各国、承認された国家特性を貼り付けておくこと。各国のページにも表記すること。
| 国家 | 国家特性 | 条件/補足 | 効果 |
| フランス第三帝国 | 皇帝近衛隊と市民 La Garde Impériale et les citoyens | - | 近衛兵+2 |
| ハプニングダイス | 国権の強化 x > 95 | ||
| 王党の勝利 x > 95 | |||
| 民衆の支配 x > 75 | |||
| 平等の実現 x > 75 | |||
| 玉ねぎ | 初期10個所持。1個使用すると、そのターン、その方面軍に限りダイス面+1。玉ねぎは1週間に1個回復するが、1兆EPかけることでも1個回復できる。回復は1月15回まで。 | ||
| 古参近衛隊によるフォンテーヌブローの訣別から約200年、かつてワーテルローで「近衛隊は死すとも降伏せず」と言った、欧州一の強さを誇った近衛兵は生まれ変わる。また、フランスは市民あってこそであることを忘れてはいけないのだ。また、フランスの軍歌で有名なものに「玉ねぎの歌」というものがある。玉ねぎは満足のいかない食事の中で数少ない、兵士が楽しみにしていた食事だった。玉ねぎの匂いで兵たちの士気は上がること間違いなし。 | |||
| しまなみ難民居住区 | ムラカミ海賊の息子たち The Sons of the Murakami Pirates | - | 海兵徴兵コスト -40% |
| 自国 地形 : 森 地形 : ジャングル | 自軍 -3 | ||
| 自国 地形 : 上陸戦 | 自軍攻勢 +2 | ||
| 農耕が難しい土地を離れざるをえなくなった結果として古来よりセトウチを荒らしまわってきた村上水軍の末裔たちは、難民となってもなおその魂を持ち続けている。 | |||
| ネズミコミューン | サイボーグとネズミの融合 | - | 戦闘被害 -20% |
| 徴兵コスト +15% | |||
| 地形 : 砂漠 地形 : 山岳 にて50km進む 地形 : 雪原 | 消耗 5% | ||
| ネズミという生物はとても燃費の悪い生物である。機械化することによってより悪くなるが、その代わりに機械の強靭な肉体を手に入れることができた。 | |||
| オーストリア=ハンガリー二重帝国 | 多民族国家ハプスブルク帝国 | 部隊の兵科が5種類以上 部隊に民兵不参加 | 攻勢合計固定値 +15 |
| 複雑な民族構成から成り立つハプスブルク帝国は軍隊も多くの民族で成り立っていた。かの第一次大戦においても各民族の部隊は双頭の鷲の旗の元にハプスブルクのために戦った。 | |||
| ソビエト社会主義共和国連邦 | ジャガー・ノート | 絶滅戦争宣言時 1カ月に一度のみ 内戦を除く | 裏工作費用 -50% |
| ロシア、ソビエトロシア、さらには機械化ソビエトは対外戦争においての戦績は必ずしも芳しいものではない。ロシアは小競り合いや大規模戦争においては腐った納屋、小心者の巨人である——ただ、国家の命運を左右する戦争におけるロシアは、まさしく暴走する機関車と言える。 | |||
| ンドンゴ王国 | ハリン・パラ・メディック | 常時 | ンゴラ・ハリンのパラ・メディック部隊?を追加 |
| ンドンゴ王国は兵士の質を重視する。しかし質が高い兵士の徴兵にはカネがかかる。我らが女王様は兵士一人の命も大切に考えてくださる。王女様の下、空挺効果と戦闘もできる衛生兵部隊が新設された。 | |||
| ウクライナ自治ソビエト社会主義共和国? | ソ連国防人民委員令第227号 一歩も下がるな! | 陸軍 | 防衛 +3 |
| 攻撃 -1 | |||
| 第二次世界大戦期のスローガンを引き継ぎ全ての部隊に督戦隊を組み込むことで防衛での指揮をあげることができるだろう。しかし、その影響で攻撃での指揮は下がることが予想できる。 | |||
| ペルー=インカ帝国 | 最後のインカたち | マチュピチュ | 防衛 +5 |
| インカ帝国が滅亡する中、残ったケチュア人たちは山奥に隠れ、最後までコンキスタドールと戦闘を繰り広げていた歴史がある。我らも勇敢な過去の勇者に習い、強大な敵に最後まで抵抗する! | |||
| オランダ連邦共和国 | 低地で生きるもの | - | 歩兵、ロケット兵、ゲリラ兵、海兵、山岳の徴兵必要金額を +500% |
| 機甲の徴兵必要金額を -50% | |||
| 歩兵、ロケット兵、ゲリラ兵、海兵、山岳のダイス面を -4 | |||
| 機甲のダイス面を +1 | |||
| オランダの前世の国家の名前、ネーデルラントにもある通り我が国は低地が国土の大半を占めている。そして低地では、とても戦車が動かしやすい。防衛戦力を歩兵から戦車へ変えていくときがきた。 | |||
| アメリカ自由民主主義人民共和国 | アメリカよ、大海を統べよ。 | - | 海戦 +2 |
| 上陸戦 +1 | |||
| 建造・改造費用 +200% | |||
| 改造用造船所 +0.5 | |||
| 造船所価格 +100% | |||
| かつてアメリカ海軍は世界最強であり、その海兵達も強かった。奇襲をかけられない限り、我らに敗北は有り得なかった。分裂の悲劇の後、その海軍からその面影は失せたが再びそれは戻りつつある。「アメリカよ、大海を統べよ。」この掛け声の下、我々は再び最強の海軍を手にする。 | |||
| ナイジェリア帝国 | 祖国防衛論 | 自国内 | ダイス面 +1 |
| 部隊に工兵が参加している | ダイス面 +2 | ||
| ナイジェリア帝国軍にはナイジェリアの大地を守る義務があり、彼らの軍と将軍はその大地でどう戦うかを熟知している。 | |||
| オセアニア社会主義共和国 | 平和・豊富・真理・愛情 | - | 最大軍拡予算 -500億EP |
| インフラ収入 +5% | |||
| ハプニングダイス | 政変系ダイス X>90 | ||
| 自国の都市 | 工兵防衛 +1 | ||
| オセアニアは1984年にディストピアとして世界に現れた。しかし、独裁の悪夢が去って13年、オセアニアはその傷跡を力に変え、理想郷へと生まれ変わろうとしていた。 | |||
| チリ=サーモン連邦 | チリ式平和主義 | 軍拡予算不使用 | 税収 +2000億TSP |
| チリの学会で勃興したとある思想が、世界をざわつかせている。それは、平たく言えば、経済力は軍事力に勝るというものであった。実際、経済力というのは日に日にこの世界でも影響力を増しているが……果たしてこれがチリにどの様な未来をもたらすのだろうか。 | |||
| 煌帝国 | 統一されし機械化軍団 《デウス・エクス・マキナ》 | - | 機械化歩兵 +2 |
| 戦車 +2 | |||
| 歩兵 -2 | |||
| 我々はより統率のとれた軍を手に入れた。科学技術を駆使し迅速な展開力、高い火力を持つ軍団を。我等はこれを以って、仇為す者らを打ち滅ぼし、国を守る者なり。 | |||
| 海路を支配する帝国 | 母なる海の女王 | - | 陸軍徴兵費用 +900% |
| 内陸の土地 | 取得は外交のみ | ||
| 沿岸部の土地 | 本土として扱う | ||
| 沿岸部の土地 | 無償の地方港 無償の造船所 | ||
| 沿岸部の土地 購入時 | 両国が来週の税収を繰り上げて入手 | ||
| 海上 | 都市建設可 | ||
| おお!我らが偉大なる海よ!我々は常にあなたと共にあり、常に海を支配する! | |||
| 参謀にして戦術家・"万能提督"ラスネル王女 | - | 専用ユニット エディンバラのラスネル王女 | |
| 我が愛娘は国のために立ち上がった。作戦立案から補給計画、現場での指揮まで全てを勤め上げ、軍服をまとった娘に勇気をもらった兵たちは、いつもよりも、どこか輝かしく見える。 | |||
| こたつ及びみかん連合王国 | 四国盟主 | 四国以外 | ダイス面 -10 |
| 四国 | ダイス面 +3 | ||
| 我々は四国星の盟主であり、四国星随一の大国である。我が国は並々ならぬ地形を全て把握している。我が国は四国星の平和を何としてでも守らないといけない。我々にはプライドと義務を守る為に、どんな手を使ってでも戦う。井の中の蛙は大海を知らず。 | |||
| 南太平洋諸島社会主義共和国 | 空を制する者 | - | 空軍製造費用 -20% |
| 昔から二十重飛行場などがあるように、我が国は空に関することにかかわってきた。それが実を結び戦闘機等の製造費用が大幅に抑えられることとなった。 | |||
| ウワジマ市国 | 古今の城郭 | 自国 | 防衛算定値 +5 |
| 自軍はインフラ破壊できない | |||
| 自軍はインフラを解体できない | |||
| 自軍は焦土作戦を展開できない | |||
| 自軍はウワジマ市街地と称される都市群を略奪できない | |||
| ウワジマ城はかつて稀代の名将によって築かれた堅固な水城である。加えて近代的なベトンと機関銃によって拡充された城は、まるで都市そのものが城塞群であるかのように振る舞うことだろう | |||
| ドイツ民主共和国 | 棍棒で鍛えられた軍隊 | - | 機甲ダイス面+2 |
| 砲兵ダイス面+2 | |||
| ロケット砲ダイス面+2 | |||
| 駆逐艦ダイス面+2 | |||
| 陸軍のユニット数を大都市/メガロポリスの数x2以下に制限 | |||
| 海軍の艦船数を大都市/メガロポリスの数x2以下に制限 | |||
| 東西冷戦時代、社会主義の最前線たる東ドイツの国軍たる国家人民軍は9万と少数ながらも「棍棒で鍛えられた」と言われ、ソ連が反乱を恐れてその弾薬庫を自ら管理するほどの、ワルシャワ条約機構有数の高い練度を誇っていた。 | |||
| ワラキア帝国 | 死の河 | 自国 | この国は民兵及び司令部以外の陸軍を徴兵出来ない。 |
| 民兵価格-50% | |||
| 零号解放 | |||
| モンゴル帝国 | ワイはチンギス・ハンの生まれ変わりや! | 自国 | 独自ユニット「ケシク」追加 |
| 1ユニットにつき250億 | |||
| 地形バフデバフなし。ダイス16 | |||
| この国は空軍を利用できない | |||
| この国は輸送船と上陸挺以外の海軍を製造できない | |||
| 秀成はある時いきなりこう言った。「ワイはチンギス・ハンの生まれ変わりや!」と。秀治は思った。こいつ馬鹿だと。しかし秀成の実行力はすごかった。ある日いきなりグリーンランドを捨てモンゴルに居を移したと思いきや現地人の武闘派と気があったのか元からいた先鋭も加えた大陸軍を編成してしまった。剣も弓も馬もなにもかもを使いこなす最強の軍隊は今まさにかつての栄光を取り戻そうとしている。 | |||
| ブラジル第二帝国 | 俺たちのアマゾン | 自国 | |
| 森、ジャングルでの機甲兵、機械化歩兵のデバフを受けない | |||
| 機甲兵、機械化歩兵の徴兵金額+20% | |||
| アシカガ民主主義共和国 | 道は空へ行くしかなかった者達 | - | 専用ユニット航空艦艇を追加 |
| 内陸国アシカガ。最大版図を誇ったかつての大スメラギ帝国時代から、この国が海に面することはなかった。道は空にしかなかったのだ。今、海に面した地域があるアシカガ。たとえ、海の恩寵を受けようとも、先祖代々のこの蒼碧青の空は忘れない。一本しかなかった道は今、最大の活路となる。大空の覇者は我らにあり! | |||
| ナカトサ共和国 | 南無八幡大菩薩 | 自国 | 特殊建造物クレ八幡宮を追加 |
| 海兵+2 | |||
| 3つ以上の国際組織に加入することができない | |||
| 南無八幡大菩薩、どうかこの矢を放たせ給うな | |||
| ナチス帝国(エラン政権) | 穏健的ナチズム | 自国 | 戦時中に民兵の徴兵不可 |
| 自国向け | 国債を1兆5000億まで発行可能 利息 週/35% | ||
| 我が国はあらゆる面で遅れている——経済、軍事、外交、技術、官僚——すべてだ。これを補うためには、今までの軍事政権色を払拭せねばならない。ただし、それ相応の働きは国民に強いなければならない。でなければ、我々はいつまでたっても井の中の蛙である。 | |||
| イギリス帝国 | ブリテンの魔法使い達 | 自国 | 専用ユニット 魔導陸戦脚 |
| 我々には決戦兵器となるものが無かったしかしエーテル体の発見と共にそれを率いた決戦兵器の開発に着手し見事成功した。これは我が国は大きな進歩となるだろう! | |||
| ケバブ帝国(復古) | 毳兵 | 山岳兵 +3 | |
| 砲兵 -2 | |||
| 近衛兵 -2 | |||
| 山岳兵以外徴兵費用 +20億EP | |||
| 元々国土が広く、法治が届かない場所が多かったケバブ帝国の集落は独自の自警機構(所謂「私軍」)を築き、時折襲撃してくる賊や異民族に対処した。山岳戦に強い私軍はケバブ近代化以降陸軍、及び海兵隊の糧となり、精強な練度を持った兵士がここに誕生した。 | |||
| 北オーストラリア独立国 | エミュー演習の成果 | 砂漠または平原である | 自軍ダイス面+2 |
| ジャングルまたは雪原である | 自軍ダイス面-3 | ||
| 自国 | 機甲師団と自動車化歩兵の徴兵費用-3万ED | ||
| その他の陸軍兵種の徴兵費用+1.5万ED | |||
| 度々行われるエミューを相手とした(増えすぎ防止も兼ねた)演習は砂漠や平原での効果的な戦術を編み出した。またその迅速な攻撃と移動を主にする戦術は快速師団の有用性と必要性を知らしめるだろう! | |||
| アデス・アーキリア合衆連邦 | 機械と肉体の融合と調和《エターナル・ハーモニー》 | − | 機械系の全てのユニットの徴兵、装備の合計費用を通常の値段から−45%する。 |
| 歩兵、工兵、山岳兵、ゲリラ兵、海兵、近衛兵を徴兵不能にする。 | |||
| 歩兵、近衛兵を使用不能にする。 | |||
| たくさんの種族と宇宙から飛来した機械生命体からなるアデス・アーキリア合衆連邦。連邦成立以前、彼らは対立していた。しかし、彼らは気づいたのだ。戦争を続けるのは不毛だと。ゆえに彼らは協力することにした。だからこそ彼らは強大な技術を手にしたのだ。 | |||
| 四国経済連盟信託統治領(しまなみ連盟所属) | 平和の礎 | 非戦争時 | インフラストラクチャ及び産業施設への投資効果+10% |
| 常時 | 村上銭の為替市場参入を行い、変動相場制を採用する。 | ||
| 陸海空軍その他の戦力を保持できない(軍拡枠は有する) | |||
| 軍事ユニットを生産できない | |||
| 造船所を保持できない | |||
| 従来兵器の研究が行えず、従来兵器技術を他国から得ることもできない | |||
| 研究所を保持できない | |||
| 要塞を建設できない | |||
| 国営企業を設置できない | |||
| 略奪や焦土作戦を行えない | |||
| 植民地を保持できない | |||
| 新たに攻撃的要素を持つ国際組織へ加盟できず、攻撃的な軍事同盟を結ぶことができない | |||
| 首都が制圧されたとき、すべての財産を破棄し全土を焦土化する | |||
| 四国経済連盟の企業人の過半は、安定した経済活動を行うべく地球の戦乱を避け、平和な四国星へ移動してきました。彼らは、基本的に平和主義者で、共存共栄を良しとします。そして、効率主義者です。彼らは、平和を守る為に自らの「機能」を経済に特化させることを選びました。また、常に脅かされていた彼らは自らの平和と繁栄を乱すものに決して敗北せず、彼らの結束が破られることもないでしょう。頑固な職人や信用第一な商人が生きられる場所など、他の何処にもないのですから。『誰の為でも無く、ただ平和と繁栄の為に。』 | |||
| 神聖オーレリア=ヴァレンタイン二重帝国(ノワール) | 電撃戦の選択 | 常時 | 機甲及び機械化歩兵のダイス面+1 |
| 歩兵のダイス面-2 | |||
| 機甲、機械化歩兵のひとつ辺りの装備額を100億と70億から120億へ | |||
| 我が二重帝国は他国より軍が劣っている。だからこそ戦線を突破し敵を包囲殲滅するのだ!! | |||
| ウスティオ共和国 | 心のウスティオ | 条件 | 効果 |
| 常時 | ロケ兵微兵コスト-20%、ロケ兵ダイス面-1、防衛戦時は-2、砲兵ダイス面-2、海軍は生産出来ない。 | ||
| 我国は大昔からロケット兵に着目してきた。陸空働けるロケ兵は非常に優秀である。そして、我国は質より量を大切にして行きたいと考えている。そのふたつを組み合わせ考えられたのがこの国家特性だ。ロケ兵よ華麗に舞え。ロケ兵に光を、いや、我国に光を! | |||
| 北東ワルキジア王国 | 砲兵強化 | 条件 | 効果 |
| 常時 | 砲兵のダイス面を+3ロケット砲兵のダイス面を+3砲兵の徴兵費用を+60億EPロケット砲兵の徴兵費用を+70億EP毎週月曜日が来るたびに、砲兵はユニット数×1億EPの維持費を、ロケット砲兵はユニット数×2億EPの維持費を払う。※維持費を払えない場合当該ユニットを解体する。 | ||
| 国王は前回の大戦でポーランド砲兵として従軍した。そしてだいぶ時間が経った今、突然閃いたのである、「砲兵にクマ混ぜれば強いのでは?」と。早速実験してみたが、強い、なんと言っても装填の効率が良い。軍はこれを正式に実行したが、ある事実が発覚した、徴兵費用と徴兵した後の食費がバカにならないのである。 | |||
| ユスティーツァ | 法治の神子・"斎しき権衡"ネル・ホワイト | 条件 | 効果 |
| 常時 | 特殊ユニット「斎しき権衡」を追加 | ||
| 法律は誰かを縛るものじゃない。法は誰かを責めるものでもない。弱くて惨めで正直な誰もを守る――それこそが慈しく、厳しく、斎しき権衡だ。 | |||
| ナカトサ共和国 | 久礼の銅矛 | 自国ないし同盟国の都市 10個以上敵に占領される | 自軍の陸軍ユニット+2 |
| 本土内の敵軍-1 | |||
| 特殊建造物クレ八幡宮に最も近い自軍の戦線を1.2倍 | |||
| 戦争終結 | 特殊建造物クレ八幡宮を全て破壊する | ||
| 南無八幡大菩薩。我が国の神明、熊野権現、奈路、廣野の軍武の大明神。願わくはあの軍の真ん中貫かせてたばせ給え。これをし損ずるものならば、長柄切り折り自害して、人に二たび面を向かうべからず。今一度本国へ向かえんと思し召さば、この矛先外させ給うな! | |||
| ケバブ帝国(復古) | センバブ(仮) | 条件 | 効果 |
| 固有ユニット「センバブ23世」を追加 | |||
| 現帝は戦がお好きで、等々自ら戦地に出向く様になった様だ。帝の加護を受けられるとは、なんと光栄なことだろう。総軍、配置につけ! | |||
| 平和委員会本部施設管理区域イシヅチヤマ | 平和最後の砦 | 条件 | 効果 |
| 平和委員会による統制を受けている時 | 効果 | ||
| デバフ | |||
|---|---|---|---|
| 山岳兵、ロケット砲、ステルス戦闘機、ミサイル以外の従来軍事ユニット生産・研究・保有不可 | |||
| ステルス戦闘機、山岳兵、ロケット砲兵の研究費を10万EDに変更 | |||
| 軍拡枠売却不可 | |||
| 国債発行・購入不可 | |||
| 国営企業設立不可 | |||
| 四国星外への軍事ユニット移動不可 | |||
| 略奪及び焦土作戦実行不可 | |||
| 造船所、港湾建設不可 | |||
| 植民地保有不可 | |||
| 四国星平和条約以外の国際組織・同盟参加不可 | |||
| 他国へ裏工作を行えない | |||
| 四国星平和条約に於いて条約違反が為された時、必ずあらゆる手段での制裁を行わなければいけない | |||
| 中間 | |||
| 戦争時且つ四国星に他の四国星平和維持条約加盟国領が存在しないとき、専用ユニット『四国星平和維持条約機構本部防衛司令部』を首都に追加 | |||
| …ダイス面0 | |||
| …国内の全友軍合計ダイス数+20% | |||
| …国内の全友軍(空陸問わず)に補正+2 | |||
| …移動不可 | |||
| …このユニットは一つだけしか存在できない | |||
| …このユニットは地下に存在し、同地の施設がすべて破壊されたときに消滅する | |||
| …このユニットは戦争終結時に消滅する | |||
| …このユニットが戦争終結以外で破壊されたとき全土が焦土化する | |||
| バフ | |||
| 自国山岳兵のダイス面+2 | |||
| 自国山岳兵に防衛時補正+2 | |||
| …四国星は、平和であるべきです。平和とは、尊いものです。得難いものです。だからこそ、我々はそれを守り、もしも平和を失っても、直ぐに取り戻さなければなりません。その為に、最後の砦たる本部施設管理局を、平和維持の為の組織に最適化するのです。全ては秩序の下に、平和と安寧の為に。…平和の敵は、滅ぼさねばならない | |||
| グンマーネル | グンマーネルジャングル | 条件 | 効果 |
| 常時 | 地形:ジャングルでのインフラ収入デバフを打ち消す。(ジャングルに通常インフラ敷ける)。 | ||
| ジャングル以外にインフラを敷けない。 | |||
| ・この国家精神を持つ国の陸軍は特定のユニット(国家ページ記載)のみ使用可能(海空は通常ユニット全部使えます) | |||
| 北極諸島連邦 | 雪原特化部隊 | 条件 | 効果 |
| 常時 | 新ユニット「スノートルーパー」を追加。 | ||
| 費用:15万ダイス面:3軍事使用枠:2 | |||
| 雪原+2渡河+1砂漠・ジャングル-2 | |||
| この他は歩兵と同一 | |||
| 北連樹立戦争では、当時の北極諸島会議直属の武装組織「諸島の守護者」が大きな活躍を見せた。彼らは北極海諸島の過酷な寒さに耐えられるよう、服装や銃に防寒設備を施した。スノートルーパーは防寒装備の質をさらに高め、雪原での戦闘を快適にできるようにしたが、砂漠ではかえって暑く、ジャングルでは湿気が貯まるので不向きだ。彼らスノートルーパー部隊は北連領の各地で訓練を行うため、北連の地理についても熟知している。 | |||
| 巫女連 | 地上の冥界 | 戦時 | 大破した海軍ユニットを再建可能 |
| 常時 | 轟沈した海軍ユニットを三分の一の確率で再建可能 | ||
| 民兵の代替ユニット不死者を追加する | |||
| 不死者以外の陸上ユニットは司令部1つを除いて基本的に購入不可 | |||
| 研究所は一つしか稼働できない | |||
| 研究所以外の施設の稼働速度十分の一 | |||
| 空軍の保有不可 | |||
| それは現世の彼岸。顕界の陰府。涅槃も浄土も程遠い地上の冥界。瀬織津の巫術が織りなす瘴気は倒れ伏したものを再び立ち上がらせる。…ただし、意思のない亡者として。 その目的の為に人類を鏖にしてきた巫女連は、それ故に圧倒的な労働力不足である。その辺を歩く死体どもは、戦車は動かせないし航空機も飛ばせない。彼らが持つのは数としての力のみだ。 | |||
| 極北クロス教皇国 | 極北の信仰 | 常時 | 徴兵済み民兵を一つにつき2万EDを使いゲリラ兵にすることができる(ステータスが枠含めゲリラ兵に)この効果を使用した時、「極北ゲリラ」にユニット名変更 |
| 戦時 | 民兵,極北ゲリラ,近衛兵のダイスが攻撃戦時追加で+2,防衛戦の時追加で+3 | ||
| 戦時 | 北緯50度以南へ派兵できない | ||
| 熱き信仰と忠誠心は常に共にある。異宗教の浸透する地は国家の天敵である。神と放浪を愛する。 | |||
| 国名? | 国家精神名 | 条件 | 効果 |
| 条件 | 効果 | ||
| 説明 | |||
| 国名? | 国家精神名 | 条件 | 効果 |
| 条件 | 効果 | ||
| 説明 | |||
| 国名? | 国家精神名 | 条件 | 効果 |
| 条件 | 効果 | ||
| 説明 | |||
| 国名? | 国家精神名 | 条件 | 効果 |
| 条件 | 効果 | ||
| 説明 | |||
| 国名? | 国家精神名 | 条件 | 効果 |
| 条件 | 効果 | ||
| 説明 | |||
Lv10で追加される予定の国家特性。当該国家の国家ランクが規定の値に達した場合上に移動される
| チリ=サーモン連邦 | 連邦よ、市場の守護者たれ | 発動開始条件 ・自国の被害が0 | 効果 ・味方の自由経済国家全ての為替相場に+1d50の変動を起こし、それより下がることがなくなる。 ・味方の自由経済国家全ての研究所要時間が1/2になる。 ・自国の軍事ユニット製造コストが-30%される。 ・日の陸空軍事損耗被害額の1/2の金額が翌日臨時軍拡枠(売買不可)として追加される。 ・日の海軍事損耗被害数の2/3が翌日臨時造船所(売買不可・消費型)として追加される。 |
| 発動持続条件 ・4vs4以上の陣営戦争時 ・味方の半数以上が自由経済体制 ・味方の自由経済国家1つの首都が陥落する ・自国軍の損耗率が15%以上 | |||
| 説明 我が連邦は建国時から自由な経済活動、民間企業育成に力を注いできた。その甲斐あってか、現在は世界経済の要所を占める重要な立場にある。もはや民間資本の聖地と言い換えても過言ではないサンティアゴ、バルパライソ、モンテビデオの3大金融ビジネス街の首脳陣には、世界の自由な市場を守る責任があるのだ。 自由の国々には巨大な民間資本がついている。これら全てが総力戦体制に移行した場合、我らが恐れるものなど神しかいない。 | |||
| ナイジェリア帝国 | Nigerian Empire Schutzstaffel | - | 専用ユニット ナイジェリア帝国親衛隊? |
| 親衛隊は、1775年のナイジェリア王国建国時に王直属の「Oluṣọ」(ヨルバ語で警備員の意)として発足。第一共和政となった1924年に護衛隊と名を変えられ組織を縮小させられたが、第一帝政になった時に復活した。彼らはナイジェリア帝国軍より徹底した軍隊教育、訓練を受け、ナイジェリアを帝国軍より知り尽くしている自信がある。彼らの皇帝への忠誠は大きなものだ。 | |||
| ウワジマ市国 | 護法の長 | 自国への宣戦布告 | 「宣戦布告 我が国はここにウワジマ市国(2ヶ国以上であればウワジマ市国及び他の被宣戦国)に対して戦いを宣す。我が国の陸海将兵は全力を奮って交戦に従事し、我が国の百僚有司は励精職務を奉行し、我が国の衆庶は、各々その本分を尽し、億兆一心にして国家の総力を挙げて、征戦の目的を達成するに遺算なからんことを期せよ。 そもそも、(宣戦布告の事由を明確に記述する)。 斯の如くにして推移せんか。我が国積年の努力は、悉く水泡に帰し、国家の存立、また正に危殆に瀕せり。事既に此に至るは今や、自存自衛の為、蹶然起って一切の障礙を破砕するの外なきなり。 (国家元首の署名と印) (日付)」 という形式でなければ宣戦布告を受理されない |
| 当該国家の議会ないし国権の最高機関の数だけ1d100>51を振る 上記に失敗した場合その事由による宣戦を取り消し、以後その事由での宣戦布告を禁じられる | |||
| 『ウワジマ市平和都市宣言に関する決議』 ――年12月30日 世界の平和と安全は、全人類共通の願いである。 世界で唯一下ネタによって発生した戦争の被害者であるわが国は、全世界に対して、舌禍の恐ろしさとその悲惨さを訴え、ギニア湾の惨禍が再び繰り返されることがないよう、不断の努力をする責務がある。 しかし、現在も地球上には数多くのふざけた理由による戦争誘発の危機が存在し、また戦争や紛争が今なお後を絶たず、国際情勢緊迫化しており、人類の生存や自然環境に大きな脅威と不安をもたらしている。 ナイジェリア帝国ならびにナイジェリア帝国領ウワジマは、人と交わり、緑と話し、海と語らうきらめき空間都市として、国家元首の下ネタをはじめとするさまざまな一笑に伏されるべき理由による宣戦布告に対する断固とした拒絶と世界の恒久平和の実現を祈念するとともに、安全な市民生活を守ることを決意し、ここに平和都市を宣言する。 以上、決議する。 ――年12月30日 ナイジェリア帝国領ウワジマ植民地統監府 | |||
| ヌガ=ロ=ゴ酋長国? | グタン=タ | 発動時 自国 | 専用ユニット グタン=タ? |
| 特殊建造物黒い祭壇?が3つ存在 | 国家レベルを任意の数低下させる | ||
| 特殊建造物黒い祭壇?を全て破壊する | |||
| 全ての新技術を含めた研究を完全に抹消する | |||
| 天高く空仰げ、目覚めよ我が主よ―― | |||
| アンゴラ・ジャイアニズム共和国 | 240、軍隊です | 軍隊総ユニット数+戦艦、空母、原子力空母の総数が240を下回ったとき | |
| アンゴラがジャイアニズム、ファシスト、共産主義のいずれかの時 | 歩兵徴兵費用を80億+歩兵装備費用に | ||
| 造船所+2 | |||
| 我らは国家政策として国民予備役政策をとっている。「兵士不足」に陥らないためにも、予備の兵士を増やすべきだ。なぜかって?強国たちの物量に対抗する手段は、物量しかないからさ。 | |||
| こたつ及びみかん連合王国 | Drums and Guns | 地球 | ダイス面 -50 |
| 地球以外 | ダイス面 +6 | ||
| 連邦、同盟に今後加入できない 全植民地放棄 今後植民地を持てない | Realタイムで1ヶ月に一回のみ、自他含めたどれかの宣戦布告を取り消すことが出来る。その問題は1ヶ月間持ち出せない | ||
| 我が国は大海を知った。大海を知り、平和な四国を目指す取り組みを行う。実戦経験は皆無だ。しかし、四国を守る為に我々は戦う。その為に、関わる場所と関わらない場所を決めた。異星人に四国の土を踏ませてはならない。 | |||
| ナチス帝国(エラン政権) | 黒いオーケストラ | ナチスおよび後継国 : エラン政権が存在しない インフラ収入が550億未満 4カ国以上と断交、もしくは国家的な険悪状態ないしは危機に陥る 陸軍軍備は上記断交・危機・険悪状態の国家の合計の三割以下である 同盟国が3か国を下回る。 | スペースナチス政権にクーデター可 成功値 50% 成功 : 1Ð14日間政権 クーデターに成功した場合、スペースナチス政権との合意で、スペースナチスとは連続性が一切ない国家であるとすることができる。この場合、前スペースナチスとの外交関係はあらゆる面からしてすべて失われる |
| もはや総統の気は完全に狂っている……!我々がクーデターを起こしてでも止めなくてはこの国の未来はない! | |||
| 国名? | 国家精神名 | 条件 | 効果 |
| 条件 | 効果 | ||
| 説明 | |||
| 国名? | 国家精神名 | 条件 | 効果 |
| 条件 | 効果 | ||
| 説明 | |||
| 国名? | 国家精神名 | 条件 | 効果 |
| 条件 | 効果 | ||
| 説明 | |||
| 国名? | 国家精神名 | 条件 | 効果 |
| 条件 | 効果 | ||
| 説明 | |||
| 国名? | 国家精神名 | 条件 | 効果 |
| 条件 | 効果 | ||
| 説明 | |||
| 国名? | 国家精神名 | 条件 | 効果 |
| 条件 | 効果 | ||
| 説明 | |||
条件を満たした国家ただ一つだけが所有できる。
| 現在の所有国家 | 国家特性 | 発動条件 | 効果 |
| 海路を支配する帝国 | 覇王 | 途中参戦でない防衛戦争 本土に敵がいる状態で7ターン以上経過 この戦争に参戦している全ての国家に適用 | 誰も空爆をできない。 |
| 誰も略奪をできない。 | |||
| 誰も軍拡をできない。 | |||
| 誰も国債を発行できない。 | |||
| 誰も軍隊を再建できない。 | |||
| 誰も焦土作戦を展開できない。 | |||
| 誰も地形による補正を受けない。 | |||
| 誰も設備を破壊も解体もできない。 | |||
| 誰もこれを除いた国家精神を適用できない。 | |||
| 上が発動した状態での敗戦時 戦勝国から1ヶ国を選択する | 対象国家にこの国家精神を移動する。 | ||
| 覇王に声は届かない。覇王は敵と味方を区別しない。覇王に小細工は通用しない。世界の覇権なる果実を齧った罪深き者よ。王の庭に土足で踏み込んだ覚悟はできているか。 | |||
| 国名? | 国家精神名 | 条件 | 効果 |
| 条件 | 効果 | ||
| 説明 | |||

russianarmycolonel
toorima_sakuya
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