君も国家を運営しよう。

(国旗)
|国名|サウスリア帝国
|国歌|我等が祖国や皇帝の為に
|国の標語|祖国よ永遠に続け
|産業|第二次産業
|国家元首|サウリアス アーノルド契
|政治体制|絶対君主制
|政策|国体保持
|国家宗教|オフィリウス
|首都| サウリーネ
|人口|4000万
|GDP|5670億EP
|通貨|サルス
|次回収入|5670億EP
|所持EP|3兆7399億EP
|国家レベル|中小國
|軍隊|帝国軍
|インフラ|メガポリス1、大都市5、地方都市1
|道路|石畳10000km、高速道路(2路線)2000km、
高速道路3〜4路線10000km[動物柵付き]
|空港|ゲートウェイ空港2、飛行場1、地方空港1、
国際戦略港2
|港|漁港1、工業港6
|鉄道|超高速鉄道500km、浮上式鉄道3000km[柵付き]
インフラ税3170億EP
|外交垢|@P0qItFiByPHneaN
『サウスリア帝国に関して』
メガポリス都市【サウスリーネ】
主な空港【帝国国際空港】主な港【サウス港】
主な研究機関【帝国技術研究所]主な造船所【サウス造船所】
研究所2.造船所5
|予備役|機密事項

今週のダイス結果

帝国に関係なし

今週の造船枠及び軍拡枠

今週の軍拡枠 残り0億EP 毎週の軍拡費1700億EP
『報告』2500億EPの内一カ国に毎週800億EP分1500億EPで売
造船枠4

国内の外交情報

4/15ノースティアにて大和帝国の分社が設立 (倒産)
4/17首都にドイツ大使館及びドイツ政経新聞支社設立

国家図

[都市図]

首都 サウスリーネ(メガポリス)
第二都市 ノースティア(大都市2)
第三都市イーストレア(大都市2)
第四都市ウェストブル(地方都市,大都市)
第五都市 キタリース(地方都市)

空港及び港 ランドマーク所在地

サウスリーネ 国際戦略港,ゲートウェイ空港、ランドマーク
ノースティア ゲートウェイ空港.国際戦略港.ランドマーク
イーストレア 漁港,工業港,飛行場
ウェストブル 地方空港.工業港5

国立公園

自然1
史後2
化学0
[現在の効果]
・1つ目:ネガティブダイスの効果を-10%する。自国内での戦闘において、ダイス面を+1する。
・2つ目:軍事予算最大額を+1000億する。
・3つ目:インフラによって得る投資効果を2倍にする。

歴史

14世紀中頃からサウスリア帝国は独立戦争を何度か起こすが幾度も失敗
その後他国の保護下の入りながら存続していき19世紀後半に自治権を獲得後着々と独立への道を歩み
20世紀初めに皇帝アーノルド祇い砲茲詁販宣言が行われ独立し
現在21世紀の現在アーノルド契い亮治を行われる

陸軍

兵種総数
歩兵52
山岳兵
海兵
機械化
機甲(戦車)
工兵5
ゲリラ52
砲兵2
ロケット砲
近衛兵43
司令部1
「陸軍飛行隊」
戦闘機60
ステルス戦闘機1
攻撃機2
戦略爆撃機1

海軍

巡洋艦

艦級型名名称

駆逐艦

艦級番名名称
艦級型名

空母

艦級型名名称

潜水艦

艦級型名名称

戦艦

艦級型名名称

イージス艦

艦級型名名称

研究進捗

兵種進捗
歩兵次世代
機械化歩兵次世代
機甲(戦車)次世代
工兵次世代
砲兵
ゲリラ次世代
ロケット砲
対空砲
近衛兵次世代
戦闘機次世代
ステルス戦闘機次世代
攻撃機次世代
イージス次世代
駆逐艦次世代

研究完了まで

休み

外交報告

3/7 北東ワルキジアと不可侵条約を締結
3/17 ヴォルド連盟に加盟
3/18 サウスリア=大和同盟締結
3/25 サウスリア=大和同盟 凍結
変わりに大和帝国と友好条約及び不可侵条約締結(破棄)
4/1クローシスと不可侵及び友好条約を締結
4/17ケバブと不可侵及び友好条約締結
4/17イギリス帝国と不可侵及び友好条約を締結
4/17ドイツ帝国と不可侵及び友好条約を締結
4/21二帝同盟締結(大和帝国と我が國との同盟)
[1.相互独立保証2.研究提供1/8で取引
3.締結後の2週間の破棄は禁止]
4/21 二帝同盟にサライア多民族国家社会主義帝国が加盟
よって三帝同盟に
4/25三帝同盟に新たな加盟国が参加
三帝同盟はモネート南部諸国連合に改名
5/7銀王国と不可侵及び友好条約締結
5/11 大和帝国と友好条約を締結
5/16モネート南部諸国連合にアトランティス帝国が加盟

同盟情報

モネート南部諸国連合
[1.相互独立保証2.研究提供1/8で取引
3.締結後の2週間の破棄は禁止]
加盟国 サウスリア帝国 サライア多民族国家社会主義帝国 大清社会主義帝国 アトランティス帝国

帝国計画本部

S計画 【https://eurasia.memo.wiki/d/S%b7%d7%b2%e8%a1%ca%c4...
帝国における安全を危惧し
帝国陸海軍の戦力の増強と防衛能力の底上げを図る計画である。

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