フレーバーとは基本的に効果を及ぼさない、ロール内での「小ネタ」のようなものです。
しかし、宣戦布告などの口実になりかねないので気をつけてください。
しかし、宣戦布告などの口実になりかねないので気をつけてください。
ここに書きましょう!
諜報力は裏工作、戦争での罠設置や的作戦の諜報などのほぼ全ての工作に使用します。
しかし条件は100と少なく、売買・譲渡は不可能なので注意してください。
しかし条件は100と少なく、売買・譲渡は不可能なので注意してください。
「司令部へのスパイ工作による敵作戦の入手」
諜報力は20〜30ほどで、主に戦争中に使います。
ただし次の例で対策される可能性があります。
「合言葉によるスパイ摘発」
諜報力は20〜30ほどです。こちらの諜報力と資金が上回った場合は諜報活動から防御できます。
「OO国首都で自爆テロ」
諜報力20〜40、資金および1ユニットを消費します。
よくあるテロです。
諜報力は20〜30ほどで、主に戦争中に使います。
ただし次の例で対策される可能性があります。
「合言葉によるスパイ摘発」
諜報力は20〜30ほどです。こちらの諜報力と資金が上回った場合は諜報活動から防御できます。
「OO国首都で自爆テロ」
諜報力20〜40、資金および1ユニットを消費します。
よくあるテロです。
地図はこちらをどうぞ
植民地は自国首都のある惑星に2回、他惑星に1回出来ます。植民すると収入に30万EDプラスされます。自国植民地に隣接する地域にまた植民したとしても別の植民地としてもかまいません。
植民地を本土化したとしても要求回数は減らないので注意!
植民地を本土化したとしても要求回数は減らないので注意!
国家には400(PMCやテロリストなどの国際企業や組織は300)の「軍隊許容量」が存在するという概念があります。これに収まっている間は、各国家は軍隊維持費を支払わなくて済みますが、この軍隊許容量を超過した状態で月曜日を迎えた場合、その日に
(10*超過した枠の数値)^3
の金額を支払わなくてはなりません。
維持費は一部を除いた全ユニットに存在し、全軍が同じ400の軍隊許容量を使用することに注意してください。
一定の研究グレードは軍隊枠を下げます。
基本型は0.5倍に、改良型は0.75倍に、発展型は0.9倍に、準現代は1倍に、現代型は1.1倍に、次世代型は1.25倍の軍隊枠がかかります。
例えば...
歩兵1個師団
次世代型なら→1.25
準現代型なら→1
基本型なら→0.5
このようになります。
(10*超過した枠の数値)^3
の金額を支払わなくてはなりません。
維持費は一部を除いた全ユニットに存在し、全軍が同じ400の軍隊許容量を使用することに注意してください。
一定の研究グレードは軍隊枠を下げます。
基本型は0.5倍に、改良型は0.75倍に、発展型は0.9倍に、準現代は1倍に、現代型は1.1倍に、次世代型は1.25倍の軍隊枠がかかります。
例えば...
歩兵1個師団
次世代型なら→1.25
準現代型なら→1
基本型なら→0.5
このようになります。
陸軍
| 兵種 | 基本型のダイス面 | 費用 | 準現代型の軍隊枠 | 特殊効果 | 研究費用 |
| 司令部 | 0 | 3万 | (将軍数)×1 | ダイスの面に+20% | 研究不可 |
| 民兵 | 1 | 1万 | 戦時は0・戦後は10 | 戦時にしか徴兵出来ない、徴兵費用半額 | 1万 |
| 歩兵 | 3 | 2万 | 1 | - | 2万 |
| 工兵 | 3 | 2万 | 2 | 防衛戦補正+2 | 3万 |
| 山岳兵 | 3 | 3万 | 2 | - | 3万 |
| 海兵 | 3 | 3万 | 2 | - | 3万 |
| ゲリラ兵 | 3 | 3万 | 2 | - | 3万 |
| 近衛兵 | 3 | 5万 | 2 | - | 5万 |
| 砲兵 | 5 | 5万 | 2 | - | 5万 |
| ロケット砲 | 5 | 7万 | 4 | ミサイル搭載の場合+2 上空の敵空軍のダイスを-1する。(上限3) | 7万 |
| 自動車化歩兵 | 8 | 8万 | 6 | - | 8万 |
| 機甲(戦車) | 10 | 10万 | 8 | - | 10万 |
海軍
| 艦種 | 基本型のダイス面 | 費用 | 準現代型の軍隊枠 | 備考 | 研究費用 |
| 輸送艦 | 0 | 10万 | 0.1 | 1隻当たり5ユニットまでを輸送可能 | 1万 |
| 上陸艇 | 2 | 10万 | 0.3 | 上陸戦に必要、一隻で2ユニットまで | 1万 |
| 駆逐艦 | 5 | 20万 | 0.1 | 自国沿岸においてダイス面に+2 | 2万 |
| 巡洋艦 | 7 | 30万 | 0.5 | - | 3万 |
| 潜水艦 | 6 | 40万 | 0.3 | 交戦した相手側に駆逐艦がいなければ沈没回避 | 4万 |
| イージス艦 | 6 | 50万 | 0.5 | 海上のミサイル撃墜可能 | 5万 |
| 戦艦 | 8 | 80万 | 0.65 | - | 8万 |
| 空母 | 10 | 60万 | 1 | - | 6万 |
| 原子力空母 | 12 | 100万 | 3 | - | 10万 |
費用:300ED/1隻
必要インフラ:造船枠
補足:1つの造船枠で2つまで同時に改造可能
補足2:凍った海しか持たない国家のみ、費用を100EDとする。
空軍
| 種類 | 基本型のダイス面 | 製造費用 | 準現代型の軍隊枠 | 研究費用 | 空戦への参加 | 空母搭載 | 爆撃 | 備考 |
| ミサイル | - | 5000 | - | - | - | - | - | 爆撃可能な機体に搭載で消費・補正+3 |
| 輸送機 | 0 | 5000 | 2 | - | ○ | ○ | × | 1ユニットを乗せられる |
| 戦闘機 | 3 | 1万 | 0.05 | 1万 | ○ | ○ | × | - |
| 攻撃機 | 3 | 1万 | 0.1 | 1万 | × | ○ | ○ | - |
| 戦闘爆撃機 | 5 | 2万 | 0.1 | 2万 | ○ | × | ○ | 爆撃ダイス 1/2 |
| 戦略爆撃機 | 5 | 2万 | 1 | 2万 | × | × | ○ | 爆撃ダイス +2 |
| ステルス戦闘機 | 6 | 3万 | 0.2 | 3万 | ○ | × | ○ | 爆撃ダイス 1/2 |
| 早期警戒管制機 | - | 5万 | 3 | - | × | ○ | × | 配備されてる方面の空戦にダイス+20% |
なお、研究は全て基本型は初期から完了している。
海空軍に関しては人員、すなわち人件費を考慮しなくて良い
司令部や早期警戒管制機の効果は重複しないので注意すべし。
| 核 | 20 | 300万 | 戦略爆撃機を通してでしか使えない | なし |
一種類の開発費は800万ED、一発の投下費用は一発300万EDです。クールタイムはリアル3週間となり、投下の限度は2発までです。
要塞は、1kmにつき1000EDで建築できます。
1レベル分建築するのに1週間かかります。
最大で5レベルまで建築できます。
1レベルにつき防御側の算定値に+5されます。
解体には、建築時と同じだけの費用がかかります。慎重に建築してください。
1レベル分建築するのに1週間かかります。
最大で5レベルまで建築できます。
1レベルにつき防御側の算定値に+5されます。
解体には、建築時と同じだけの費用がかかります。慎重に建築してください。
全ての兵器の研究は以下のように進行します。
基本型について各国最初から完了しています
研究が完了次第、ダイス面が+1される。
・研究枠2つと研究費を2倍消費する事で、研究日数を通常の2分の1にする事ができます。
研究の開始宣言は運営さんの目に入る形ならなんでも良い。自分の国家ページへの記録も推奨
| 研究レベル | 必要日数 |
| 改良 | 1日 |
| 発展 | 2日 |
| 準現代 | 3日 |
| 現代 | 4日 |
| 次世代 | 5日 |
研究が完了次第、ダイス面が+1される。
・研究枠2つと研究費を2倍消費する事で、研究日数を通常の2分の1にする事ができます。
研究の開始宣言は運営さんの目に入る形ならなんでも良い。自分の国家ページへの記録も推奨
| 略称 | 正式な兵科 |
|---|---|
| 機械 | 砲兵・機甲(戦車)・自動車化歩兵・ロケット砲 |
| 機動 | 自動車化歩兵・機甲(戦車) |
| 環境 | 防衛側への補正 | プラス補正 | マイナス補正 |
|---|---|---|---|
| 地形ボーナス | |||
| 平原 | 0 | ||
| 砂漠 | 0 | 機械+1 | 歩兵-1 |
| 雪原 | +1 | 歩兵・民兵+2 | 機械-2 |
| 森 | +1 | ゲリラ・山岳+1 | 機動-1 |
| ジャングル | +2 | ゲリラ+2 | 歩兵・民兵-1 機動-3 |
| 川 | +3 | 海兵+1 | 機動-3 |
| 山 | +3 | 山岳兵 +2 | 機動 -3 |
| 状況ボーナス | |||
| 完全包囲 | -4 | 機動+2 | |
| 半包囲 | -2 | 機動+2 | |
| 上陸戦 | +4 | 海兵+2 | その他攻撃-2 |
| 都市ボーナス | |||
| 地方都市 | +1 | ||
| 大都市 | +1 | ||
| 首都 | +1 | 近衛兵 +2 | |
| ランドマーク | +2 | 近衛兵 +2 | |
| メガロポリス | +2 | 近衛兵 +1 | |
決してネット上で公開された、または販売されている物をそのそのまま提示することは辞めてください。
戦争での戦闘ターンの際、プレイヤーは実行する作戦と共に自らの国の兵器に関連した創作物を審判役に対し投稿すると、その創作物の概要に関連した兵種のユニットに対し、+1のダイス値バフが得られまん。
戦争での戦闘ターンの際、プレイヤーは実行する作戦と共に自らの国の兵器に関連した創作物を審判役に対し投稿すると、その創作物の概要に関連した兵種のユニットに対し、+1のダイス値バフが得られまん。
創作が苦手な皆様、更にご安心ください。
限度はありますが、他国の兵器を戦闘で運用することも可能です。
これで国家間の親密度も深まる事間違いなしでしょう。
・レンドリース作品投稿は自国の創作物ではない、他国の作成した創作物を戦争・戦闘ロールの際、審判に投稿し、画像投稿バフで運用することです。
・これを運用した場合、画像投稿バフと同じ効果が運用した国家に得られますが、一回の戦争で運用できる回数は2回までとなります。ご注意を。
↑上記の文ですが、一回の戦闘ターンで兵器を一つ運用することによって一回、カウントされます。
当たり前ですが、レンドリース投稿をする際の段取りは他国との交渉を大前提とします。無断で使うのは…やめようね!
限度はありますが、他国の兵器を戦闘で運用することも可能です。
これで国家間の親密度も深まる事間違いなしでしょう。
・レンドリース作品投稿は自国の創作物ではない、他国の作成した創作物を戦争・戦闘ロールの際、審判に投稿し、画像投稿バフで運用することです。
・これを運用した場合、画像投稿バフと同じ効果が運用した国家に得られますが、一回の戦争で運用できる回数は2回までとなります。ご注意を。
↑上記の文ですが、一回の戦闘ターンで兵器を一つ運用することによって一回、カウントされます。
当たり前ですが、レンドリース投稿をする際の段取りは他国との交渉を大前提とします。無断で使うのは…やめようね!
略奪は、自国と敵の領土の、双方で行えます。
また、略奪は、地方都市以上の市街地でのみ可能です。
略奪を行うと、自軍の損害が10%回復し、同時に10万EDを回収できます。
この都市の再建には20万ED必要。
また、略奪は、地方都市以上の市街地でのみ可能です。
略奪を行うと、自軍の損害が10%回復し、同時に10万EDを回収できます。
この都市の再建には20万ED必要。
焦土作戦は、自国内でのみ行えます。
実行には100km^2につき5万ED必要。
この領土を進む敵軍は、50kmにつき10%消耗します。また、審判の裁量で様々なデバフをつけることができます(行軍病)。
この土地の復興には100km^2につき15万ED必要です。
実行には100km^2につき5万ED必要。
この領土を進む敵軍は、50kmにつき10%消耗します。また、審判の裁量で様々なデバフをつけることができます(行軍病)。
この土地の復興には100km^2につき15万ED必要です。
兵器の一覧をどうぞ
内戦工作では、以下の師団の購入を行い、また、蜂起場所を決定してください。
軍を離反させる場合は、下の表の3倍の額がかかります。また、成立して20日以内の国は、工作することができない代わりに、内戦工作されません。
軍を離反させる場合は、下の表の3倍の額がかかります。また、成立して20日以内の国は、工作することができない代わりに、内戦工作されません。
| 25万 | 民兵1師団 |
| 50万 | 歩兵1師団 |
| 50万 | 工兵1師団 |
| 75万 | ゲリラ1師団 |
| 100万 | 砲兵1師団 |
| 150万 | 戦車1師団 |
将軍雇用時のスキルが+1d1されます。(最大1d6)これらの建設には国家ごとに場所・400文字以上の設定を書かねばならず、1週間の設営機関が必要です。又、これらの整備費用として毎週(国家レベル×50)万ED分のEDを支払わねばなりません。
一人以上の将軍を士官学校に配備する必要があります。配備された将軍は即座に前線に出ることは不可能でしょう。
配備された将軍のスキルの平均値が3以上の場合、攻撃・防衛・機動のいずれかに+1されます。配備された将軍のスキルの平均値が4.5以上の場合、その将軍の持つL3以下のスキルのうちひとつを付与することが可能です。逆に、将軍のスキルが平均3以下の場合はひとつのスキル値を1下げねばならず、1・5以下の場合は「攻勢ドクトリン」「防衛ドクトリン」以外の初期バフスキルを保持できません。
一人以上の将軍を士官学校に配備する必要があります。配備された将軍は即座に前線に出ることは不可能でしょう。
配備された将軍のスキルの平均値が3以上の場合、攻撃・防衛・機動のいずれかに+1されます。配備された将軍のスキルの平均値が4.5以上の場合、その将軍の持つL3以下のスキルのうちひとつを付与することが可能です。逆に、将軍のスキルが平均3以下の場合はひとつのスキル値を1下げねばならず、1・5以下の場合は「攻勢ドクトリン」「防衛ドクトリン」以外の初期バフスキルを保持できません。
万が一返済が滞り、不可能な場合は、以下の順番で金銭を確保してください。
1.自国の軍を解体する。
2.1で不足する場合、空港・港・インフラを解体して捻出。
これでも返済が不可能な場合は財政崩壊とし、国民向けが原因ならば特殊内戦ロールを行ってください。
1.自国の軍を解体する。
2.1で不足する場合、空港・港・インフラを解体して捻出。
これでも返済が不可能な場合は財政崩壊とし、国民向けが原因ならば特殊内戦ロールを行ってください。
500万通過単位まで投資でき、週に一度投資額の10%(自然公園がある場合は20%)を吐き出します。
また、インフラは「ここの道路にいくら投資する」「ここの港にいくら投資する」といった風に建設するものであり、
距離で値段が決まるものではありません。
また、インフラは「ここの道路にいくら投資する」「ここの港にいくら投資する」といった風に建設するものであり、
距離で値段が決まるものではありません。
説明:【線路】か【道路】インフラの上にのみ設置可能
上記インフラの上に乗っていない物は効果を一切認めない
【港】は沿岸部にのみ設置可能
【空港】【港】は同じ建造物同士で大規模輸送ができる。これによる貿易も可能。
【空港】は空軍が、
【港】は海軍が出撃・駐屯できる。
上記インフラの上に乗っていない物は効果を一切認めない
【港】は沿岸部にのみ設置可能
【空港】【港】は同じ建造物同士で大規模輸送ができる。これによる貿易も可能。
【空港】は空軍が、
【港】は海軍が出撃・駐屯できる。
・インフラの上にのみ設置可能
・インフラの上に乗っていない物は効果を一切認めない
・従来の距離による値段指定を廃止し、企業のように掛け金自由にする。
・500万EDまで投資可能
・産業は【一次産業】【二次産業】【三次産業】に分ける。
・名前、フレーバとしての【生産品】を自由に設定可能(生産品についてはできればフレーバー貿易向上のために今後なんかしたい)。
・フレーバーとしての名前、生産品を設定していない物は収入源として認めない
・インフラの上に乗っていない物は効果を一切認めない
・従来の距離による値段指定を廃止し、企業のように掛け金自由にする。
・500万EDまで投資可能
・産業は【一次産業】【二次産業】【三次産業】に分ける。
・名前、フレーバとしての【生産品】を自由に設定可能(生産品についてはできればフレーバー貿易向上のために今後なんかしたい)。
・フレーバーとしての名前、生産品を設定していない物は収入源として認めない
現実とゲーム内の都市を比較した時、首都にも関わらず道路を有さないなど発展度合が著しく異なることがあったり、シベリアのタイガに大都市を築くなど現実と違う場所に都市を作りたい場合に対応するために、都市の建設を実装します。
| 規模 | 費用 | 個数 | 植民地への建設 | 補足 |
| メガロポリス | 200万 | 3つまで | 不可 | 1つだけ無料で建設できます。首都などにお使いください。 |
| 大都市 | 100万 | 無制限 | 可 | |
| 地方都市 | 50万 | 無制限 | 可 | |
| 村~町 | 0 | 無制限 | 可 | 自由に設定可能です。 |
ランドマークは、その土地を代表する建造物です。これがあるとないとでは兵士たちの士気も段違い。
その土地の歴史を象徴するもの、巨大な建造物、芸術作品、国王の館など、不動産であればどのようなものでもランドマークたり得ます。
ランドマークの建設費は、首都にのみ200万ED、それ以外が50万EDで、解体に同額の費用がかかります。
また、都市にしか建設できません。
ランドマークを建設された都市の防衛は、+20%の補正がかかります。
国の本土には、首都を含め5つまで、植民地には各地域1つまで作れます。
世界に国の威厳を示しましょう。
その土地の歴史を象徴するもの、巨大な建造物、芸術作品、国王の館など、不動産であればどのようなものでもランドマークたり得ます。
ランドマークの建設費は、首都にのみ200万ED、それ以外が50万EDで、解体に同額の費用がかかります。
また、都市にしか建設できません。
ランドマークを建設された都市の防衛は、+20%の補正がかかります。
国の本土には、首都を含め5つまで、植民地には各地域1つまで作れます。
世界に国の威厳を示しましょう。
科学者を育成し発展に貢献させましょう。
・1つ目:研究が完了するたびに、かかった費用の1/2を返還する。
・2つ目:研究関連のイベントダイスが出るたびに、プラスマイナスに関わらず20万EDを得る。
・1つ目:研究が完了するたびに、かかった費用の1/2を返還する。
・2つ目:研究関連のイベントダイスが出るたびに、プラスマイナスに関わらず20万EDを得る。
造船所は、軍艦を作るために必ず必要となる施設です。改造、修理などにも必要となります。
基本的には海沿いに建設するこの造船所は、この世界においては川や池、湖の沿岸や、山奥にも建設できます。
2週間に1度、5万EDで増設できます。
1週間に1度しか使えませんが、使ったとしても無くならず、次の週にはまた使えるようになります。
基本的には海沿いに建設するこの造船所は、この世界においては川や池、湖の沿岸や、山奥にも建設できます。
2週間に1度、5万EDで増設できます。
1週間に1度しか使えませんが、使ったとしても無くならず、次の週にはまた使えるようになります。
要塞は、1kmにつき1000EDで建築できます。
1レベル分建築するのに1週間かかります。
最大で5レベルまで建築できます。
1レベルにつき防御側の算定値に+5されます。
解体には、建築時と同じだけの費用がかかります。慎重に建築してください。
1レベル分建築するのに1週間かかります。
最大で5レベルまで建築できます。
1レベルにつき防御側の算定値に+5されます。
解体には、建築時と同じだけの費用がかかります。慎重に建築してください。
新技術とは、SFチックな核融合炉から現実でも作れそうなすげー戦闘機や戦車、メタルギ●アのような二足歩行兵器から魔法まで様々です。
新技術は最悪、ゆるい内容でも応募できます。もちろん設定を固めた方が、より良い方向へ進むでしょうが…
新技術は最悪、ゆるい内容でも応募できます。もちろん設定を固めた方が、より良い方向へ進むでしょうが…
discordの「開発申請先」へ、ある程度(アバウトでもOK)の理論(と効果があるものは効果)を提出してください。
開発審査部隊が審査後に可能か不可能か、可能なら費用も発表してくれます。
訂正もいくらでも聞くのでお申し付け114514。
開発審査部隊が審査後に可能か不可能か、可能なら費用も発表してくれます。
訂正もいくらでも聞くのでお申し付け114514。
・他人の申請した技術にケチをや文句をつけないこと
・他人の承認された技術に技術的理由をつけて承認撤回をしつこく求めないこと
・新技術班を急かさないこと ・文句を過度に言わず冷静に接すること
・新技術はピン留めのテンプレートに沿って提出してください。
・上記にそって、運営や他ユーザーに一切の迷惑をかけないでください。 ルール違反が確認された場合や新技術班が悪質と判断した場合、 罰金や関連軍備解体、「新技術再開発義務」や悪質な場合は「技術の抹消」などの処置が下される可能性がありますので、 他人に迷惑をかけずに行ってください。 もちろん、技術資料をゲーム的に消失させるために戦争を行うなどの行為は可能ですが…
・他人の承認された技術に技術的理由をつけて承認撤回をしつこく求めないこと
・新技術班を急かさないこと ・文句を過度に言わず冷静に接すること
・新技術はピン留めのテンプレートに沿って提出してください。
・上記にそって、運営や他ユーザーに一切の迷惑をかけないでください。 ルール違反が確認された場合や新技術班が悪質と判断した場合、 罰金や関連軍備解体、「新技術再開発義務」や悪質な場合は「技術の抹消」などの処置が下される可能性がありますので、 他人に迷惑をかけずに行ってください。 もちろん、技術資料をゲーム的に消失させるために戦争を行うなどの行為は可能ですが…
「クライシス」は一定の連続したイベントを発生させるシステムであり、運営に通達することで発生させられる一連のイベント群です。
クライシスを行うには自分でクライシスを開始する方法と他人(運営の場合もあり)が起こしたクライシスに参加するという2つの方法があります。
2019/7/27 追記
クライシスを主催する場合は
ピクミン難民(常勤、ンドンゴ担当の人)
浜地(非常勤、テロの人)
みかん(非常勤、よくわからん人)
に連絡をしてください。
参加する場合はクライシス開始宣言が出た時に該当クライシスのホストに許可を得て参加することが出来ます。
自分で宣言してくれよ頼むよ・・・
(担当者の叫び)
クライシスを行うには自分でクライシスを開始する方法と他人(運営の場合もあり)が起こしたクライシスに参加するという2つの方法があります。
2019/7/27 追記
クライシスを主催する場合は
ピクミン難民(常勤、ンドンゴ担当の人)
浜地(非常勤、テロの人)
みかん(非常勤、よくわからん人)
に連絡をしてください。
参加する場合はクライシス開始宣言が出た時に該当クライシスのホストに許可を得て参加することが出来ます。
自分で宣言してくれよ頼むよ・・・
(担当者の叫び)
自分でクライシスを開始した場合、そのクライシスのホスト国家とるので他の参加者より強い発言権が得られるが、失敗した場合の責任を追うことになるのでまず他人のクライシスに参加して慣れてからの方が良いだろう。
クライシスは「発端」を見つけることで初めて開始を宣言できます。例えば古代文明の遺跡の発掘、別の星の探索などを申請することにより「発端」を見つけることができ、申請先によって物語の行く末を決定することでしょう。
開始したいけど自分一人では不安、または優秀な国家と一緒に開始したい。そんな時はクライシス募集掲示板に希望する名称、人数、場所、危険度と「発端」について書き込むことで参加者を募ったり運営側からのクライシス開始宣言に使われる事があります。
もし、クライシスのホストをしている時に貴国の行動が不味い方向に進むようでしたら、早々に切り上げてしまうのもありでしょう。クライシスは時折、予測しない結果を招きます。(例・センバブホールの探査活動)
�.�ライシスに金銭は必要ない
クライシスの開始に金銭は必要ありません・調査等に効果的に使用することは可能ですが、無論金銭を使用せずとも構いません。
�▲�ライシスは時と場合によっては国家を滅ぼす
「重大危機」の名の通り、良くて国家の傾き、悪くすると星系へダメージを与える可能性があります。
��クライシスはGMが一定の結果を決定する
クライシスは「思い通りに行く」ことは基本的に少ないものです。悪化を狙えば拍子抜けし、安易に行えば地獄を見ることでしょう。
�ぅぅ鵐轡妊鵐箸�起きてもクライシスは続行できる
インシデントが発生したとしてもあきらめてはいけません。クライシスをさらに調査することによって発達したインシデントを阻止することが可能でしょう。
クライシスの開始に金銭は必要ありません・調査等に効果的に使用することは可能ですが、無論金銭を使用せずとも構いません。
�▲�ライシスは時と場合によっては国家を滅ぼす
「重大危機」の名の通り、良くて国家の傾き、悪くすると星系へダメージを与える可能性があります。
��クライシスはGMが一定の結果を決定する
クライシスは「思い通りに行く」ことは基本的に少ないものです。悪化を狙えば拍子抜けし、安易に行えば地獄を見ることでしょう。
�ぅぅ鵐轡妊鵐箸�起きてもクライシスは続行できる
インシデントが発生したとしてもあきらめてはいけません。クライシスをさらに調査することによって発達したインシデントを阻止することが可能でしょう。
軽度インシデントです。現在のところ英国が企画している「カレー探し」に分類されるでしょう。国庫の傾きや、軍隊の相当数の喪失が考えられますが、人為災害程度の規模に収まると予想されます

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