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国名オリバー朝イングランド
国歌神よ国王を守り給え
国の標語PAX QUÆRITUR BELLO
産業商業 海運業
首相サー・オズワルド・アーノルド・モズレー
政治体制議会王政
政策海洋支配
首都ニューロンドン
人口1500万人
GDP1500億ドル
通貨ポンド
所持EP2500億ドル
国家レベル中小国
外交垢Britannia1740

軍事

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歴史

1.オリバー朝の成立
ピューリタン革命により、チャールズ一世は断頭台の露と消えた。これを受けて同年三月にランプ議会により発布された「国王も貴族院もない、コモンウェルスにして自由な国家」の宣言(いわゆる共和国宣言)によってイングランド共和国が誕生した。
しかし、宣言に描かれた共和国の夢は直ぐに破綻することとなる。ランプ議会と軍の対立である。抗争の結果、議会は武力により解散され、軍の支持を得たクロムウェルが全権力を移譲されることとなった。その数日後、イングランド初の成文憲法「統治章典」に基づいてクロムウェルは護国卿に就任することになる。この時点で共和国の望みは打ち砕かれた。
その後、議会はクロムウェルに国王の称号を与えようとした。クロムウェルはそれを受諾し、オリバー一世として即位する(ここで史実と道を違える)。こうしてイングランドは再び王政の道を歩み始めることとなる。
以下編集中

外交報告

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