君も国家を運営しよう。

国旗
国章
国名ボリバルの大インカ帝国
国歌我らの光、帝国の太陽
国の標語南米の盾となれ
産業鉱業、製鉄、観光
国王トゥパク・ユパンキ
政治体制立憲君主制(ある程度国王の権力はある)
政策南米の結束
首都マチュピチュ特別直轄区
人口6723万人
GDP53億2129万ドル
通貨インカ・ペサ
所持EPかなりの頻度で変動
国家レベル大国(Lv9)
外交垢twitter

場所

建国宣言文

(当時の)ペルー=インカ帝国外務省発表

我々ペルー=インカ帝国は正式に旧ペルー全域を支配し、新たなる国家としてペルー=インカ帝国の建国を
宣言する。我々ペルー=インカ帝国のラス・パンテーラ総統閣下は、1572年に忌まわしきコンキスタドール共によって支配された我らの大地を、
再びケチュア族が統治するために帰ってきた英雄である、今後国家の運営はラス・パンテーラ総統が独裁によって行われる。
我らペルー=インカ帝国は再び偉大なる歴史であったインカ帝国を再興する!

軍事

国家精神:最後のインカたち

  • 効果:マチュピチュの防衛を+5する。
説明
  • インカ帝国が滅亡する中、残ったケチュア人たちは山奥に隠れ、最後までコンキスタドールと戦闘を繰り広げていた歴史がある。我らも勇敢な過去の勇者に習い、強大な敵に最後まで抵抗する!

駐屯地

マランボ駐屯地
我が国の北部、コロンビア地域は第三次世界大戦後、当時のURの圧力によってドイツから譲渡された土地で、我が国はノースペルー州と呼称しています。
この駐屯地は我が国の大西洋戦略の要となる帝国第二艦隊の母港となるバランキージャの防衛のために建設され、主に第三北部方面軍が駐屯しています。また我が国最大のインフラ「超広軌鉄道」の引き込み線が引かれており、本国の各地に急速に展開することを可能にしています。
駐屯地にはマランボ空軍基地が併設されていて、第68実験飛行団「Sol」が配備されており、同じノースペルー州に位置する軍需企業「North Peru Grunder I.G社」の新型航空機の試験が行われています。

陸軍

空軍

海軍

インフラ

高速道路

超広軌鉄道

標準軌幹線

空港

マチュピチュ国際空港以外は投資額500万ED
マチュピチュ国際空港は1億ED

ペルー

エクアドル

コロンビア

植民地

リマ港以外は投資額200万ED
リマ港は1億ED

都市

メガロポリス

大都市

研究

数値は4/8現在
研究中の兵器残り期間

研究済み

企業

FactoVegi Inc.

豆苗などでおなじみ工場野菜の研究開発製造をするベンチャー企業。あるデータでは国内の野菜の4割を生産しているらしい。
  • 資本金2000万ED
  • 本社所在地 サンティアゴ
  • 農業

Nacia Rimedo Evoluada Kompanio

世界第二位の産出量を誇る銀を筆頭に、金や銅などといったアンデス山脈で産出される資源の一括管理を担う国営公社。
  • 資本金5000万ED
  • 本社所在地 マチュピチュ
  • 鉱業

North Peru Gründer I.G社


北ペルーに本社を構える巨大軍需企業、噂によるとブラックマーケットに同社の製品が大量に流通しているらしいが真実は如何に...
  • 資本金8000万ED
  • 本社所在地 メデジン
  • 製造業

José R. Lindley社

超国民的飲料インカコーラなどといった飲料を製造するメーカー
  • 資本金2000万ED
  • 本社所在地 リマ
  • 製造業

ペルー国鉄

特急車両
普通車両

国内の鉄道を管理運営する国営企業
  • 資本金3000万ED
  • 本社所在地 マチュピチュ
  • 輸送業

帝国中央銀行

読んで字の如く中央銀行、各行政区の中央銀行への貸付などの業務を行なっている。
  • 資本金5000万ED
  • 本社所在地 マチュピチュ
  • 金融業
ペルー中央銀行
行政区中央銀行のうちの一つ、銀行への貸付などを行なっている。
  • 資本金2500万ED
  • 本社所在地 リマ
  • 金融業

SCP-Transport.Inc (Special Cargo Post)

異常物からクマのぬいぐるみ一個まで なんでも運びます
  • 資本金1億ED
  • 本社所在地 マラカイボ
  • サービス業

概要

1533年 コンキスタドールによってインカ帝国滅亡。
国内は持ち込まれた病原菌によって壊滅状態となり、人口が最盛期の1600万人から108万人にまで減少する。

1811年 ホセ・デ・サン=マルティンによってペルーは独立戦争に突入。

1821年 ペルー共和国はスペインに勝利し、独立を手にするが、国内は不安定となりテロ組織やカルテルなどが闊歩することとなる。

1993年 これまでの犯罪組織が台頭していたペルー共和国に対し、偉大なるインカ帝国を復活させることを目的とした組織、ペルー=インカ復古運動の手によってペルー共和国は内戦に突入、数日のうちに政府機関が掌握され、終戦。ペルー共和国は反乱軍に敗北し、指揮官ラス・パンテーラ総統による施政にてペルー=インカ帝国になる。

1998年 ラス・パンテーラ総統は高齢を理由にその座を退き、ペルー=インカ帝国はこれまでのファシスト的な政治体制から、第14代サパ・インカ「トゥパク・ユパンキ」による王政へと移行する。

2015年 ペルー=インカ帝国は旧チリ=サーモン連邦の内チリとボリビアを継承し、国名をペルー=インカ帝国からボリバルの大インカ帝国に変更した。

歴史・外交報告

2018年11月

2018年12月

2019年1月

2019年2月

2019年3月

2019年4月

2019年5月

先週の予算

準備中
テンプレート提供:大ブリティオ島および副王領のための連合王国




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