懲役3年から懲役5年、執行猶予2年の刑に処す[脅迫罪]
第三条 人に対して陰口を述べて相手を不快にさせた者に対して懲役1ヶ月から懲役3ヶ月、執行猶予3ヶ月の刑に処す。[侮辱罪]
第四条 人から賄賂を受け取ったものは発覚次第に公開処刑に処す。
第五条 相手の人生を破壊又は社会的活動を送れない状態に追い込んだものに対しては懲役3年から無期懲役、禁固1年から禁固15年の刑に処す。
第六条 自国民が自国内で非戦争国の民又は自国民を殺害したものに対して、懲役20年から死刑、禁固10年から禁固40年に処す。
第七条 相手の罪を協力ないし、助長したものに対して懲役5年から無期懲役、禁固3年から禁固15年の刑に処す。
第八条 相手を強姦した場合性別に関係なく懲役5年から懲役15年,禁固3年から禁固8年の刑に処す。
第九条 相手を心理的、肉体的に拘束した場合懲役10年から20年,禁固5年から10年の刑に処す。
第十条 自動車との接触事故を起こした場合懲役3年から懲役30年,禁固2年から禁固15年の刑に処す
第二章 民法
第一条 人間関係に対して問題が起きたとき大事であるなら裁判官を三名召集して民事裁判を開くことを許可する。
第二条 どのような人間にも最低限の生活は保障される。
第三条 公共の福祉に反しなければ行動、発言は自由であることを認める。
第四条 国民は納税を必ず行わなければならない。
第五条 国民には教育を受けさせるないし受ける義務がある。
第六条 犯罪を目撃したら近場の公衆電話ないし、携帯電話で交番に連絡すること。
第七条 被害を受けたものに対して国から2000万EPから最大20億EPの生活支援を行う。
第三章 国家運営
第一条 指摘され次第に修正を行う。行わなかった場合任意のインフラ又は軍隊を一つ解体する。
第二条 基本原則として国家間のトラブルが起きた際には大国に仲介をはかってもらう。
第四章 外交
第一条 宣戦布告する際には大義名分なしにすることはできない。
第二条 国家間での問題に発展した場合相手国との対話を行う。
第三条 相手国の脅迫に対しては相手国が対話を望まない限り無視をする。

収入

名前増加分
鉄道5050億EP
石畳9090億EP
小型ハブ空港1100億EP
地方港1100億EP
|工業港|2|80億EP| 閉鎖中
地方空港280億EP
一般道路(二路線)35210億EP
一般道路(三ー四路線)30300億EP
重要港1200億EP
大型バフ空港1200億EP
国際戦略港1400億EP
ゲートウェイ空港2800億EP
浮上式鉄道701400億EP
メガロポリス1400億EP
大都市142800億EP
地方都市2200億EP
V計画推進委員会400億EP
大和設計局400億EP
トマト設計局200億EP
合計8210億EP

企業

国営企業 V計画推進委員会 (大企業 2000億EP)
拠点:首都
国営企業 大和設計局(大企業 2000億EP)
拠点:
分社: トマト設計局(大企業 1000億EP)
拠点:ノースティア
サウスリア帝国に設立

歳入

技術共有100億EP

歳出

合計0億EP

徴兵

徴兵可能額2500億EP




インフラ




赤丸首都:太平京(メガロポリス)
黒丸地方都市(左・鼬国、右・寅国)
浮上式鉄道7000km
鉄道5000km
石畳9000km
ゲートウェイ空港2
大型バフ空港1
小型ハブ空港1
地方港1
地方空港2
工業港2
重要港1
国家戦略港1
一般道路(二路線)3500km
一般道路(三ー四路線)3000km
虎の国史跡公園、自然公園
メガロポリス1
大都市,ら,○21
地方都市,
ゲートウェイХ設

軍事

V計画 https://eurasia.memo.wiki/d/V%b7%d7%b2%e8%28%c2%e8... 陸軍
兵種総数
歩兵26
山岳兵
海兵
機械化
機甲(戦車)18
工兵
近衛兵3
砲兵
ロケット砲
司令部1
空軍
攻撃機6
戦闘機10
戦略爆撃機4
ステルス戦闘機16
ロケット弾20
海軍
睦仁級イージス艦 睦仁
睦仁級イージス艦 嘉仁
睦仁級イージス艦 裕仁
金級イージス艦 日成
金級イージス艦 正日
金級イージス艦 正恩
造船枠4
4月29日に再び増やせる。

研究進捗

兵種進捗
民兵次世代型まで完了
歩兵次世代型まで完了
機械化歩兵次世代まで完了
山岳兵次世代型まで完了
機甲(戦車)次世代型まで完了
工兵次世代型まで完了
砲兵次世代型まで完了
ロケット砲次世代型まで完了
近衛兵次世代型まで完了
ゲリラ次世代型まで完了
イージス艦次世代型まで完了
巡洋艦次世代型まで完了
潜水艦次世代型まで完了
輸送艦次世代型まで完了
上陸艦次世代型まで完了
攻撃機次世代型まで完了
戦闘機次世代型まで完了
ステルス戦闘機次世代型まで完了
研究枠2枠

外交

外交報告
ヴォルド連盟に加盟
四国中央同盟に加盟
クローシス王国と友好条約,不可侵条約を締結
大妹王国と友好条約,不可侵条約を締結
アシカガと友好条約,不可侵条約を締結
サウスリア帝国と友好条約を締結
シチリア帝国と友好条約,不可侵条約,相互軍事通行権を締結
煌帝国と友好条約、不可侵条約を締結
アデス-アーキリア合衆連邦に加盟
ベルカ公国と友好条約と不可侵条約を締結
カンブリア社会主義共和国連邦と友好条約と不可侵条約を締結
ルーナリア聖教国と友好条約と不可侵条約を締結
人人連邦帝国と友好条約と不可侵条約を締結
三帝同盟
1.相互独立保証 2.研究提供1/8で取引 3.締結後の2週間の破棄は禁止
しまなみと友好条約を締結
オフィリウス真理教を国教化、加盟
ワラキアと友好条約を締結
サライアと友好条約と不可侵条約を締結
ヴォルド同盟技術共有
次世代型戦略爆撃機

歴史

この国はサウスリア帝国とほぼ同時期に建国した。初代皇帝 宇田川歌麿は富国を目指し、片舟機構に技術協力を頼み、近代国家の一歩を歩む。しかし、対外政策では友好国のサウスリア帝国に軍事抑制を迫るなど関係は悪化するが、三代皇帝宇田川重治の手腕により関係は良好となる。
二代皇帝で宇田川達吉では多くの国と条約を結び国際的に認められる基盤をつくる。
三代皇帝で宇田川重治では地球星におけるソビエト崩壊を受けV計画を発令、サウスリア帝国は対抗してS計画を発令する。

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

メンバーのみ編集できます