君も国家を運営しよう。

この国家は消滅しています。

国旗

国章
国名ナイジェリア帝国
国歌起て同胞、ナイジェリアの呼び出しに遵って
国の標語Unity and Faith, Peace and Progress
産業石油・流通
皇帝ムハンマド8世
政治体制帝政
政策技術研究
首都アブジャ
人口8億6631万2877人
GDP9030億ドル
通貨ナイラ(₦)
所持EP1650万6740ED
国家レベル中堅国Lv6
外交垢https://mobile.twitter.com/Nigeria_Foreign
四国星平和条約機構の株式4000億分保有中...
Matakan gaggawa Level 5「危険」発令中
臣民の皆様は本土から退避してください...
MgL
1「無兆候」
2「注意」
3「準緊急事態」
4「緊急事態」
5「危険」←
6「滅亡危機」

国家精神

祖国防衛論

効果 :
自国領での戦闘の時、ダイス目に+1、戦闘に工兵が参加する場合も+2

説明 :
ナイジェリア帝国軍にはナイジェリアの大地を守る義務があり、彼らの軍と将軍はその大地でどう戦うかを熟知している。

軍事

陸軍
ゲリラ兵Ri-13ライフル等(次世代型)5個構成群
工兵Ri-13ライフル等(次世代型)98個構成群
海兵Ri-13ライフル等(次世代型)4個構成群
山岳兵Ri-13ライフル等(次世代型)
砲兵172mm榴弾砲(次世代型)13個構成群

アブジャ特別行政区、ラゴス市を取り囲む形で要塞線Lv1有り
※近衛兵は皇帝直属のエリート部隊で、ナイジェリア帝国親衛隊(Nigerian Empire Schutzstaffel,NESS)の名がある。

NESS隊旗
海軍
第一艦隊(ギニア湾艦隊)
ポートハーコート港が停泊地である艦隊。ナイジェリア帝国海軍主力艦隊である。
駆逐艦ラゴス型(次世代型)8隻
潜水艦クマシ型(次世代型)5隻
戦艦アブジャ型(次世代型)4隻
イージス艦ヤウンデ型(次世代型)3隻
巡洋艦カノ型(次世代型)15隻

第二艦隊(ウワジマ湾艦隊)
ウワジマ市国、ウワジマ港が停泊地である艦隊。戦時に四国星で敵海軍と交戦する。
駆逐艦ラゴス型(次世代型)5隻
潜水艦クマシ型(次世代型)5隻
巡洋艦カノ型(次世代型)5隻

予備艦隊
戦時、艦隊を構成する艦艇が沈没などした場合や特殊作戦時に使われる。
輸送艦イバダン型(次世代型)1隻
上陸艇ロメ型(次世代型)2隻
駆逐艦ラゴス型(次世代型)1隻
潜水艦クマシ型(次世代型)3隻
空母ポートハーコート型(次世代型)3隻
イージス艦ヤウンデ型(次世代型)10隻
戦艦アブジャ型(次世代型)4隻
巡洋艦カノ型(次世代型)1隻

記念艦
戦艦ソコト型(基本型)1隻
ソコト型戦艦1番艦「ソコト」はナイジェリア帝国初の戦艦である。ギニア湾戦争の喜望峰沖海戦で壊滅的な被害を受けたナイジェリア帝国海軍であったが、ソコトのみは喜望峰沖海戦に出撃しておらず、ポートハーコート港に駐留していた。第一次ポートハーコート上陸作戦の際、ソコトはポートハーコート港を出撃し、ケバブ軍上陸艦艇を捜索したが、その速度の遅さが仇となり見つからず、ケバブ軍の上陸を招いてしまった。第二次ポートハーコート上陸作戦の際も出撃し、ケバブ軍上陸艦艇に特攻する予定であったが、テキサス条約にてケバブとナイジェリアが講和。出撃することはなかった。戦後は記念艦としてポートハーコート港に駐留されており、領海内を航海することもあったが、2度の不景気で爆沈処分されており、長い間海底にあった。しかし、2019/5/5に引き揚げが行われ、修繕されて(損失部品はエスティオ共和国から購入した戦艦の部品を改造し搭載した。)ポートハーコート港に復活した。
空軍
戦闘機Chi-1、As-40(次世代型)1043機
攻撃機En-52(次世代型)432機
ミサイルEn-MI06(次世代型)272発
早期警戒管制機En-37ABE型1機
哨戒機En-37PTL型60機
ステルス戦闘機Chi-35(次世代型)1機
国境警備隊
国境警備隊は
領土警備隊
領海警備隊
領空警備隊
の3つに分けられ、平時領地を警備する。2019/1/7に総統エフィオンが創設を決定し、警備任務を軍から受け継いだ。
領土警備隊兵員
歩兵10個師団
領海警備隊所属船
巡視艇サウスサンドイッチ型10隻
巡視艦トリスタンダクーニャ型20隻
領空警備隊所属機
巡視機En-37PTL型30機

概要

ナイジェリア帝国(ないじぇりあていこく、英語:
Nigerian Empire)、通称ナイジェリアは、西アフリカに位置する帝国。

歴史

紀元前5世紀から2世紀にかけて、ナイジェリア中央部ジョス高原において土偶ような外見で知られる初期鉄器文化、ノク文化が繁栄した。
9世紀頃にはナイジェリア南東部、ニジェール川の三角州の付け根付近にあたるイボ=ウクゥにおいて青銅器製品を多量に伴うすばらしい王墓が造られた。この地方では、イボ族やその他の部族の村々が、「イボ平等会議」によって統治されていて、当時としては先進的な統治方法を行っていた。10世紀から15世紀頃には、ナイジェリア南西部で青銅製などのすばらしい彫刻で知られるイフェ王国と、ソープストーンの塑像で知られるヨル王国がエシエで栄えた。この二国はお互いに度々戦争を起こしており、15回もの戦争の末、最終的にはイフェ王国が勝利した。(一連の戦争をイフェ・ヨル戦役と呼ぶ。)
1775年、アブジャでムレシ1世が王に即位しナイジェリア王国を建国。第一王政の始まりである。1783年、外界との奴隷貿易で栄えていたクニラ王国の首都ラゴスを落とし、クニラ王国を滅亡させる。この後、周辺の諸王国を征服し1840年にはナイジェリア、ベナン、トーゴ、ガーナ、ニジェールを領地としていた。
1882年、当時の王ハメサ3世の過度な課税への不満から3月に内戦が勃発、12月に終結しハメサ3世はヨーロッパに追放、ナイジェリア初の総選挙を敢行。しかし当選した初代大統領ジョンソン・アグイイ=イロンシは1883年4月に全権委任法を採択し独裁政治を取るようになる。第一独裁政の始まりである。
1924年8月、イロンシが67歳で死去。イロンシが後継に指名したチュクエメカ・オドゥメグ・オジュクは民主主義者で、10月に全権委任法を撤廃し総選挙、議会を復活させる民主法を施行。真の民主化を遂げた。第一共和政の始まりである。
2018/12/12 ナイジェリア共和国大統領選挙で、王政復古を目指す「ナイジェリアの相応しい統治者の党」が与党になり、旧王家の末裔としているムハンマド・サヌーシ1世が大統領に就任。これは前大統領ムハンマド・ブハリが世界情勢の混乱の中、平和主義的な立場を取ったためと見られている。そしてサヌーシ1世は就任直後帝政への移行を認めるか否かの国民投票を実施。賛成90%、反対10%で賛成が多数を占めた。これによりサヌーシ1世は帝政への移行を宣言し、第一共和政は第一帝政となり、ナイジェリア帝国が誕生した。
2018/12/30 ケバブ帝国とギニア湾戦争が勃発。我が国は最終的に降伏したため、テキサス条約にてニジェール、アルジェリア南部、リビア南部を空白化した。
2019/1/1 ケバブ帝国とアンゴラ社会主義国との戦争、第一次素材戦争にアンゴラ側として介入。しかしソビエト社会主義共和国連邦の我が国への宣戦布告等により参戦意義が無くなりケバブ帝国への宣戦布告を取り下げ、ソ連と白紙講和。同日、ムハンマド・サヌーシ1世が崩御。妻子がいないため、宰相のフィリップ・エフィオンに全権を委任。フィリップは汎アフリカ主義を採択し総統を名乗り独裁政を始めた。第一帝政は終わりを告げ、第二独裁政が始まった。
2019/1/4 ベナン、トーゴ、ガーナ地域の領有を認められる。
2019/1/11 不景気により全ての正規軍、親衛隊と一部のインフラを解体。
2019/1/31 ナイジェリア帝国領宇和島の殆どをこたつ及びみかん連合王国に売却。それと同時に残った宇和島市街と島嶼をウワジマ市国として独立させた。
2019/2/4 チュニジア・ハフス帝国(現在はケバブ領)からムハンマド・サヌーシ1世と血の繋がりがあり、継承権を持つムハンマド8世が皇帝に即位。第二独裁政を率いてきた総統フィリップ・エフィオンは宰相の職には就かず、政界を引退した。第二帝政の始まりである。
2019/2/6 ケバブ帝国との間にグボゴ戦争が勃発。ナイジェリア陸軍はケバブ陸軍に対応出来ず、マクルディ陥落まで追い込まれるが、参戦要請をしていたURが参戦。戦争は一気に講和へ向かう。講和条約であるポートハーコート条約では、損失したナイジェリア陸・空軍の来週初めまでの補完を条件にしており、ナイジェリアに有利な講和となった。
2019/2/15 カメルーンの領有を認められる。
2019/3/1 ケバブ帝国にカメルーンを割譲。
2019/5/3 ラファロ・ゲルバ宰相や財務長官ルータ・ファレス等政府の重臣10人が自宅等で将校に暗殺。皇帝の下でMgLが5「危険」に引き上げられると、アブジャ以外に駐留していた陸軍がアブジャを包囲。アブジャ市民には外出禁止令が出された。暗殺した将校達は皇帝の専制を望む「専制派」であり、皇帝ムハンマド8世に専制君主となることを望んでいたが、MgLを引き上げたのが皇帝本人と知り、自ら投降した。構成群長等将官、将校クラスは軍法会議に懸けられ、処刑された。

外交報告

2018/12/2 調国(現オランダ連邦共和国)との軍事同盟を締結。
2018/12/3 フランス第三帝国との国交を樹立。
2018/12/4 大満州帝国との国交を樹立。
2018/12/12 世界赤水晶社に加盟。
2018/12/13 フランス第三帝国との友好条約締結、それとともに次世代型戦艦を購入。
2018/12/19 第四世界連絡会議に加盟。(現在は脱退)
2019/1/1 アフリカ連合を設立。
2019/1/31 大連邦に加盟。
2019/2/6 ケバブ帝国と不可侵条約を締結。

インフラ

無し

兵器設計局

兵器設計局は軍の提示する要求書に従い各局が設計を行うが、殆どの設計局が一つの分野を研究するため、殆どの分野で一つの分野=一つの設計局という状態が生まれている。尚航空戦力は設計局同士による激しい争いが繰り広げられている。
アビオラ設計局
歩兵装備の設計のみを行っている。
アマラチ設計局
主に戦車の設計を行っている。歩兵装備の設計も行っている。
アスレム設計局
主に航空機の設計を行っている。戦闘機の設計で有名で、As-7は名機であった。(尚レシプロ機時代の話)
チオマ設計局
主に艦船、戦車の設計を行っている。時折戦闘機の設計も行っていて、Chi-1は遂に採用された。
イケンバ設計局
戦闘機の設計のみを行っているが、Chi-7が完成した以降、チオマ設計局に押され気味。そのため最近爆撃機の設計を始めるという噂が広まっている。
コスタ設計局
主に航空機の設計を行っている。爆撃機と戦闘機で半分ずつ設計に入札出来ている。
エニオラ設計局
爆撃機、輸送機、ミサイルの設計を行っている。

国営軍事企業

各局の出した設計案を元に試作機を作ったり、軍部が設計案を正式に決定した後、製造を始める企業。全てが国営のため、一つの分野に一つの企業がある。
メソフ重工業
歩兵装備の製造を担当。
マリテネ重工業
戦車の製造を担当。
モーリス重工業
火砲の製造を担当。
テネシア造船
艦船の建造を担当。
ラゴスに1箇所、ポートハーコートに3箇所造船所を持つ。
タマス航空工業
航空機、ミサイルの製造を担当。

研究進捗

全ての技術の次世代化完了

財政

歳入

定期的ではないものを省略

支給金(毎週月曜日)280万ED
植民地収入(毎週月曜日)30万ED
利益合計310万ED
歳出

旧EP体制時

省略

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