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2019年2月7日に起きたトルコの条約不履行の疑いによるソビエト=トルコ戦争が起きるのではないかという危機(別名トルコ危機)
当事国トルコ・ソビエト・その他多数
原因トルコの条約不履行の疑い

背景
トルコが新規を囲い込みしているという疑惑。
事件の発生
ソビエトがトルコがイワシに資金提供した疑い(ソビエトは金額は5兆EPと考えていた)が持ち上がりトルコは取引をしただけという、一方イワシはトルコと同じ主張をしており誤って5億を5兆と言ってしまったと。その後ソビエトは宣戦布告する旨をちらつかせ、最後通牒まで送ったという(最後通牒の内容は1兆EPの支払いを求めたものであった)
(第一の)戦争の回避
今回は新規も条約の存在を知らずまた、普通に取引していたようなので証拠不十分で許された。(ちなみにこの裏では調味料の好みの違いから改名戦争(別名マヨネーズ戦争)が起きようとしていた)
第二の事件発生
このあとヴォルト大同盟という組織にトルコが入っており改めて金を配ったのではないかという疑惑が持ち上がり、ソビエトを始め一部の大国は宣戦布告を同盟に対してちらつかせてきた。これにより同盟内はお通夜状態てあった。なお、その後ソビエトと一部各国は同盟は静観する旨を発言し、落ち着いた。しかし問題にはなり責任をとってトルコは脱退。ペルシアとスペースナチスはトルコさんにお世話になったからとともに抜けて、三国同盟をつくる。むしろこちらの方が問題にはなった。
(第二の)戦争回避
しかし問題になったのはスペースナチスの条約不履行であった。このときは静観していた(茶々を入れてた国も)国が揃って「(ペルシアに対して)悪いことは言わない。巻き込まれないうちに抜けろ」と言うがペルシアは断固拒否。戦争前夜かと思われていたが寸前のところで回避。今回はトルコはほとんど悪くなくスペースナチスが悪いということになり決着。同盟も今回は関わっていないとされ無罪放免となった 
その後  
ヴォルト大同盟は規則ができたら存在を公表する予定だったが、この件により全体に知れ渡ることになる。そしてペルシア並びにトルコはこの騒動の直後、ヴォルド大同盟に復帰した。イワシ帝国への資金提供疑惑から始まった騒動ではあるが、当のイワシ本人は今現在も静観を決め込んでいるためことの真意はわからない。(その後イワシは別の事件を起こし、ユ国営を脱退したが本件とは関連性がなくまた、禁忌扱いなのでここでは省かせて頂く。
まとめ
なし

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