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国旗

国章
国名ナイジェリア帝国
国歌起て同胞、ナイジェリアの呼び出しに遵って
国の標語Unity and Faith, Peace and Progress
産業石油・流通
総統フィリップ・エフィオン
政治体制独裁政
政策技術研究
首都アブジャ
人口2億1116万9866人
GDP9030億ドル
通貨ナイラ(₦)
所持EP1272億4000万EP
国家レベル中小国Lv2
外交垢https://mobile.twitter.com/Nigeria_Foreign

軍事

陸軍
海兵Ri-7ライフル等(改良型)2個連隊
工兵Ri-10ライフル等(次世代型)2個師団
近衛兵※Ri-7ライフル等(改良型)2個師団
アブジャ特別行政区、ラゴス市を取り囲む形で要塞線Lv1有り
※近衛兵は総統直属のエリート部隊で、ナイジェリア帝国親衛隊(Nigerian Empire Schutzstaffel,NESS)の名がある。

NESS隊旗
海軍
空軍
戦闘機Chi-40、As-1(次世代型)2機
爆撃機En-52(次世代型)0機
ステルス戦闘機Chi-35(改良型)111機
早期警戒管制機En-37ABE型20機
哨戒機En-37PTL型40機
国境警備隊
国境警備隊は
領土警備隊
領海警備隊
領空警備隊
の3つに分けられ、平時領地を警備する。2019/1/7に総統エフィオンが創設を決定し、警備任務を軍から受け継いだ。
領土警備隊兵員
歩兵1個師団
領海警備隊所属船
巡視艇西予型10隻
巡視艦宇和島型20隻
領空警備隊所属機
巡視機En-37PTL型30機

概要

ナイジェリア帝国(ないじぇりあていこく、英語:
Nigerian Empire)、通称ナイジェリアは、西アフリカに位置する帝国。

歴史

1775 アブジャにナイジェリア王国が建国。第一王政の始まりである。
1840 ナイジェリア、ベナン、トーゴ、ガーナ、ニジェールを領地とする。
1882 内戦により民主化したが、当選した初代大統領ジョンソン・アグイイ=イロンシが独裁政治を取る。第一独裁政の始まりである。(1883年の全権委任法)
1924 イロンシが67歳で死去。イロンシの側近で後継に就いたチュクエメカ・オドゥメグ・オジュクは民主主義者で、全権委任法を撤廃し民主法を施行。共和制を導入し真の民主化を遂げた。第一共和政である。
2018/12/4 四国星の宇和島の領有を認められた。
2018/12/12 ナイジェリア共和国大統領選挙で、王政復古を目指す「ナイジェリアの相応しい統治者の党」が与党になり、旧王家の末裔としているムハンマド・サヌーシ1世が大統領に就任。これは前大統領ムハンマド・ブハリが世界情勢の混乱の中、平和主義的な立場を取ったためと見られている。そしてサヌーシ1世は就任直後帝政への移行を認めるか否かの国民投票を実施。賛成90%、反対10%で賛成が多数を占めた。これによりサヌーシ1世は帝政への移行を宣言し、第一共和政は第一帝政となり、ナイジェリア帝国が誕生した。
2018/12/30 ケバブ帝国とギニア湾戦争が勃発。我が国は最終的に降伏したため、テキサス条約にてニジェール、アルジェリア南部、リビア南部を空白化した。
2019/1/1 ケバブ帝国とアンゴラ社会主義国との戦争、素材戦争にアンゴラ側として介入。しかしソビエト社会主義共和国連邦の我が国への宣戦布告等により参戦意義が無くなりケバブ帝国への宣戦布告を取り下げ、ソ連と白紙講和。同日、ムハンマド・サヌーシ1世が崩御。妻子がいないため、宰相のフィリップ・エフィオンに全権を委任。フィリップは汎アフリカ主義を採択し総統を名乗り独裁政を始めた。第一帝政は終わりを告げ、第二独裁政が始まった。
2019/1/4 ベナン、トーゴ、ガーナ地域の領有を認められる。
2019/1/11 不景気により全ての正規軍、親衛隊と一部のインフラを解体。

外交報告

2018/12/2 調国との軍事同盟を締結。
2018/12/3 フランス第三帝国との国交を樹立。
2018/12/4 大満州帝国との国交を樹立。
2018/12/12 世界赤水晶社に加盟。
2018/12/13 フランス第三帝国との友好条約締結、それとともに次世代型戦艦を購入。
2018/12/19 第四世界連絡会議に加盟。
2019/1/1 アフリカ連合を設立。

インフラ

鉄道
鉄道は全路線がナイジェリア国営鉄道(NSR)が運営している。
グレード路線名経由備考
高速鉄道アブジャーポートハーコート線アブジャーヤブジーオクペラーオニチャーオウェリーポートハーコートンジャメナ方面、ラゴス方面に直通運転
オニチャーラゴス線オニチャーアクバーーオアーアジェバンデルーイジェブ・オデーアイバフォーラゴスポートハーコート方面、クマシ方面へ直通運転
アブジャーンジャメナ線アブジャーケフィーアクワンガージョスーバウチーポティスクムーマイドゥークリーンジャメナイスタンブール方面、アブジャ方面、アルマンダ方面へ直通運転
ンジャメナーイスタンブール線ンジャメナーファーダームットーアシュートーベニスーフーカイローイスマイリヤーベエルシェバーエルサレムーナザレーカーン・アルスヘーダマスカスーアサル・アルワードーアレッポーオスマニエーカディルリーカイセリークルシェヒルーカマンークルッカレーゴルバシーアンカラーシンカンーベイパザルーカバカーカタチィックーイズミトーイスタンブールポートハーコート方面へ直通運転
ラゴスークマシ線ラゴスーコトヌーヴィダーーグラン・ポポーロメーアカットシーーテーマーアクラーカーカウークマシオニチャ方面へ直通運転
ポートハーコート港
西アフリカ最大の港。各島嶼に船舶便が通じている。
ラゴス港
ナイジェリア帝国第二の港。ポートハーコート港よりも海運が盛ん。
グレード→重要港
サントアントニオ港
サントアントニオ島には空港がないため、本土とは船舶で繋がっている。
グレード→地方港
ビオコ港
本土へは航空便が開通してるため産業用の港となっている。材料を素材に加工する工場がある。
グレード→工業港
プリンシペ港
本土へは航空便が開通してるため産業用の港となっている。素材を製品に加工する工場がある。
本土や他国からの材料がビオコ港へ行き素材に加工される→プリンシペ港へ行き製品に加工される→本土や他国へ行き使われるというサイクルが確立されている。
グレード→工業港
ランドマーク
フィリップ・エフィオン像
総統となったフィリップが港、空港共にあるラゴスに設立した像。
所在地→ラゴス
ギニア湾戦争記念館・パイロットとAs-1戦闘機像
先のギニア湾戦争を忘れないための記念館。パイロットと戦闘機の像はバトル・オブ・ナイジェで沢山の敵機を撃墜し、現在もナイジェリア帝国空軍に所属している撃墜王、シェフ・シャガリの像である。
所在地→ポートハーコート
空港
主要航空会社はナイジェリア航空。同事業者はファースト・スカイ・アライアンス(FSA)加盟事業者。
アブジャ国際空港
ナイジェリア帝国最大の空港で、西アフリカのゲートウェイ空港となっている。
グレード→ゲートウェイ空港
ラゴス国際空港
ナイジェリア帝国第二の都市、ラゴスにある大規模な空港。
グレード→ゲートウェイ空港
ビオコ空港
ビオコ島にある空港。全ての便がラゴス国際空港行きである。
グレード→小型ハブ空港
プリンシペ空港
サントメプリンシペ島にある空港。安全保障上の観点から、空軍飛行場が大規模な空港である。四国星の柿原空港へ航空便がある。
グレード→小型ハブ空港
都市
アブジャ特別行政区
アブジャは1775年のナイジェリア王国建国の地とされ、第一王政時代からの首都であり、ナイジェリア最大の都市である。
グレード→首都圏
ラゴス市
ラゴスとその周辺には1625年にクニラ王国が建国され、外界との奴隷貿易で栄えていたが、1782年に奴隷が反乱を起こし、それに乗じてナイジェリア王国が侵攻。1783年にクニラ王国は滅亡し、ナイジェリア領になった。現在ではナイジェリア第二の都市である。
グレード→首都圏
クニラ王国国旗

兵器設計局

兵器設計局は軍の提示する要求書に従い各局が設計を行うが、殆どの設計局が一つの分野を研究するため、殆どの分野で一つの分野=一つの設計局という状態が生まれている。尚航空戦力は設計局同士による激しい争いが繰り広げられている。
アビオラ設計局
歩兵装備の設計のみを行っている。
アマラチ設計局
主に戦車の設計を行っている。歩兵装備の設計も行っている。
アスレム設計局
主に艦船、戦車の設計を行っている。時折戦闘機の設計も行っていて、As-1は遂に採用された。
チオマ設計局
主に航空機の設計を行っている。戦闘機の設計で有名で、Chi-7は名機であった。(尚レシプロ機時代の話)
イケンバ設計局
戦闘機の設計のみを行っているが、Chi-7が完成した以降、チオマ設計局に押され気味。そのため最近爆撃機の設計を始めるという噂が広まっている。
コスタ設計局
主に航空機の設計を行っている。爆撃機と戦闘機で半分ずつ設計に入札出来ている。
エニオラ設計局
爆撃機、輸送機の設計を行っている。

国営軍事企業

各局の出した設計案を元に試作機を作ったり、軍部が設計案を正式に決定した後、製造を始める企業。全てが国営のため、一つの分野に一つの企業がある。
メソフ重工業
歩兵装備の製造を担当。
マリテネ重工業
戦車の製造を担当。
モーリス重工業
火砲の製造を担当。
テネシア造船
艦船の建造を担当。
ラゴスに1箇所、ポートハーコートに3箇所造船所を持つ。
タマス航空工業
航空機の製造を担当。

研究進捗

省略

財政

歳入

定期的ではないものを省略

支給金(毎週月曜日)2000億EP
インフラ収入(毎週月曜日)1902億200万EP
植民地収入(毎週月曜日)300億EP
利益合計4202億200万EP
歳出

省略

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