君も国家を運営しよう。

(国旗)
国名シチリア帝国
国歌シチリア島に栄光を
国の標語シチリアーナを讃えよ
産業工業、漁業
国家元首魂魄妖夢
政治体制帝政
政策軍拡、工業力の増加
首都白玉楼
人口2億7500万人
GDP2.5兆くらい
通貨EP
所持EP現在億ほど
国家レベルまだ開発途上国
軍隊別ページにて
予備役
外交垢@shitiriashinno

軍事


陸軍旗
海軍旗
空軍旗
追加で作った造船所5つ

インフラ

主な海運所
新鮮漁港
新鮮漁港マークII
新鮮漁港マークIII
シラクス港(地方港)
ゴールド港(地方港)
白玉楼港(重要港)
新シラクス港(重要港)
西行妖港(地方港)


主な空港
白玉楼国際空港(ゲートウェイハブ)
ゴールド空港(小型ハブ)
おらんだ空港(小型ハブ)
転生したらスライムだった件空港(小型ハブ)
幽明空港(小型ハブ)
ブックオフ空港(小型ハブ)
ウォールシチリア空港(小型ハブ)
都市空港(小型ハブ)
俺ガイル空港(小型ハブ)
ああああああああああああああああああああああああああああああ空港(小型ハブ)




赤 重要港
水色っぽい青 地方港
黒 漁港
紫 ゲートウェイハブ空港
オレンジ 小型ハブ空港

都市
・首都白玉楼
・メガロポリス西行妖
・メガロポリス都市
・大都市シラクス
・大都市セントロ
・大都市おらんだ
・大都市四国街
・大都市ナナマチ
・大都市ウォールシチリア




青 首都
赤 メガロポリス
黄色 大都市

シチリア帝国内での交通
株式会社SR おらんだ線8500キロ
帝国設置 おらんだ道路2路線4500キロ
帝国設置 高速道路10000キロ
帝国設置 海上高速道路4000キロ
ヴォルドセントロ海上鉄道

細い黄緑 線路
太い黄緑 自国内でのヴォルドセントロ海上鉄道
薄紫 道路

大企業

株式会社シチリア鉄道
・創業者ナイツ=シュバルツ
・会社概要
シチリア帝国を便利にしようという有志150名が独自で開発した車両を帝国が設置した線路に走らせている。
現在は15万人を超えている大企業である
日本の私鉄みたいなもの。国家が公式に認め、出資を受けている。(1兆)
人人、畑田領ヴォルドとクローシス本土、ブラジル本土に支社を建てた
・拠点 白玉楼

新鮮魚介ホールディングス
・創業者田中マルセーヌ優太
・会社概要
帝国が設置した新鮮漁港から漁を行い、採った魚を消費地の食品スーパーに売ったり、せりに出したりする。シチリア寿司という回転寿司店も運営している。ちなみに田中マルセーヌ優太氏は初代皇帝の奥方の甥である。国家に認められ、出資を受けている。(1兆)
・拠点 西行妖

シチリアスポーツ
・創業者 魂魄妖夢皇帝
・会社概要
アムステルダムオリンピックでシチリアは銀1枚、銅2枚のメダルを手に入れることが出来た。しかし、ほかの競技に関しては敗北が続き、国内のスポーツ状況が危機を感じた為、魂魄妖夢皇帝がシチリアスポーツを創業し、経営を海軍元帥の妹に任せた。国家からの投資も受けている。(1兆)
拠点 白玉楼

Sicily intelligence agenicies
・創業者 クリストファー=フェリックス
・会社概要
シチリアの諜報機関は元々存在していたが、建国後間もない時期は諜報活動に出資する余裕もなく、国内でのテロ対策等を行う機関となってしまった。そこで、前シチリア帝国(シチリア族統治時代)の族長の家のクリストファー一族に売り民営化した。
国家からの出資を受けている。(5000億)

歴史


3世紀頃
シチリア島に住むシチリア族、現在のワルキジア方面からやって来たウミ族、新宝島など周辺諸島からやってきたゴールド・ロジャー族の3族が生活していた。3族は多くの技術や文化を独自に形成していた。
5世紀中頃〜
互いに生存圏を広めてきた3族は食料の取り合いから何度も争うようになり、3族での戦が絶えなくなった。19世紀終わり頃にシチリア族が全ての民族を従わせシチリア島全土を征服し、新宝島、幽明島、転生島にいる人々を続々従わせた。
7世紀頃〜
シチリア族は強大な力を持つ族長を中心とした多民族国家を樹立した。しかしそれは名前だけでウミ族などを差別し、迫害をしていた。多くの民族はシチリア族に対し反乱を起こしたが、全て鎮圧し、より支配権を広めるようになった。
また、ヴォルド中央地域にあったノワレア半島統一国家に対し、朝貢を行っていた。
10世紀〜
シチリア族に対して何度も反乱を起こしてきた幽明島の人々。本土のシチリア族は警戒していたが、幽明島の出身であると名乗る男が遂に族長を暗殺する。シチリア族はパニックになり、内部からの不満も爆発し、幽明島島長をトップとした反乱軍がシチリア島に集結。シチリア族の居住地域であったシラクスに攻撃した。これを「シチリア・ゴースト反乱」と呼ぶ。しかし、シチリア族は族長の一人息子のチャールズ・クリストファーを中心に反乱軍と戦った。シチリア族軍は反乱軍を最終的には北部まで追い込み、全員を降伏させた。クリストファーは今回の反乱を受け、名ばかりの多民族国家ではなく、全民族が安全に、好きなように生活できるように内政に取り組み、長い間の平和と安定をもらたした。
18世紀〜
チャールズ・クリストファーが安定をもたらして約800年。族長になったチャールズ・ダグラスは拡張主義を主張し、周りの国々に戦争を行い、重い税をシチリア族以外に押し付けた。これにより多くの人々がシチリア族に反感を持つようになった。
20世紀〜
横暴を行うシチリア族に対し古来から幽明島に住む人々が反乱を起こしシチリア島を占拠。これを「第2次シチリア・ゴースト反乱」と呼ぶ。シチリア族の族長は惨殺され幽明島に住む人々によるシチリア島支配が始まった。幽明島の人々は首都を遷都し、自分達中心の国家を築き上げた。幽明島の人々はシチリア島民を迫害し、田や畑を荒らし、貴重な文化財、文書を燃やした。これにより人口の80%が住んでいたシチリア島は荒れ果て、過去の多くの文化や記録が失われてしまった。
20世紀末〜
シチリア島に再び栄光を!を掲げるシチリア島住民が反乱を起こしシチリア島を占拠し幽明島島長を自殺に追い込み、幽明島を占拠。反乱軍の長しんのを皇帝とするシチリア帝国建国。
シチリア帝国は建国直後ヴォルド大同盟に加入する。そこでシチリア帝国は朝貢の形をやめ、立場を平等にするようノワールに交渉し、締結した。ヴォルド大同盟内での分裂及び対立が起き大同盟脱退。皇帝しんのも死去し、首相ナイツシュバルツが皇帝に着くも暗殺され、偉大なる女帝である魂魄妖夢が皇帝の座につき、その後夫にセンバブ23世を迎えた。その後四国星に新たな土地を手に入れ、シチリア帝国領とし支配を続けている。
アシカガに、新宝島を売り、シチリア島のゴールド・ロジャー族は全てアシカガ領新宝島に移送された。

シチリア帝国制度

皇帝に絶対的権力があり、その下に議会が動いている。
内閣大臣と皇帝の側近は同じ立場である

役職
首相
外務大臣
内務大臣
総務大臣
大蔵大臣
法務大臣
文部科学大臣
厚生労働大臣
農林水産大臣
経済産業大臣
国土交通大臣
環境大臣
スポーツ大臣

皇室
皇帝
側近
陸軍元帥
海軍元帥
空軍元帥

シチリア帝国憲法

建国時にシチリア帝国皇帝しんのが発布した。
ドイツプロイセン憲法や大日本帝国憲法を参考にした憲法であると生前皇帝は仰られていた。


第1章皇帝
第1条 シチリア帝国は皇帝が統治する
第2条 皇帝は皇室の人間が継ぐ
第3条 皇帝は神聖な存在であり汚してはならない
第4条 皇帝は国の元首であり統治権を持つ。
第5条 皇帝は法律を裁可し公布及び執行権を持つ。
第6条 皇帝は陸海空軍を統治する
第7条 皇帝は宣戦し、講和し、及び条約を締結する。
第8条 皇帝は大赦、特赦、減刑及び復権を命ずる。

第2章 臣民義務
第9条 シチリア帝国臣民は法律及び命令の定めるところに資格を持ち、均しく文武官に命じられ、及びその他の公務に着くことが出来る。
第10条 シチリア臣民は法律の定めるところに従い、兵役の義務を有する。
第11条 シチリア臣民は法律の定めるところに従い納税を有する。
第12条 シチリア臣民は法律の範囲内において基本的な自由(結婚、居住など)は認められる。
第13条 シチリア臣民は法律によるものではなければ逮捕、監禁を受けない。
第14条 本章に書かれた条規は皇帝大権の施行を妨げるものでは無い。

第3章 帝国議会
第15条 帝国議会は一議会制である。
第16条 帝国議会は臣民の選挙によって選ばれたものが議員となる。
第17条 全ての法律は議会の承認があっても、皇帝の承認がなければ施行できない。

第4章 補足
第18条 国務各大臣は皇帝の補佐を負う。
第19条 司法権は皇帝の名において法律の定めるところに従い裁判所が行う。
第20条 国家の歳出歳入は議会と皇帝の承認を経なければいけない。予算が超えた場合又は予算の他の生じた支出がある場合は後日議会と皇帝の承認が必要になる。

外交報告

オランダと「オランダ・シチリア安全保障条約」締結
スカンディナヴィアと不可侵独立保証を締結
スカンディナヴィアに軍事通行権を付与
ノアールから軍事通行権を頂いた。
クローシスと「シチリア・デアリ安全保障条約」締結
クローシスと相互軍事通行権を保証した。
人人と相互不可侵
アシカガと不可侵軍事通行権保証友好条約締結
イスラエルと友好条約を締結
スペナチと友好条約締結
ペルシアと友好条約を締結
ワラキアと友好条約を締結
大妹、ペルシア、クローシスと「家族同盟」
しまなみと友好条約を締結
四国星平和委員会に参加
NOW帝国と相互不可侵、相互軍事通行権の付与を保証。
フランスと友好条約締結
ウォーシュタント帝国と国交樹立。軍事通行権を頂いた。
畑民秋国と国交樹立
畑民秋国と友好条約、不可侵条約締結
ウスティオと相互独立保証、軍事通行権を含む軍事同盟締結
アスラントから軍事通行権を頂いた。
讃岐=徳島二重帝国と「讃徳=シチリア安全保障条約」締結
ヴォルド連盟参加
四国中央同盟参加
満人権と平和友好条約締結
イスラエルと不可侵
スペナチと不可侵
煌帝国と同盟、国交樹立
大妹、煌、シチリアによる「質煌妹三国同盟」
ディキシーランドと平和友好条約、相互独立保証、不可侵条約を締結
カンブリアと不可侵、相互軍事通行権保証、友好条約を締結

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

メンバーのみ編集できます