君も国家を運営しよう。

概要

国家または組織が戦争にて使用することが可能な設備及びユニット。ユニットには陸海空と特殊がある。ユニット数え方に関しては国家独自の解釈で(師団や大隊など)
また、所有してる軍備と関係なく実際に戦争に使えるユニット数などは国家ランクにより別の制限があり。詳しくは国力ランク

報告義務

discord内の専用のスレッドに…兵(製造)したユニット雇った将軍Bちソ蝓∋隆嘘惺擦覆秒録泙亡悗錣蕕覆だ瀏を報告し(要塞やレーダーなど地図に関わるのは内政報告スレッドに)、更にwikiの自国のページで分かるように記載。

軍拡枠、造船枠

一週間で軍拡できる量は制限があり、陸空軍は軍拡枠と呼ばれ、海軍は造船枠と呼ばれている。
その域を出なければ戦闘可能数を超えた軍を作れる。
両方とも月曜日の0:00に決められた量回復。軍拡枠、造船枠、造船所は国家間の取引によって売買、譲渡が可能。

軍拡枠

軍拡枠は国力ランクによって変動し、1部の軍事施設?の効果によって増やせることができます。

造船枠

海軍を建造する時に艦種に関係なく1消費される。海軍の建造だけでなく船舶を砕氷船への改造するのにも使う。
造船所を建設することで増やすことが出来る。

許容量

現在移行期間中です。(移行期間 2019/8/21~経済力調査終了まで)
移行期間中の維持費はございませんのでご安心を

概要

国家には400の「軍隊許容量」が存在するという概念があり、ユニット毎に許容量が設定されている。所有する軍の許容量の合計量がこれに収まっている間は各国家は軍隊維持費を支払わなくて済むが、超過した場合毎週月曜日0:00に維持費を支払う。
また、国家特性によって許容量が増えることもあり

維持費

(超過した許容量×10)の3乗
例 使用枠420(20オーバー)の場合、(20×10)^3=200^3=8,000,000
つまりこの場合、維持費は800万EDになります。
 海空軍もこれらに含まれます。

研究?による変動

研究グレードによって記載されてる許容枠に変動あり(消去される可能性あり)
基本型は0.5倍、改良型は0.75倍、発展型は0.9倍、準現代は1倍、現代型は1.1倍、次世代型は1.25倍と言うようにユニットあたりの許容枠が変動します。
例えば...
歩兵1個師団
次世代型なら→1.25
準現代型なら→1
基本型なら→0.5

義勇軍

同盟して1週間以上経つ国家がいた場合、その同盟国に対してで国有軍の半分まで送れます。
同盟して1週間経ってない国家がいた場合は、その同盟国に対して国有軍の1割まで送れます。
同盟をしていない場合でも他国に対し2ユニットまで送れます。

画像バフ

決してネット上で公開された、または販売されている物をそのそのまま提示することは辞めてください。
戦争での戦闘ターンの際、プレイヤーは実行する作戦と共に自らの国の兵器に関連した創作物を審判役に対し投稿すると、その創作物の概要に関連した兵種のユニットに対し、+1のダイス値バフが得られます
このルールを強制・あるいは強要するわけではございません
創作が苦手というそんな貴方!
限度はありますが、許可を取った上で他国の兵器を戦闘で運用することも可能です。

レンドリース

レンドリースは自国の創作物ではない、他国の作成した創作物を戦争・戦闘ロールの際、審判に投稿する事で通常の画像投稿バフと同じ様に使うことが出来るシステムです。
しかし画像バフとは違って一回の戦争で運用できる回数は2回までとなります。(一回の戦闘ターンで兵器を一つ運用する毎に一カウント)
当たり前ですが、レンドリース投稿をする際の段取りは他国との交渉を大前提とします。無断で使うのは…やめようね!

将軍

将軍のスキルについて

将軍スキルのルール
スキルポイントを支払ってスキルを習得。
・1人の将軍につき最大3個まで習得可能
・一度習得したスキルは削除できない
・1人の将軍が同じスキルを2個以上習得することはできない

スキルポイントの入手方法
‐軍のステータスの平均を1.0上げると1ポイントが与えられる
軍拡枠200万EDと1ポイントを交換できる

将軍スキル一覧(40個)



ちなみに、ここでいうスキルと4つのパラメーターからなる基礎スキルとは別物です
あと、基礎スキルは[ステータス]という名称に変更されます

ユニット

研究は全て基本型は完了しています。
海、空軍に関しては人件費を考慮しなくて良い

陸軍

陸軍のみ人件費として1ユニット当たり10万EDが付きます。
例→歩兵2ユニット=(100億+20億)×2=240億EP

兵科

略称正式な兵科
機械砲兵・機甲(戦車)・自動車化歩兵・ロケット砲
機動自動車化歩兵・機甲(戦車)

各兵科の装備

各兵科の装備について
兵種ダイス面費用準現代型の軍隊枠特殊効果研究費用
司令部03万(将軍数)×1ダイスの面に+20%研究不可
民兵11万戦時は0・戦後は10戦時にしか徴兵出来ない、徴兵費用半額1万
歩兵32万1-2万
工兵32万2防衛戦補正+23万
山岳兵33万2-3万
海兵33万2-3万
ゲリラ兵33万2-3万
近衛兵35万2-5万
砲兵55万2-5万
ロケット砲57万8ミサイル搭載の場合+2
上空の敵空軍のダイスを-1する。(上限3)
7万
自動車化歩兵88万6-8万
機甲(戦車)1010万9-10万
司令部の効果は重複しない。

地形補正

環境防衛側への補正プラス補正マイナス補正
地形ボーナス
平原0
砂漠0機械+1歩兵-1
雪原+1歩兵・民兵+2機械-2
+1ゲリラ・山岳+1機動-1
ジャングル+2ゲリラ+2歩兵・民兵-1 機動-3
+3海兵+1機動-3
+3山岳兵 +2機動 -3
状況ボーナス
完全包囲-4自動車+2
半包囲-2自動車+2
上陸戦+4海兵+2その他攻撃-2
都市ボーナス
地方都市+1
大都市+1
首都+1近衛兵 +2
ランドマーク+2近衛兵 +2
メガロポリス+2近衛兵 +1
首都にランドマークや都市を建設した場合はそれぞれの項目について加算される。

空挺

兵種ダイス面費用特殊効果研究費用
空挺兵33万空挺可能3万
及び空挺装備(1ユニットにつき3万)を装備したユニットは強襲着陸を行える。
現在、空挺装備が装備可能な兵科は
山岳・海兵・ゲリラ・歩兵・近衛の5種となっている。
強襲着陸
大都市以上または空港があるところに行える。
また、これを行うユニットはダイス値が-1される。

海軍

通常は港がないと出撃できない。
港が無い内陸国の場合、他国から港を共同で使う等で貸して貰えば海軍を持つ事ができる。(国境を封鎖している国が間にいる場合は不可)

艦船費用

船艇
艦種ダイス面費用準現代型の軍隊枠備考研究費用
輸送艦010万0.11隻当たり5ユニットまでを輸送可能1万
上陸艇210万0.3上陸戦に必要、一隻で2ユニットまで1万
駆逐艦520万0.1自国沿岸においてダイス面に+22万
巡洋艦730万0.5-3万
潜水艦640万0.3交戦した相手側に駆逐艦がいなければ沈没回避4万
イージス艦650万0.5海上のミサイル撃墜可能5万
戦艦880万0.65-8万
空母1060万1-6万
原子力空母12100万3-10万
空母積載数
搭載可能数
空母30機
原子力空母50機

砕氷船改造

砕氷船に改造する。この改造を施した艦のみ極地方や惑星間ワームホールを航行可能。
費用:300ED/1隻
必要インフラ:造船枠
補足:1つの造船枠で2つまで同時に改造可能
追加案:凍った海しか持たない国家のみ、費用を100EDとする。

空軍

航空機
種類ダイス面製造費用準現代型の軍隊枠研究費用空戦への参加空母搭載爆撃備考
ミサイル-5000-----爆撃可能な機体に搭載で消費・補正+3
輸送機050002-×1ユニットを乗せられる
戦闘機31万0.051万×-
攻撃機31万0.11万×-
戦闘爆撃機52万0.12万×爆撃ダイス 1/2
戦略爆撃機52万12万××爆撃ダイス +2
ステルス戦闘機63万0.23万×爆撃ダイス 1/2
早期警戒管制機-5万3-××配備されてる方面の空戦にダイス+20%
研究は全て基本型は完了している。
ミサイルは1機あたり2発搭載可能で、戦闘ターンごとに消費される

制空権

航空戦で勝利した場合、陸上での戦闘に補正+1敗北した場合、次の空戦ダイスに+1される。

爆撃

1回の戦闘につき4機まで爆撃することが可能。
飛ばした爆撃可能な航空機のダイス面数を合計し、その数値で振る。
それがそのまま戦闘に補正される。
補給の破壊
爆撃ダイスで35以上の数値を出した場合、次の陸上での戦闘に+2される。

特殊

20300万戦略爆撃機を通してでしか使えないなし

核について

・核爆弾は先進国が一発、列強が二発まで所持することが可能ですが、核爆弾は戦略爆撃機でしか投下できませんのでご注意ください。
一種類の開発費は800万ED、一発の投下費用は一発300万EDです。クールタイムはリアル3週間となり、投下の限度は2発までです。

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

メンバーのみ編集できます