君も国家を運営しよう。

(国旗)
国名シチリア帝国
国歌シチリアーナ フォーレ
国の標語偉大なる皇帝に乾杯
産業工業、漁業
国家元首魂魄妖夢
政治体制帝政
政策軍拡、工業力の増加
首都白玉楼
人口5億725万人
GDP2.5兆くらい
通貨EP
所持EP現在億ほど
国家レベル先進国8
軍隊別ページにて
予備役
外交垢@shitiriashinno

軍事


陸軍旗
海軍旗
空軍旗
追加で作った造船所10つ
購入4つ

インフラ




主な海運所
新鮮漁港
シチリア帝国で初めてできた漁港。主に新鮮魚介ホールディングスの主要漁港として約10年近くシチリア全体の水揚げ量の2割を誇る。シチリアーナ諸島の高漁場に近い。海軍の駐屯所ではないが、ここの付近では海上護衛のため軍事演習が行われる時がある。掛け金500万ED
新鮮漁港マークII
シチリア領宍喰(四国)にできた漁場。四国での水揚げ量は比較的少なかったので比較的新しい漁場として人々の期待が高いので他の漁港より掛金が高くなっている。四国は非武装地帯と政府が決めた為、艦隊はいない。掛け金500万ED
新鮮漁港マークIII
北シチリアーナ諸島併合後、新鮮魚介ホールディングスの幹部から『ここの近くの漁場いい感じなんで作ってくれません?』と言われて作った港。しかし水揚げ量が新鮮漁港の方が良い為皇帝は苦い顔をしている。掛け金500万ED
シラクス港
旧都シラクスにある軍港。シチリア族はここからシチリアーナ諸島の島々を征服して、ここで貿易することでシラクスの発展をさせたと言われている。第三艦隊所属。南部の軍事演習(主に対上陸戦)に使われている。掛け金500万ED
ゴールド港
かつてゴールド・ロジャー族が住んでいた島(シチリアーナ諸島南部のかなり小さい島)に建てられた、シチリア帝国のシチリアーナ諸島海上統治の重要地。第二艦隊所属。シチリアーナ諸島の軍事演習(上陸戦)に使われている。掛け金500万ED
白玉楼港
帝都白玉楼に建てられた、現在のシチリア帝国の中心的な軍港及び漁港。我が帝国海軍第1艦隊が配属されており、シチリアで何が起きても対応できるようになっている。ここで海上パレードが行われ、新型戦艦の発表もここである為、戦艦ファンの聖地。掛け金500万ED
西行妖港
帝国第2の都市西行妖に作られた港。西行妖はかなり大きな街であり、南部の貿易発達の為にかなり巨大な港になっている。第四艦隊所属されていて、北部の対応を担う。南部の軍事演習(対上陸戦)に使われている。掛け金500万ED
セヌバース記念港
3代目皇帝、魂魄妖夢様とケバブ・ハン国のセンバブ23世との子供、アックバル・バーブル・センバブ様の誕生を祝って、シチリアの海軍の巨大化を願った巨大軍港。第五艦隊所属。掛け金500万ED

漁港 青
合計掛け金
4000万ED




主な空港
白玉楼国際空港
我が帝国内初の空港。国内線国際線共にシチリアで最も栄えている空港と言っていいだろう。貿易額もトップである。第1空隊が所属しシチリア北部の防衛に当たっている。空軍パレードによく使われる。掛け金500万ED
ゴールド空港
シチリアーナ諸島で最も栄える空港。シチリアーナ諸島の航空防衛を担う第2空隊が所属。対ノワール戦争(ヴォルド大戦、結局起きなかった)の作戦計画で重要視された。国内線の柱となり、幽明島への便が最も客数が多い。掛け金500万ED
おらんだ空港
ネーデルラント連邦共和国(旧オランダ)との安全保障条約締結後に着工された空港。ここは軍港としては現在使っておらず、現在は貿易空港として発展している。貿易額国内2位。皇帝の専用ジェット機は普段ここに置かれている。掛け金500万ED
転生したらスライムだった件空港
転生島(シチリアーナ諸島南部)にある空港。国内で応募された中から厳正なる審査を通した結果この名前になった。第3空隊所属。かつて北シチリアーナを併合する前は第2空隊が所属していた。ヴォルド大戦(上記)に重要視された空港。掛け金500万ED
幽明空港
幽明島(南シチリアーナ諸島)にある空港。幽明島にある巨大アミューズメントパークに多くの人が集まる為、かなりの数の人がここを使っているのでかなり栄えている。政府高官ジェット機はここに置かれている。掛け金500万ED
ウォールシチリア空港
ウォールシチリア(シチリア四国星にある)。シチリアのウォール街と呼ばれるある街に置かれた空港。ウォールシチリアは多くの失業者が出て、ホームレスが集まっている為、それの改善の為に安価な価格で航空便を出し、別地に移るよう呼びかけている。掛け金500万ED
都市空港
第3の都市である都市に作られた空港。都市はメガロポリスにも関わらず他の都市(白玉楼、西行妖、シラクス)の方が栄えているという事実がある為多くの人の行き交いによって発展させようとしている。掛け金500万ED
俺ガイナイ空港
四国星にある空港。俺ガイナイとは『やはり俺の青春ラブコメはまちがっていない』というシチリアで最も流行っているアニメであり、作者がこの近くにあるから俺ガイナイ空港と命名された。四国星の重要な空港である。空軍は所属していない。掛け金500万ED
セヌバース国際空港
魂魄妖夢皇帝とセンバブ23世との子供、アックバル・バーブル・センバブ様のご誕生を祝ってシチリア本土に建てられた新しい空港。センバブ様は飛行機が好きなようで、よくご家族で訪れられている。第4空隊所属。掛け金500万ED


合計掛け金 4000万ED


都市



・首都白玉楼
我が帝国の帝都で人口4000万人を抱える。周辺を合わせると6000万人が白玉楼周辺に在住。皇帝及び政府は白玉楼の中心で政治を行っている。治安はかなり良く、犯罪件数は他の都市と比べると40%ほど少ない。ここはかつて平原の小さな街であったが、開発を進め現在に至る。掛け金500万ED
・メガロポリス西行妖
シチリアの第2の都市。最大の経済都市で、中止地には銀行、超高層ビルなど経済的に発展している。中心地から少し離れたところには大きな繁華街があって庶民が溢れている。人口約2500万人。掛け金500万ED
・メガロポリス都市
シチリア第3の都市。人口1550万人を抱えるが各大都市と比べるとそこまで発展しておらず、これからの都市開発はここをメインにして行くと政府は発表している。また人口の高齢化など、改善点を多く抱えている。しかしスポーツが盛んなためオリンピック誘致が目標。掛け金500万ED
・大都市シラクス
前シチリア帝国の帝都。人口500万を抱える。前シチリアはかつて南ヴォルドを抑えた大帝国で支配種戦争の戦勝国だったが内乱で滅び、シラクスは荒れ果てた。その旧都の風景をできるだけ復活させたのが現在のシラクスであり、南シチリアの中心地である。掛け金500万ED
・大都市セントロ
我が国からセントロ(央洋)に最も近いとしてセントロと名づけられた都市。人口300万を抱える。『シチリアーナ諸島の西行妖』と呼ばれているほど諸島内で経済が発展している。セントロスーパーアリーナはフィギュアスケートの大会がよく行われていてフィギュアファンが多く訪れたり、アニメの物販などで多くの人がお金を刷っていくことで有名。掛け金500万ED
・大都市おらんだ
シチリア植民地に置かれている大都市。人口400万人を抱えている。中心地はビル街で多くの企業の支社が置かれている。郊外には大型ショッピングモールが立ち並び、庶民が暮らしやすいような街になっている。掛け金500万ED
・大都市シシクイ
四国植民地にある大都市。人口250万人を抱える。人気アニメ『俺ガイナイ』のモデル都市であり、俺ガイナイファンの聖地となっている。シシクイメッセという大きな展示場、物販会場があり、その為だけに本土から訪れる人が年間役200万人とも言われている。掛け金500万ED
・大都市ナナマチ
四国植民地にある大都市。人口約100万人と都市の中では小規模だがシシクイと同じくらい発展している。我が帝国の四国総督府が置かれて四国での活動はそちらで作られている。現在の総督はナイツ=ブロウン。掛け金500万ED
・大都市ウォールシチリア
南シチリアーナ諸島に置かれている大都市。人口300万人を保有する。人口密度が問題視されていて、ニュータウンの建設が計画されている。ウォールと言うだけであって失業者とホームレスが職を求め集まっている。掛け金500万ED
大都市チェファルー
掛け金500万
大都市アグリジェント
掛け金500万
大都市バーブル
掛け金500万
大都市トラパニ
掛け金500万
大都市パレルモ
掛け金500万
大都市マルサラ
掛け金500万
大都市リエージ
掛け金500万
大都市ホーイック
掛け金500万
大都市ガラシールズ
掛け金500万
大都市アーバイン
掛け金500万
大都市ストランラー
掛け金500万
大都市ペンリス
掛け金500万
大都市ケンダル
掛け金500万
大都市マルトン
掛け金500万
大都市イーリー
掛け金500万
大都市ヴァッレモルモ
掛け金500万
大都市ボルゴ
掛け金500万
大都市ブルーフィ
掛け金500万
大都市ガンジ
掛け金500万
大都市チェラーミ
掛け金500万
大都市クボ
掛け金500万
大都市カイヨウ
掛け金500万
大都市シンジョウジ
掛け金500万
大都市ゴテンチ
掛け金500万
大都市クオ
掛け金500万
大都市アサヒガシ
掛け金500万
大都市ヒビワラ
掛け金500万
大都市タクミダ
掛け金500万
大都市トウヨウ
掛け金500万
大都市カイベ
掛け金500万
首都 オレンジ
合計掛け金19700万ED



シチリア帝国内での交通
株式会社SR、帝国共同設置

新都心鉄道

最南端アグリジェント町〜チェファルー町
最南端を走るフェッジャロッド(高速列車)が名物の路線。大都市を通らず静かな田舎町を通るため、シチリアの都会にはみれない美しい町並みを見ることが出来る。内乱の被害が少なかったこの町並みを鉄道の車窓から見て皇帝は涙したという。掛け金500万ED
チェファルー町〜シラクス
前シチリア帝国の旧都、シラクスへと向かう路線。この路線には高速列車ではなく田舎らしい各駅停車のゆっくりとした電車でシチリアーナ海の穏やかな海が望むことが出来る。掛け金500万ED
シラクス〜都市
都市はシチリア第3の都市であり、南部ではかなり発展している。そのため高速列車が行き交い、スピード重視の列車が走る。ここの列車の有名なのは駅弁。とても美味しいと国内で有名である。掛け金500万ED
都市〜バーブル町
セヌバース国際空港、記念港があるバーブル町。バーブル町はセンバブ様がご誕生された場所で今でも多くの人が訪れる。その為南部からの移動の際にこの列車が使われ、車窓からの景色を楽しまれている。掛け金500万ED
バーブル町〜白玉楼
センバブ様が誕生された地から我が帝国の首都まで伸びる線路。SRが最初に建てた線路である為多少老朽化されているが、SRファンからは最も愛されている路線である。駅弁の美味しさは異常。掛け金500万ED
白玉楼〜トラパニ町
おらんだ空港があるトラパニ町は中継地点として栄えている。西行妖やパレルモへ向かう際にここへ1度立ち寄ってカフェによったり駅弁のとんかつ弁当を食べたりして過ごす人もいる。掛け金500万ED
トラパニ町〜西行妖
トラパニ町から伸びる西行妖までの路線は国内で最も乗客数が多い。西行妖へ行く際見える風景は先程のトラパニの景色から一転してビル街と転ずる。車両に乗っているだけで発展の著しさが伺えるだろう。掛け金500万ED
トラパニ町〜パレルモ町
中継地点トラパニから最北端のパレルモに続くSRが建てた中で最も新しい路線。シチリアシティという新しい車両が走っていて、最近の鉄道ファン達がよく訪れる。パレルモも経済的に発展が期待されている。掛け金500万ED
植民地
シラクーサ町〜おらんだ
おらんだは人口が400万人と東シチリア中ではかなりの数の人口を抱えている。そのため本土への移動の際にSRを使って多くの人が運ばれている。マスコットキャラクターレールくんが描かれた鉄道が人気。掛け金500万ED
マルサラ町〜タオルミナ町
SRの鉄道博物館があるマルサラ町は鉄道ファンにとって聖地であり、毎年500万人が訪れる。鉄博の駅として車両は月別に本土を走った古い車両から新式車両を運行している。掛け金500万ED
おらんだ〜コルレオーネ町
コルレオーネ町は各終点駅に比べると未発展な土地だが、開発が進んでいるシチリア本土から都会が嫌だと何万人かが移住しているとされている。車両も田舎らしい各停の列車で時代を沸騰とさせるものだ。掛け金500万ED
おらんだ〜リエージ町
ここの地を支配した時に主戦場となったこのリエージ。戦後はかなり荒れていたらしいが今はそのようなことは無く、鉄道の発展によって機械類の発展が著しくSRの支社が置かれている。掛け金500万ED
リカタ町〜カルタレオネ町
北シチリアの港町のカルタレオネ町はかつて空での移動がメインであったがSRの植民地での開発によって鉄道が主流になっている。シチロと呼ばれる車両が有名だが3日に1本不定期と少ない為鉄道ファンには死ぬまでに1度は乗りたいと言われている。(なお通常に列車は運行している)掛け金500万ED
四国植民地
シシクイ〜ナナマチ
四国植民地の重要地点を繋ぐ四国の最重要鉄道。フレッチャビアンカという車両が有名。フレッチャビアンカとはシチリア語で『美しい山々』という意味。その名の通り美しい山が見物だ。掛け金500万ED
水色線 掛け金500万
グレー線 掛け金500万
薄黒線 掛け金500万
黒線 掛け金500万
肌色線 掛け金500万
薄オレンジ線 掛け金500万
赤線 掛け金500万
濃紫線 掛け金500万
明紫線 掛け金500万
薄紫線 掛け金500万
青線 掛け金500万
薄青線 掛け金500万
合計掛け金12500万ED

帝国設置 シチリア高速道路

赤点線 白玉楼〜トラパニ
掛け金500万
青点線 都市〜バーブル
掛け金500万
紫点線 シラクス〜チェファルー
掛け金500万
黄色点線 西行妖〜ウォールシチリア
掛け金500万
黒点線 アグリジェント〜パレルモ
掛け金500万
薄紫点線 おらんだ〜リエージ
掛け金500万
薄青点線縦 マルサラ〜タオルミナ
掛け金500万
横 リカタ〜カルタシロネ
掛け金500万
植民地

薄青線 掛け金500万
水色線 掛け金500万
薄黒線 掛け金500万
黒線 掛け金500万
肌色線 掛け金500万
薄オレンジ線 掛け金500万
赤線 掛け金500万
オレンジ線 掛け金500万
紫線 掛け金500万
明紫線 掛け金500万
黄緑線 掛け金500万


合計掛け金9500万ED

ヴォルドセントロ海上鉄道 黄色点線

シチリア〜シチリアーナ諸島
シチリア帝国とシチリアーナ諸島間に建てられたヴォルド海上鉄道の一環。この鉄道には旧ノワールのオリエント急行が走っており、多くのシチリア人がオリエント急行に乗車したり写真を撮ったりして有名である。掛け金500万ED、トンネル建設費50万ED
シチリア〜ヴォールド島
シチリアーナ諸島の南でシチリアが初上陸し達へ向かうための鉄道。この鉄道は同じくオリエントが走っている為庶民が簡単に乗車できる。大型アミューズメントパーク前へ直結しているのでアミューズメントパーク目当ての人はこちらを使う。掛け金500万ED、トンネル建設費50万ED
合計掛け金1000万ED

合計…4億4700万ED

大企業

株式会社シチリア鉄道
・創業者ナイツ=シュバルツ
・会社概要
シチリア帝国を便利にしようという有志150名が独自で開発した車両を帝国が設置した線路に走らせている。
現在は15万人を超えている大企業である
日本の私鉄みたいなもの。国家が公式に認め、出資を受けている。
人人、畑田領ヴォルドとクローシス本土、ブラジル本土に支社を建てた
・拠点 白玉楼
・種別 二次産業 製造業 運輸業
・製品 線路、リニアモーター、鉄道
掛け金20000万ED
新鮮魚介ホールディングス
・創業者田中マルセーヌ優太
・会社概要
帝国が設置した新鮮漁港から漁を行い、採った魚を消費地の食品スーパーに売ったり、せりに出したりする。シチリア寿司という回転寿司店も運営している。ちなみに田中マルセーヌ優太氏は初代皇帝の奥方の甥である。国家に認められ、出資を受けている。
・拠点 西行妖
・種別 一次産業 水産業
・製品
シチリアサーモン(自称ヴォルド1美味しい鮭)
寿司(1皿0.001EDの安価だが美味しい)
掛け金20000万ED

シチリアスポーツ
・創業者 魂魄妖夢皇帝
・会社概要
アムステルダムオリンピックでシチリアは銀1枚、銅2枚のメダルを手に入れることが出来た。しかし、ほかの競技に関しては敗北が続き、国内のスポーツ状況が危機を感じた為、魂魄妖夢皇帝がシチリアスポーツを創業し、経営を海軍元帥の妹に任せた。国家からの投資も受けている。
拠点 白玉楼
種別 3次産業 サービス業
製品 海王(軽さと耐久性に優れ、ソウルが薄い)
テニスラケット(軽い、抵抗が少ない) スポーツウェア(薄い、汗を吸い取る、耐久性がばつぐんだ!)
あげて言ったらキリがないのでとりあえずここまで
掛け金20000万ED
Sicily intelligence agenicies
・創業者 クリストファー=フェリックス
・会社概要
シチリアの諜報機関は元々存在していたが、建国後間もない時期は諜報活動に出資する余裕もなく、国内でのテロ対策等を行う機関となってしまった。そこで、前シチリア帝国(シチリア族統治時代)の族長の家のクリストファー一族に売り民営化した。
だがそれだと会社として成り立たない為、ニュースや新聞を作るメディア活動もしている。
国家からの出資を受けている。
拠点 シラクス
種別 三次産業 サービス業
製品 新聞(国内唯一の新聞)
諜報データ(皇室管理、閲覧は政府高官及び皇室のみ) ニュース(都市テレビで放送、視聴率は他のニュース番組と比べ最も高い)
掛け金20000万ED
シチリアカーズ
・創業者 魂魄妖妃
・会社概要
皇室の車は今まで外国産がメイン。国民も外国産の車を乗っていました。シチリアでも自分の車が作りたいと皇帝陛下の息子さんが言い始め、叔母に当たる妖妃様が生まれてきてくれてありがとうの気持ちを込めて会社を立てて車を作り始めました。国家から投資も受けてます
拠点 白玉楼
種別 1次産業 製造業
製品 BURN(皇帝の愛車、1台辺り2000EP、カラーバリエーションは赤、黒、白、青、緑、紫)
Brave (一般車、国内シェア率4割を誇る。カラーバリエーションは約10種類、50ED) STRONG(トラック。多くの企業が使用する。唯一カスタマイズ可能。100ED)
掛け金20000万ED
シチリア運輸
・創業者 ハチマン・ヒキガヤ
・会社概要
今までは海外企業によってモノの運搬は行われていたが、ハチマン・ヒキガヤ氏が自分達のことは自分たちで。をスローガンに海外企業に頼らず運搬を行うようになったのが始まり。現在はハチマン氏の一族が株を占める大財閥と化した。国家からの投資をうけている。
拠点 都市
種目 第三次産業 運輸業 サービス業
製品 物品の配達
掛け金20000万ED

歴史



BC1億年頃〜
シチリア島に住むシチリア族、現在のワルキジア方面からやって来たウミ族、新宝島など周辺諸島からやってきたゴールド・ロジャー族の3族が生活していた。3族は多くの技術や文化を独自に形成していた。
BC5000万年頃〜
互いに生存圏を広めてきた3族は食料の取り合いから何度も争うようになり、3族での戦が絶えなくなった。19世紀終わり頃にシチリア族が全ての民族を従わせシチリア島全土を征服し、新宝島、幽明島、転生島にいる人々を続々従わせた。
BC3700万年頃〜
シチリア族率いる前シチリア帝国はヴォルド内の国々をまとめあげ抵抗軍を組織。突如現れたヌガ=ロ=ゴ族、アデス・アーキア等の星間軍と大戦争を起こした。これが俗に言う星間戦争である。この戦争でヴォルドは崩壊しかけてしまった。


この間の歴史は分かっていない


7世紀頃〜
シチリア族は強大な力を持つ族長を中心とした多民族国家を樹立した。しかしそれは名前だけでウミ族などを差別し、迫害をしていた。多くの民族はシチリア族に対し反乱を起こしたが、全て鎮圧し、より支配権を広めるようになった。
また、ヴォルド中央地域にあったノワレア半島統一国家に対し、朝貢を行っていた。
10世紀〜
シチリア族に対して何度も反乱を起こしてきた幽明島の人々。本土のシチリア族は警戒していたが、幽明島の出身であると名乗る男が遂に族長を暗殺する。シチリア族はパニックになり、内部からの不満も爆発し、幽明島島長をトップとした反乱軍がシチリア島に集結。シチリア族の居住地域であったシラクスに攻撃した。これを「シチリア・ゴースト反乱」と呼ぶ。しかし、シチリア族は族長の一人息子のチャールズ・クリストファーを中心に反乱軍と戦った。シチリア族軍は反乱軍を最終的には北部まで追い込み、全員を降伏させた。クリストファーは今回の反乱を受け、名ばかりの多民族国家ではなく、全民族が安全に、好きなように生活できるように内政に取り組み、長い間の平和と安定をもらたした。
18世紀〜
チャールズ・クリストファーが安定をもたらして約800年。族長になったチャールズ・ダグラスは拡張主義を主張し、周りの国々に戦争を行い、重い税をシチリア族以外に押し付けた。これにより多くの人々がシチリア族に反感を持つようになった。
20世紀〜
横暴を行うシチリア族に対し古来から幽明島に住む人々が反乱を起こしシチリア島を占拠。これを「第2次シチリア・ゴースト反乱」と呼ぶ。シチリア族の族長は惨殺され幽明島に住む人々によるシチリア島支配が始まった。幽明島の人々は首都を遷都し、自分達中心の国家を築き上げた。幽明島の人々はシチリア島民を迫害し、田や畑を荒らし、貴重な文化財、文書を燃やした。これにより人口の80%が住んでいたシチリア島は荒れ果て、過去の多くの文化や記録が失われてしまった。
20世紀末〜
シチリア島に再び栄光を!を掲げるシチリア島住民が反乱を起こしシチリア島を占拠し幽明島島長を自殺に追い込み、幽明島を占拠。反乱軍の長しんのを皇帝とするシチリア帝国建国。
シチリア帝国は建国直後ヴォルド大同盟に加入する。そこでシチリア帝国は朝貢の形をやめ、立場を平等にするようノワールに交渉し、締結した。ヴォルド大同盟内での分裂及び対立が起き大同盟脱退。皇帝しんのも死去し、首相ナイツシュバルツが皇帝に着くも暗殺され、偉大なる女帝である魂魄妖夢が皇帝の座につき、その後夫にセンバブ23世を迎えた。その後四国星に新たな土地を手に入れ、シチリア帝国領とし支配を続けている。
アシカガに新宝島を売りシチリア島のゴールド・ロジャー族は全てアシカガ領新宝島に移送された。

シチリア帝国制度

皇帝に絶対的権力があり、その下に議会が動いている。
内閣大臣と皇帝の側近は同じ立場である

内閣

首相
外務大臣
内務大臣
総務大臣
大蔵大臣
法務大臣
文部科学大臣
厚生労働大臣
農林水産大臣
経済産業大臣
国土交通大臣
環境大臣
スポーツ大臣

皇室

皇帝
側近
陸軍元帥
海軍元帥
空軍元帥

シチリア帝国政党

・シチリア民主党
党首 シャルロット・リチウム
政体 民主主義
主な政策
立憲君主制への移行
軍縮、経済大国へ
・シチリア共産党
党首 ネオ・トラービー
政体 共産主義
主な政策
皇室廃止 共産主義革命
軍拡
・攘夷党
党首 リヒトフ・ロードリンゲン
政体 保守主義
主な政策
食料自給率を現在の70%から100%までの上昇
シチリア・ファースト
・魂魄妖夢を守る会
党首 ラン・ミタケ
政体 中道右派
主な政策
皇室の権力増加
絶対君主制への変更

シチリア帝国憲法

建国時にシチリア帝国皇帝しんのが発布した。
ドイツプロイセン憲法や大日本帝国憲法を参考にした憲法であると生前皇帝は仰られていた。


第1章皇帝
第1条 シチリア帝国は皇帝が統治する
第2条 皇帝は皇室の人間が継ぐ
第3条 皇帝は神聖な存在であり汚してはならない
第4条 皇帝は国の元首であり統治権を持つ。
第5条 皇帝は法律を裁可し公布及び執行権を持つ。
第6条 皇帝は陸海空軍を統治する
第7条 皇帝は宣戦し、講和し、及び条約を締結する。
第8条 皇帝は大赦、特赦、減刑及び復権を命ずる。

第2章 臣民義務
第9条 シチリア帝国臣民は法律及び命令の定めるところに資格を持ち、均しく文武官に命じられ、及びその他の公務に着くことが出来る。
第10条 シチリア臣民は法律の定めるところに従い、兵役の義務を有する。
第11条 シチリア臣民は法律の定めるところに従い納税を有する。
第12条 シチリア臣民は法律の範囲内において基本的な自由(結婚、居住など)は認められる。
第13条 シチリア臣民は法律によるものではなければ逮捕、監禁を受けない。
第14条 本章に書かれた条規は皇帝大権の施行を妨げるものでは無い。

第3章 帝国議会
第15条 帝国議会は一議会制である。
第16条 帝国議会は臣民の選挙によって選ばれたものが議員となる。
第17条 全ての法律は議会の承認があっても、皇帝の承認がなければ施行できない。

第4章 補足
第18条 国務各大臣は皇帝の補佐を負う。
第19条 司法権は皇帝の名において法律の定めるところに従い裁判所が行う。
第20条 国家の歳出歳入は議会と皇帝の承認を経なければいけない。予算が超えた場合又は予算の他の生じた支出がある場合は後日議会と皇帝の承認が必要になる。

外交報告

シチリア同盟国
(攻守同盟、安全保障条約締結国)

エルディア帝国
讃岐徳島二重帝国
満人権社会主義共和国
ルーナリア聖教国
八坂帝国
(ソビエト連邦)
ベルカ公国、大日本帝国(ベルカ連邦)

不可侵条約締結国
上記同盟国
スカンディナヴィア連合王国
人人連邦共和国
アシカガ及びしまなみ連邦
サンサルバジオン
イスラエル王国
ディキシーランド
カンブリア社会主義共和国連邦
ルーナリア聖教国
ワルキジア共和王国
ヴィットリア共和国

独立保証国

上記同盟国
スカンディナヴィア連合王国(相互)
ディキシーランド(相互)
エスティオ共和国(我が国から)
ヴィットリア共和国(我が国から)
軍事通行権保証国

上記同盟国
スカンディナヴィア(讓渡)
アシカガ及びしまなみ連邦(相互)
サンサルバジオン(相互)
ウォーシュタント帝国(頂いている)
カンブリア社会主義共和国連邦(相互)
神聖なるイシュトヴァーンの王冠連邦(相互)
サライア多民族国家社会主義帝国(頂いている)

友好条約締結国
上記国
ルーマニア帝国
しまなみ連盟
イギリス帝国


その他締結
イギリス帝国 相互レンドリース条約

所属同盟(敬略)
四国星平和委員会(四国に領土を持つ国20カ国、我が国は代表)
(四国中央同盟、(7カ国))
三国同盟(エルディア、シチリア、クローシス)

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